| 作品名 | 葬送のフリーレン |
|---|---|
| 話数 | 第30話(第2期2話) |
| タイトル | 南の勇者 |
| 放送日 | 2026年01月23日 |
| 制作 | マッドハウス |
| 参照 |
【只今 #フリーレン 放送中🪄 】
第30話「南の勇者」
Bパートも引き続きお楽しみください。#frieren pic.twitter.com/M0okqwwRPx— 『葬送のフリーレン』アニメ公式 (@Anime_Frieren) January 23, 2026
海外の反応
そいつ、七崩賢を相手に3体倒して、魔王の右腕まで一気に片付けてるんだよな。ヒーロー一行が10年かけて倒したのが2体だって考えると、フリーレンが言ってた通り、彼は人類最強の戦士だった可能性が高い。
彼とヒンメルが特異なのは分かるけど、もし歴史の中でこういう人間がもっと育ってたらどうなってたんだろうって考えるとヤバい。あらゆる職クラスの魔物に対抗できる人間の軍ができたら、戦争の構図が根本から変わるよね。魔法使いと弓使いを兼ねるマルチクラスの大物とかも生まれるかも。
あらゆる職に対抗できる人間の軍隊って考えると、魔王がまずエルフを狙った理由も納得いく。南の勇者がもしエルフだったらマジでOPすぎる。
それってクラフトじゃないって誰が言えるんだ?
多分魔王がクラフトに一度遭遇して「こいつは相手にしたくない」って思って、南の方へぶっ飛ばしたんじゃね?ってノリで想像してる。
どれだけ強くても、エリート魔族総出で潰しに来るのにそれでも3体倒して生還しちゃうってヤバすぎる。まるでポケモンでサトシが超ボス倒すみたいなもんだ。
訂正:4体だよ。七崩賢+シュラハトで、まあ彼は七崩賢のうち3体とシュラハトを潰してる。
彼は自分の行動が魔王討伐につながるって分かってたんだろうね。それが多くのキャラの動機付けになってる。
彼の未来視と全知のシュラハトの未来視がぶつかったんだよね。選ばれた道はその中間みたいなもので、南の勇者は散るけど強敵を連れていくって結果になった。
あのキャラにカカシの声優を当てるとは、スタッフの声のチョイスほんと上手いわ。
自分が世界を救えない未来を見ても、次の世代のために躊躇なく行動するって信念、尊すぎる。シュラハトを止められるのは未来が見える者だけだから、彼は自分しかいないって分かってて飛び込んだんだろうな。
南の勇者のあの口ひげ、まさにギガチャド。『俺の戦いと死が人類に何ももたらさないって誰が決めた』って感じで殴り込むタイプ。
後に続く者たちのために、っていう気持ちが伝わってきて胸が熱くなった。❤️
ヒンメルはヒンメルって感じだけど、南の勇者はマジで男の中の男だった。自分の生存を最優先する連中とは対照的で、不気味さと同時に畏怖を感じるキャラだよね。
あの人、口ひげでオーラを耕してるんじゃないのかってくらい貫禄あるし声まで強い。
フリーレンが過去の南の勇者に会って、彼は自分の死とフリーレンとの出会いを予知してたんだよね。これで更に涙腺崩壊した。😭
あの壮大な口ひげは最強の英雄の象徴だよね。自分の運命を見てても、それを受け入れて未来の勇者たちのために道を開くっていうのが本当に胸に来る。現実の歴史にも名前が残らないけど文明の進歩に寄与した人がいるっていう例え、まさにそれだわ。
ねえ、エスカノールって南の勇者の子孫だったりしない?って妄想が止まらない。
伝説だったよ。七崩賢全員が襲いかかったのに、彼は一人で3体ぶっ倒したんだ。マジでHOLY AURA。
