| 作品名 | 葬送のフリーレン |
|---|---|
| 話数 | 第31話(第2期3話) |
| タイトル | 好きな場所 |
| 放送日 | 2026年01月30日 |
| 制作 | マッドハウス |
| 参照 |
放送まであと2⃣0⃣分!
『葬送のフリーレン』第2期
3話め、第31話「好きな場所」▼https://t.co/JtKjiKLnvD今日はよる1⃣1⃣時2⃣0⃣分から放送です。
ぜひ #フリーレン タグ付きで、
放送をお楽しみください!#frieren pic.twitter.com/oIXJLqWG3T— 『葬送のフリーレン』アニメ公式 (@Anime_Frieren) January 30, 2026
海外の反応
温泉好きすぎでしょ、この年齢で。フリーレンが若いなら本当に何歳なんだよ?! シュタルク、フリーレンに「ババア」って言って被害が2つ目になったな。
ゼーリエにそんな質問は絶対しないってことにしよう。
フリーレンの癇癪があんなに怖いなら、ゼーリエのそれを想像するだけで震えるわ。
シュタルクがフェルンをデートに誘うの!?❤️🤩 しかもフリーレンにも恋愛相談してるってのが最高だな。
次回までデートを待たされるの、これまでで一番のクリフハンガーに感じた。長い…!
一週待たせるのは商売上手なMADhouseのマーケ術だけど、その分期待が高まったわ。
フェルンが頼み込むように誘ってて、実際にうまくいくとは思ってなかったところが可愛い。フリーレンが控えめに“若いお嬢さん”面して恋愛指南してるのも最高だよね。
この回、全部詰まってた。フリーレンの中世級の癇癪、あの台詞「お願いする相手が誰だか分かってるの?正気?」が脳内リピート、シュタルク×フェルンのデート確定、若き乙女フリーレンがさりげなくウィングウーマンしてて完璧すぎる。映画みたい。助けてくれ。
シュタルク、気をつけた方がいいぞ。今回でフリーレンと“デート”したようなものだし、ヒンメルの亡霊が来そう。
ザインも気を付けた方がいいかもね。フリーレン的には今回の外出もデート扱いっぽいし。
いや、ヒンメルはオレオールで誇らしげにしてるよ。「よく見つけた、明日はフェルンを喜ばせてこい!」って感じで。
フリーレンが粘体化するとは予想外でワロタ。あの癇癪の表現、ちょっと『ぼっち・ざ・ろっく!』っぽい動きがあって面白かった。
シュタルクとフリーレンのやり取りは、フリーレン基準の“デート”に当てはまるな。もしフェルンにバレたらシュタルクは死ぬぞ。
「お願いする相手が誰か分かってるの?正気?」って台詞、頭から離れないわw 若き乙女フリーレンが恋の指南してるの最高。
「頭おかしいんじゃないの?」って、フリーレンとゼーリエって似たところあるなって気付かされた。
忘れちゃいけないのが、フランメが一瞬見せる“ニヤリ”顔ね。あの一コマで「恋の師匠」感出してくるの好き。
シュタルクの恋愛相談に対するフリーレンの自己認識の鋭さ、その後の“デートの定義”の自信満々さ、笑いの連射みたいでめちゃくちゃツボだった。
あれって、難敵を釣るためのおとり役に使われて、報酬が微妙ってソウル系ゲームの経験を思い出すからそう感じるって解釈は納得できる。ゲーム的な“使われる覚悟”の表現だよね。
フリーレンはフェルンの好みをちゃんと把握してたね。まあシュタルクを見つけたし、結果オーライって感じ。
フェルンの好みを全部覚えてて暗唱できるって、良い親の証拠だよね。フリーレン、育ての親として完璧ではないけど真面目にやってるのが伝わる。
教えて欲しいんだけど、魔物って大体魔族と同じなの?ヒドラや巨大イノシシが倒されると跡形もなく消える描写があるから気になった。
逆だよ。魔族は魔物の一種、魔物は死ぬと蒸発するって設定だよ。
どちらもマナベースの生き物って解釈でいいんじゃない?体が魔力で構成されてるって感じ。人間でいう炭素みたいな違いだと思う。
確かに、魔族は進化して人語を真似るタイプのモンスターって記憶がある。詐術的に人間を騙す感じだよね。
フリーレンの三日三晩の号泣は、本人にとっては恐らく秒単位の嗚咽なんだろうなw
実際の北米は“冬の嵐フェルン”で寒いのに、作中は意外と暖かいの草。フリーレンは1000歳児童か赤ん坊みたいな行動の振り幅が面白い。
“もうくっついちゃえよ!” – ザイン(の代弁)
シュタルクとフェルンのデート、来週だね、楽しみ!
なんで話を締めるときにクリフハンガーにするんだよ!許さん!
シュタルクの「フェルン、俺のこと好きか?もしかしてカナダ人かも」って一瞬の表情で笑ったw 次回デート回は確定だな、行くぞー!
あのクリフハンガーは犯罪的だ、MADHOUSE訴える!弁護士出せ!
