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Netflix映画 超かぐや姫! 海外の反応

基本データ

作品名 超かぐや姫
Netflix公開日 2026年01月22日
制作 コロリド・ツインエンジンパートナーズ
アニメーション制作 スタジオコロリド / スタジオクロマト
配信 Netflix

エピソード

概要

『超かぐや姫』は、伝説の「かぐや姫」をモチーフにしつつ、
VTuber/VR文化やサイバーパンク的世界観を大胆に織り交ぜた劇場作品です。
物語は、地球に来たかぐやと彼女と出会う平凡な少女・彩葉を中心に進み、仮想世界「ツクヨミ」を舞台にしたドラマと衝撃的な展開が描かれていきます。
豪華な作画、バラエティに富んだアニメ表現、既存ボカロ楽曲や新作OSTの使い方も話題で、
終盤は“伝統譚のオマージュ”と“SF的な伏線回収”が重なって複雑な感情を呼び起こします。
エモーショナルな展開や解釈の余地が残るラストが印象的な作品です。

今回のポイント

コメント群では特に「めちゃくちゃ楽しい」「作画と音楽が凄い」「最後のどんでん返しが衝撃」といった声が目立ちました。
視覚表現や昔のボカロ曲の再利用に高評価が集まり、
かぐやと彩葉の関係性を称える熱量の高い感想も多く見られます。
監督や制作年数に関する製作裏話や、物語の時間軸やヤチヨ/FUSHIに関する解釈議論も盛んでした。

海外の反応

🔥

海外の視聴者

PVの頃から追っててようやく観たけど期待を裏切らない出来だったよ。
感情の振れ幅が凄くて、24話分を2時間に凝縮したような満足感がある。
ボカロ系の曲(特にRyoの曲)が刺さるし、作画も最後まで綺麗だし、キャラも最高。
山下清悟監督の初めての本格アニメ作品でここまでやるとは思わなかった。
まだ観てない人はぜひ観てみて!

👍 172

🤔

海外の視聴者

『インターステラー』や『Hello World』は一回で分かったけど、
この作品のプロットツイストは一回じゃ分からなかった。
誰か説明してくれない?

👍 80

🥰

海外の視聴者

ほんとにめちゃくちゃ楽しい作品だった。
とにかく観てて嬉しくなるし、心がこもってるのが伝わってくる。

👍 328

🥰

海外の視聴者

長さは驚いたけど、それでも好きだった。
キャストが魅力的で、彩葉の“普通の女の子感”と、
かぐやが彩葉の人生に与える影響が丁寧に描かれてた。
ラストのどんでん返しは考えさせられるし、再視聴が捗りそう。
曲は英語吹き替え版もあるみたいで気になる。個人的に9/10。

👍 183

🤔

海外の視聴者

仮想世界が月に近いっていうのは、仮想世界がクラウド内にあるからってこと?

👍 181

🔥

海外の視聴者

ぶっ飛んでて衝撃的だった。
作画陣は何年もかけたんじゃないかってレベルの気合いの入り方で、
スタイルの切り替えも多彩でTrigger風、京アニ風、別作品のスイッチアップまで見える。
サウンドトラックも熱いし、懐かしいVOCALOID曲の使い方もニクい。
声優陣も良くて、特にHayaminは安定。
伝承譚と現代文化(VTuber/VR)を繋げるアイデアも最高。
終盤はやや説明不足なところもあるけど、
それを差し引いてもアニメーション愛に溢れた傑作だと思う。9/10。

👍 288

🤔

海外の視聴者

ラストについて考察すると、かぐやは彩葉の歌を聞いて戻ろうとしたが時間差でうまくいかず、月の技術で過去へ飛んで8,000年前に取り残される。
船は限られた力で犬Dogeに身体を与え、犬Dogeが物語を伝えて文明を促した可能性がある。
FUSHIとヤチヨの関係性や“なぜヤチヨは笑えるのか”の解釈はまだ余地があるが、
失われた説明を補完することで物語の重層性が見えてくる。

👍 135

🤔

海外の視聴者

最後の描写で、ヤチヨの“心臓”みたいなものを彩葉が見つけて、
それを元にかぐやの身体を作ったように見えた。
ヤチヨがAIとして存在してたのに心臓を抜かれても共存できるのか、
そのあたりの描写が足りなくて気になる。

👍 25

🤔

海外の視聴者

自分の考えだと、ヤチヨはかぐやそのもので、
かぐやが船の中から投影しているんじゃないかと。
FUSHIの描写はゲーム自体の創造を示してるようにも見えたし、
最後の『8000年』と『一週間』の差も、パフォーマンスの仕方の違いと説明できる。
ただ、明確な描写が欲しかったのも事実。