魔族が人間を食べる必要がないのに食うっていう設定の含意が面白い。もし魔族が魔力主体の存在なら、人間の魔力を摂取するために人を狙うって理屈も成り立つ。生理学的にどうやってるのかとか、まだ謎が多くて興味深い。
多分彼らは人間を牛や豚みたいに見てるんだろうね。挑戦として殺すことを楽しんでる可能性もある。
想像してみて、彼らがフランメに触れようとしてムリだと気付いた瞬間の顔……考えるだけでウケる。
この疑問ってシーズン1の7話の小さな魔族の子の話でも出てたよね。魔族は実際に人を食べなくても生きられるって。
南の勇者はヒンメルと肩を並べるGOATだわ。
南の勇者が全力でダッシュして、ヒンメルたちがゆっくり城に向かえるように道を作ったって描写、忘れたくないわ。ずっと感謝されるべき存在。
『おまえたちのために道を開く』ってセリフ、マジで心に刺さる。carryそのもの。
南の勇者と全知のシュラハトの対決って、未来視同士のぶつかり合いだから戦略性が段違いだったんだろうなって思う。
無名の南の勇者が好きだわ。運命を見て逃げることもできたのに、ぶっ飛んだ覚悟で突っ込んで三体も倒すって伝説すぎる。ソードデーモンに手出しする奴は間違いなくやられるメニューだったな。フリーレンが何十年か後に剣を回収しに来る流れも熱い。
ここ最近で最高クラスのエピソードだと思う。
8対1の戦いで結果的に5名の死者ってのを想像すると本当に狂ってる。
その8人中4人の犠牲がソロファイターの手によるって点がまたヤバい。レジェンドすぎる。
『ソロのファイターが四体を処理』ってだけで、もう晩ご飯のメニューは“燻製デーモン”ってことでOKだわ。
戦争には名前も残らない無数の英雄がいるんだなって思い知らされる回だった。少なくとも彼の民は彼を忘れてないってのが救い。
ヒンメルが崖で剣を掲げて山を見下ろすシーン、いい瞬間だった。演出うますぎ。
フリーレンが南の勇者のことを歴史人物みたいに語る場面、エルヴィンっぽさあるって思った。彼がもしヒンメルやフリーレン、アイゼン、ハイターと一緒に戦っていたらどうなってたかって想像するとワクワクするし、結局は『今世界を救うこと』が彼の選択理由だったのかなって。
9分しか出番なかった人で泣けるアニメってすごいよな……。
ところで、フリーレンってパーティで一人だけ荷物持ってるっぽい?食料や服を彼女が全部背負ってるのかな?
『未来への道は俺の手で切り開く』って台詞で鳥肌立った。南の勇者、未来を知りつつも散る覚悟で七崩賢に単騎突入して3体も倒すとか、マジでギガチャド。
南の勇者の戦闘BGM、あれ最高だった。七崩賢戦の音楽でテンション上がったわ。
やばい、南の勇者のシークエンスで震えた。彼の働きがヒンメルや他の英雄たちの負担をどれだけ軽くしたか考えたら尊敬しかない。一人で七崩賢相手にあれだけやるとかシリーズ最大級の口ひげだわ。
この作品、見るたびにご褒美もらってる気分になる。
今回のエピソード最高だった。シュタルクは今シーズンで本当に成長しそうな気がする。
フリーレンがサクッと魔導書を拾うあたり、相変わらず静かに仕事するよね。
司祭がフードで角を隠してる時点で『あ、こいつデーモンだな』ってピンと来た。単純な変装だけど効果的だし、南の勇者が自分の終わりを知ってても前に進み続けた理由がそこにあるのが泣ける。
あの魔導書、パティスリーの魔女が赤リンゴを青リンゴに変えるために書いたんじゃないかってくらいユーモアあるよな。
舞台装飾から口ひげ、七崩賢をソロで相手にした逸話まで、南の勇者は本物のGOAT。あと、フリーレンがついにリンゴを緑にする魔導書を入手したのが最高にクスッときた。
