| 作品名 | 呪術廻戦 |
|---|---|
| 話数 | 第53話(第3期6話) |
| タイトル | 部品 |
| 放送日 | 2026年02月05日 |
| 制作 | MAPPA |
| 参照 |
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「#死滅回游 前編」
第53話(第3期 第6話) 放送中!!
\「あぁ~~~~信じてねぇなぁ!!」
ぜひ #呪術廻戦 でポストして
一緒に放送を楽しみましょう!!#JujutsuKaisen pic.twitter.com/k0iFGOK8Fo— 『呪術廻戦』アニメ公式 (@animejujutsu) February 5, 2026
海外の反応
悠仁がルフィみたいにモックタウンで秤(ゾロポジ)説得してるの草。中の人ネタ笑
悠仁が秤に言った「敵がいない」ってセリフ、(呪霊は除くけど)マジで彼の今の心境がよく出てたよね。
能力の仕組みでここまで混乱したの、キング・クリムゾン以来かも。
これ、今のところ一番荒木節っぽい能力だと思う。ジョジョ感ある。
野球っぽいけど、正しいベース(星)の順番と位置を突き止めないと弾かれるってイメージ。しかも綺羅羅は他の物や人にも自由にラベル付けして、同じ星同士を引き寄せたり、目標達成を妨害したりできる感じ。
理解した:星は順番がある(1→2→3→4→5)。1から2へは行けるけど、3〜5は順を踏まないと弾かれる。1は複数あってもいいけど、マークする対象は呪力のある物(エネルギーのある車とか)か人(伏黒をマークすると使役式も同じ扱い)で、最も呪力の高いものが他を引き寄せる仕組み。
毎週思うけどMAPPAの作監陣ほんと別格。あの戦闘のカメラワーク、映画観てるみたいでヤバい。スタッフちゃんと休めてるといいけど…
休ませてやってくれってマジで。しかもちゃんと給料も増やしてほしい。グッズ買うときはスタッフに還元してくれ。
シーズン1観てた頃:パンチパンチキック。今:5秒ごとに一時停止して、国際著作権法と量子物理学の説明パートを読んで理解してる自分がいる。頭が焼けるけど好き。
綺羅羅の見た目に能力が合ってるのいいよね。占星術系って感じがする。
パンダ、うちのウサギよりちょっと可愛いかもって感じだわ。パンダ最高。伏黒とパンダのコンビプレイは本当に楽しかった。新ルールが追加されるのは気になるね。全プレイヤーのステータスは公開情報になったんだっけ?
SEASON1のOSTをリミックスしてるってマジ!?テンション爆上がり!!!!
サウンドめっちゃ良かった!あの編集とレイアウト、綺羅羅の術式説明の見せ方大好き。パンダの扱いもナイスで、最後悠仁が殴られる流れも妙に効いてた。
伏黒、父親の腹筋を受け継いだな。
伏黒のマークが腹筋のところにあったの最高にファンサービスだった。イェーイ!
正直何度か一時停止して綺羅羅の術式理解しようとした。作画に目を奪われつつ、字幕とOSTと声優で耳もフル稼働。脳がフル回転で楽しい。
途中で読むの追いつかなくなって停止した箇所があったから、何度か観直さないと全部把握できなさそう。
星は番号付きの磁石だと考えると分かりやすい。綺羅羅は呪力で人や物に1〜5の番号を付けて同じ番号同士を引き寄せる。隣り合う番号(1と2)は相互作用なし、遠い番号(3と5)は反発。だけど、反発する星に接近するには、まず自分が反発されない番号を順に触っていく必要がある。つまり1から4に行きたいなら、1→2→3→4と踏むってこと。
綺羅羅の術式を理解できたのは原作読んでたからってのが正直なところ(ここで止まってるけど)。今季はルール多くて複雑だけど、こういう議論が助かる。
芥見先生、ジョジョ一気読みしてからこの能力を思いついたんだろうなって感じする。
これ、ジョジョのスタンドより凝ってる感じがする。スタンドって奇妙だけど単純な仕組みのも多いから、ここまで複雑なのは珍しい。
一番面白いスタンド戦はシンプルな能力が創意工夫で拡張されるタイプ(5部みたいな)。今回のは説明大変だけど応用が効くタイプだね。
会社にガスライトされて以来、ギアの一部でいることに誇りを感じたことはなかったわ。悠仁、まさに“歯車”の精神を体現してる。
MAPPAの今季ミッションは毎回ハリウッドみたいなカメラワーク一個ぶち込むことだと思う。演出がめっちゃオシャレ。
今季のカメラアングルやショットが目にすごく美味しい。シネマティックなアニメが増えて嬉しい!