あの癇癪、めちゃくちゃ可愛かった。千年級のおばあちゃんがこんなに愛らしいとか反則でしょ。
フリーレンとシュタルクの会話パート、笑いの機関銃みたいで腹筋が崩壊した。
全体的に平和でほっこりする回だったけど、フリーレンのえげつない癇癪描写は本気で怖い。三日間ずっとエスカレートし続けるのを想像すると地獄だわ。でもアイゼンやハイターの父親っぽい面も見られて安心したし、EDの余韻で締めるのも完璧だった。
ヒンメル勢の代表が現状いないのがちょっと寂しい。前回の僧侶が戻ったけどヒンメル関係者ではないしね。
フリーレンがシュタルクを『追い払って罠にするための逃げ役』みたいに扱うの草。要はシェイギ&スクービー式の活躍だよね。
フリーレンの癇癪はまるでアーニャの時みたいで可愛かったし、今回は女神っぽい描写が多くて象徴的だったね。
北米じゃないけどこっちも寒いわ…足湯でいいから入りたい。フリーレンは書類上お婆ちゃんだけど、実際は赤ちゃんみたいで可愛いよね。何言ってんだ私。
隠れ温泉までの道のりは大変だったけど、その景色は行く価値があった。山の眺めも良かった。
フェルンとハイターが一緒に引っ張られるシーンの対比が好き。親子って感じが出てて良い演出だった。
フェルン「明日空いてる」って連呼してたのにシュタルクが気付かないの草。で、ついに誘ってくれてデート確定!あと最後の髪のアニメーション、マジでシネマ級だった。
シュタルク作戦失敗っぽくても、結果的にデートゲットでミッション成功って感じだな。
火山の残熱を感じる描写から温泉場へ向かう旅の流れ、三つ首ヒドラ相手の共闘、足湯オチっていう“旅の価値”を描く構成がすごく良かった。戦闘での役割分担やキャラの掛け合いも含めて、冒険の情緒を丁寧に見せてた。
演出が本当に素晴らしい。雰囲気作りと映像美が毎回光ってるし、細かい線の描写まで芸術作品みたいだ。
この作品の全てが傑作だと思う。些細な瞬間を大事に描くところ、フリーレンのユーモア(あの癇癪😂😭)、キャラの成長と絆の描写。毎回EDも欠かしたくないくらい心が満たされる。
今話の背景美術、ただただ息を呑むほど綺麗だった。
次回、史上最も気まずいデートが来る予感しかしない。
フリーレンの“ニヤリ顔”ってフランメ譲りだよね。火の魔術師姉さんがフリーレンに恋の毒を仕込んでるの草(褒めてる)。
“千年死んでてもデートに関しては俺の方が上だ”みたいな台詞、笑うわ。
来てる、来てるぞ!シュタルクとフェルンの大きなロマンチック展開、みんな落ち着いて!
シュタルクの行動っていつもズレてるけど、それが癖になるというか笑える。フリーレンの号泣シーン最高。
幼児フリーレン最高。年寄り扱いしたら本気でキレるタイプだから注意な。あとヒンメルのRPG式探索論は分かりみが深い。
クエンティン・タランティーノが監督してるんじゃないかってくらい足ショット多いのは笑った。でも正直、今回ちょっと作画の粗さが目立った箇所もあった。ヒドラの走りが雑に見えたり、モンタージュで顔描写が手抜きだったフレームも。今後クオリティ落ちないといいな。
フリーレンのドイツ語講座付き感想:ザインは遠くで若い不器用な恋人たちを微笑んで見守ってる感じ。シュタルクは社交スキル高めで人をすぐに惹きつける性格、ヒンメルとは別のタイプだね。今回新規の単語は地名くらいだったので、次回以降はエピソード内のキーワードを取り上げても面白いかも、という長文のドイツ語講座兼考察。
フェルンが部屋に戻ったときめっちゃ赤面してただろうなって想像してる。あの場面のファンアートが今すぐにでも欲しい。
マジで、シーズン1含めてトップクラスに好きな回のひとつだよ。
道が長くて大変だったけど、温泉は行く価値があった。シュタルクが師匠と同じ風景を見たいって気持ちで動いてたのがすごく温かくて胸がじんわりしたよ。
📊 海外の反応まとめ
特に背景美術の美しさと、フリーレンの人間味あふれる癇癪を高く評価しています。シュタルクとフェルンのデート確定という展開には大きな期待が寄せられており、次話へのクリフハンガーが効果的であるとの声が多く見られました。 また、フリーレンがシュタルクに恋愛指南をする姿や、ヒンメル、アイゼン、ハイターとの関係性を想起させる描写も好評を博しています。
もう朝です、フリーレン様。 pic.twitter.com/zXNdh2OxgE
— 『葬送のフリーレン』アニメ公式 (@Anime_Frieren) January 30, 2026



海外の視聴者
足のファンサービス、来たね。そして今話の背景美術がとにかく多彩で綺麗だった!「若いお嬢さん」って呼ばれてるの笑った。