南の勇者とシュラハトの過去戦、未来視同士の心理戦や戦術が見られる前日譚やってほしい。読み合いが次元違いそうで興奮する。
今回いいエピソードだったし、魔族が剣を欲しがるのは『見せびらかしたい』ためっていう説明が地味に笑える。
フリーレンがグラウンドストライク(軌道攻撃)かましたの笑った。祈ってる婆ちゃんに手出しする奴は許さないスタンス最高。
南の勇者はネタバレでフリーレンに散ったけど、七崩賢に単騎で立ち向かっていく男気はチョモランマ級の髭だった。魔導書のネタも面白い。
OPとEDの映像美が本当にやばい、何回も見ちゃう。
フリーレンが町を高速でやり過ごしたのって、いつもと違ってサイドクエ回避のためのスピードランだったんだよね。フェルンの『なんかおかしい』って顔がツボった。
お婆ちゃんの背中をかく魔法とか、南の勇者は最高のウィングマンだった。ソードデーモン戦の演出もめちゃ良かった。
戦闘が良すぎて、シュタルクが守りに入ったときの一撃の重みが本当に伝わってきたし、フリーレンがデーモンを一撃で消し飛ばすのも爽快だった。
ちょっと待って、4体なんだよね?七崩賢3体+シュラハトで計4体。南の勇者がいなかったらヒンメルたちの道はもっと険しかったはずだよ。
今回の演出、特にパペットショーのあたりまで含めて監督・絵コンテがめちゃくちゃ良かった。作画と導線の見せ方が絶妙。
先生フリーレンはマジで良師匠枠。南の勇者が未来視を持ってたって知って、あの対決がより深みを増した感じ。シュタルクの子供たちと遊ぶシーン可愛い。
フリーレン、まさかのWololo魔法ゲットで草。
‘今度はいいの見つけた’『赤いリンゴを緑にするやつ』ってセリフでワロタ。狙ってるセンスが良すぎる。
もしこの回が南の勇者だけの話だったら1話で終わりそうだよね。未来を知らされても戦うってだけで一晩で伝説になる男。
彼の未来視ってどこまで見えてたんだろうね?アニメのラストまで見えたとかだと洒落にならんけど。
赤リンゴを緑にする魔法って、リンゴのダウングレードボタンじゃん。
『お婆ちゃん』って呼び方でシュタルク、懲りてないの草。
フリーレンが魔導書のためだけに動くの、相変わらずで安心する。どんなに重大な話でも魔導書には目がない。
ヒンメルと南の勇者の関係性とか、二人の行動が歴史に与えた影響をもっと掘り下げてほしいって気持ちになる。
📊 海外の反応まとめ
南の勇者の、自身の運命を知りながらも次世代のために強敵と戦い散る覚悟と、七崩賢を単独で複数体討伐した圧倒的な強さが特に高く評価されています。また、フリーレンが魔導書(特にリンゴの色を変える魔法)に執着する描写には、ユーモラスな声が見られました。
『葬送のフリーレン』第2期
第30話「南の勇者」
ご視聴ありがとうございました🪄
▶https://t.co/aHW5kLwhFe次回1/30(金)は20分遅い
【よる11:20】放送です。
来週もお楽しみに。#フリーレン #frieren pic.twitter.com/3QnnHeAXHf— 『葬送のフリーレン』アニメ公式 (@Anime_Frieren) January 23, 2026



海外の視聴者
南の勇者のあの口ひげよ……。自分が魔王を倒しに行けない運命だって分かってて、それでも堂々と散っていく姿が最高に熱い。未来視を持ってても、自分の命を差し出して後の世代のために道を作るってのは「老人が自分のために座れない木を植える」って言葉を思い出すわ。フリーレンたちが魔物と関わるたびに、あの連中の嘘の流暢さと違和感がすごく際立つのも不気味だ。