ただの一対一の駆け引きシーンでも視覚的に惹きつけられるってすごい。演出で見せる力が高い。
毎回、あの数カットを巻き戻して凝視してしまうほどビジュアルが凝ってる。面白い演出が多すぎる。
綺羅羅の反応(五条が封印されたって時)マジで面白かった。信じないのも無理ないよね、五条だし。伏黒とパンダが綺羅羅を疑わせたのも笑えた。悠仁が秤と戦わない選択したのは驚いたけど、殴られることで状況を収めたってのは有効だったし、秤を味方に付けたのはデカい。
綺羅羅:「ああ五条さんが封印された?今日聞いた中で一番説得力あるわ、私の彼氏が『元カノそんなにいない』って言った時の次にね」 いや悠仁、精神的にやられてるから殴られるのを受け入れる節あるよね…世界を救うために体を差し出すって部分が切ない。
ウサギの術、また見れて嬉しい!悠仁、また撫でられるといいな🤣
伏黒賢すぎ&綺羅羅可愛すぎ。正直悠仁が秤と殴り合う展開期待してたからちょっと肩透かしくらったけど、まあ悠仁の“我慢して相手を説得する”戦法もありかな。
この交渉のために受ける肉体的痛み、地味にグサッと来る。痛いわ。
悠仁ほんとにタンクだよね…渋谷以降、彼には同情せざるを得ない。
似たキャラ考えてみたけど、『強くて疲弊してるけど誰かのために背負う』系ってウチハ一族っぽさもあるけど憎しみないからまた違うかな。トールフィンは非暴力を目指すからちょっと違うし…
悠仁はもはや肉体と“世界を正す”って意志しか残ってない。どんな罰でも痛みでも、それは目的のための犠牲だと受け止めてる。それが彼の情熱であり、綺羅羅が惹かれた理由でもある。
綺羅羅めっちゃカッコいいわ。
呪術体系がハイテクすぎて頭追いつかないw 伏黒の星好きオタクっぷりがあの戦闘を救った感ある。俺なら綺羅羅に即やられてた。
これから伏黒は“スターナード”(特定分野の知識が豊富なオタク(Nerd)でありながら、輝くスター(Star)のような存在を目指す人々や、そのようなファッション・人物像を指す言葉)で確定な?😂
ダメダメ、秤が言ってた通り“ウニ頭”って呼ぶのが一番しっくり来るんだよ。
綺羅羅の術…正直まだ完全にわかってない。説明がえぐい。
簡潔に言うと:5個の星があって、地球からの距離順に1→2→3→4→5の順序がある。1を持った状態で5へ行きたければ順に触れていく必要がある。順序無視すると反発されるってこと。
彼女の能力面白かったし、使い方も好みだった。
虎杖“部品”悠仁、ちゃんと秤を味方につけられたって話。
良回だった。OSTリミックスやカメラワークが効いてて、綺羅羅は表情豊かで性格も良い。パンダは安定のパンダだし、伏黒はやっぱり天才。悠仁の“自分は道具だ”って考え方は切実で悲しいけど、秤に響いたのは事実。最後に現れた鹿紫雲(CV: 木村良平?)が既にルールを追加してて、彼の点数を見るに相当ヤバい人物っぽい。来週から本格的に死滅回游スタートって感じでワクワクする。
秤のセリフが、1期2話の夜蛾学長との面接(誰かに言われたからやるんじゃねぇって話)へのオマージュになってて激アツだった! でも、悠仁があえてそれを否定して、本気で自分のことを「部品」だと思い込んでるのが…興味深くもあり、見てて辛いな。
綺羅羅の術式、マジで複雑すぎだろw 伏黒の分析パート、渋谷の粟坂(あべこべの術師)戦を思い出して好き。 最初は影に武器を隠すだけだったのに、今じゃ自分ごと影に潜れるようになっちゃって…成長したなぁ。 十種影法術(とくさのかげぼうじゅつ)がチートすぎて笑うわ。これなら禪院家がああなっても仕方ない(許せる)かもなw
綺羅羅のNo.1ファンになりそう🙂
綺羅羅にガチで惚れたわ…鹿紫雲も男前だし尊い(フェムボーイズ推してくれMAPPA)
綺羅羅の術式名が“星間飛行(ラヴランデヴー)”っての可愛いなあ。説明長くて疲れる部分もあったけど、伏黒の粘りと悠仁のマゾ気質は相変わらずだね。あっという間に終わる回ばかりで物足りない!