👍 80

😱

海外の視聴者

たった2時間でVTuberのキャリアが始まり終わるのを見てしまった。

👍 172

😂

海外の視聴者

『アンドロイドに初体験を奪われたらカウントされるの?』って感じだけどマジで良い映画だった。

👍 134

🥰

海外の視聴者

長尺で驚いたけど好きだった。
キャストが愛おしくて、かぐやが彩葉の人生に与えた影響の描き方が良かった。
母娘関係の描写がもっと欲しかった気もするけど、再視聴で色々拾えそう。

👍 183

🔥

海外の視聴者

この映画はアニメ、音楽、旧譚のモダンな再解釈、VTuber文化やVRの表現を絡めたラブレターのような作品だった。制作リソースをガッツリ使ってるのが分かる出来だよ。

👍 288

🙂

海外の視聴者

たしかマンガ化が決まってたはずだよ。

👍 68

🤔

海外の視聴者

NHKのインタビューだと制作期間は3年かかったらしいけど、
それがプリプロからか本制作だけかは不明。
スタッフリストを見ると大規模リソースが投入されてるみたい。

👍 7

🙂

海外の視聴者

最初はかぐやがやんちゃで面白かったけど、
最終的に彩葉が“こんな終わり方は嫌だ”って思う流れになるのが効いてた。

👍 63

🙂

海外の視聴者

あらゆる意味で純粋に楽しかった。
何度も楽しめる映画だと思う。

👍 27

🥰

海外の視聴者

ツグツグとユーマが喋った瞬間に分かったし、
何より早見沙織がヤチヨを演じてるからヤチヨがデフォで推しになった。

👍 36

😱

海外の視聴者

ツクヨミがめっちゃカッコよかった。
遊びに行きたい仮想空間だった。

👍 23

😱

海外の視聴者

彩葉の料理配信をかぐやが撮る視点ショット、あれは今年のベストショット候補だわ。

👍 16

🥰

海外の視聴者

曲が英語吹替で流れてる箇所があるみたいで、そっちもいつかチェックするつもり。

👍 183

🥰

海外の視聴者

かぐやと彩葉の百合的なやり取り、とくに握手シーンがすごく可愛かった。
やんちゃ系と地に足ついた娘の組み合わせ、良いコンビだよね。

👍 85

🙂

海外の視聴者

これが好きなら『サマーウォーズ』や『竜とそばかすの姫』もおすすめ。
似た雰囲気を持つ作品だよ。

👍 38

🥰

海外の視聴者

『World is Mine』を初音ミクが歌う瞬間のノスタルジーがヤバかった。
OST全体が良曲揃いだよね。

👍 29

🤔

海外の視聴者

自分の理解だと、かぐやは2030年に地球に来て彩葉と出会う。
そのあと月に呼び戻されるが、彩葉の歌を聞いて急いで戻ろうとして時間軸の問題で8000年前に飛ばされる。
その後の長い年月で仮想世界を作る流れになり、終盤で彩葉がヤチヨ=かぐやの真実に気づき、身体を作ろうとする……という感じかな。

👍 157

🤔

海外の視聴者

補足すると、かぐや本人がその白い生き物(FUSHIに相当)になったわけではなく、
パートナーがその形を取れるだけで、かぐやは船に取り残されていたって解釈もできる。
だからかぐや≠FUSHIだけど、FUSHIを通じてかぐやが伝わった、という理解も成り立つ。

👍 88

🤔

海外の視聴者

重要なのは“なぜヤチヨは8000年後も笑えるのか”って点で、
かぐやが自分たちの物語を伝え続けたことが影響してるんじゃないかって考えがある。
解釈の余地が多いから議論が尽きないね。

👍 135

🤔

海外の視聴者

ぬいぐるみ(タコ)ってFUSHIの形態の一つだと思う。
ルナリアンは物理存在とは違うから、ヤチヨとかぐやが同時に存在して見えるのも説明できるんじゃないかな。

👍 58

🙂

海外の視聴者

彩葉が『感覚(味覚)はまだない』って言ってたから、
触覚は作れるけど味覚は次の課題だって感じに受け取ったよ。

👍 16

🙂

海外の視聴者

ポストクレジットでかぐやが『8000年待ってパンケーキを食べたら美味しかった』って台詞があったから、味覚は最終的に戻ったっぽいよ。

👍 14

📊 海外の反応まとめ

全体としては「絶賛が多め」で、作画・音楽・キャスト演技が特に高評価を得ています。
一方でラストの設定や細かい因果関係については解釈が分かれていました。
演出面とテーマの掛け合わせが評価され、再視聴や補助資料を求める意見が散見されます。

コメント

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