今季の見せ方が好き。死滅回游のルールや綺羅羅の術式を視覚で分かりやすくした演出、丁寧で助かる。
術式説明はこの作品の主軸の一つだけど、今回はさらに現代的で複雑になってるから視聴者の理解を要求する。説明を挟みつつアクションで魅せる構成は好きだけど、これが続くと理解を諦めて視聴断念する人も出るだろうね。あと、綺羅羅がトランスジェンダー的描写で進歩派に居るって読み取りもできて、社会的なテーマを織り込んでるのも面白い。
数ヶ月前はワンパンマンのアニメで我慢してたのに、今は滑らかすぎて泣きそうになる作画ばかりで感動が止まらん。
前シーズンで羂索が言ってた通り、過去に契約した受肉した術師たちを解き放って混沌を作ってるんだよ。虎杖と宿儺の関係みたいに、受肉体を古い術師が乗っ取るケースもあるし、天使って呼ばれてる古参の女術師も出てきた。
パンダの声聞くとシュタインズゲートの橋田至の声が脳内再生されるの俺だけ?
なるほど、綺羅羅が秤に忠告してた理由ってことか。現場で即興で理解して返す伏黒の切れ者ぶりが光った回だった。
多分綺羅羅戦は漫画だともっと読みやすいんだろうなって気はする。ページでまとめて読めるから情報処理が楽そう。あと長生きの奴らって結構いるっぽいね、今後の動向が気になる。
📊 海外の反応まとめ
伏黒とパンダによる星綺羅羅の術式解析と、虎杖が秤を説得する展開が評価されています。特に綺羅羅の術式が複雑であるため、その仕組みを巡る議論が多く見られました。また、MAPPAによる映像のクオリティ、カメラワーク、演出の高さについても称賛の声が多数を占めており、アニメーションとしての完成度が特に高く評価されていることが伺えます。虎杖の精神的な変化や、キャラクターの描写に関する感想も多く見受けられました。
TVアニメ『#呪術廻戦』「死滅回游 前編」
第53話「部品」ご視聴ありがとうございました!来週もよろしくお願いします! #MAPPA #Jujutsukaisen pic.twitter.com/3oMXLUtBCO
— MAPPA (@MAPPA_Info) February 5, 2026



海外の視聴者
今週めっちゃ楽しかった!前半は伏黒とパンダが綺羅羅の術式を解析するくだり、後半は悠仁がモックタウンで秤に「巻き込め」って感じで説得する流れ。伏黒の戦いは頭脳プレイ(&完璧な腹筋)でかっこよかったし、悠仁の“歯車”みたいな瞬間は渋谷以降の精神変化がはっきり出てた。炎上する車とか、悠仁の目が“熱”に染まる絵面も最高だった。最後に過去から来たっぽい新キャラ登場ってのもワクワクするし、今季MAPPAヤバすぎ。