PR

氷の城壁 第5話「変化」海外の反応

基本データ

作品名 氷の城壁
話数 第5話
タイトル 変化
放送日 2026年04月30日
制作 スタジオKAI

エピソード

概要

今回のエピソードでは、小雪と湊のすれ違いが、互いの思い込みをほどきながら少し前に進んでいく様子が描かれます。
湊の言動を誤解して距離を取っていた小雪ですが、周囲の助けもあって気持ちを言葉にし、湊も自分の伝え方を見直していきます。
さらに、過去の恋愛や中学時代の出来事も明かされ、二人の関係に影を落としていた理由が見えてきます。
後半には思わぬカメオも入って、にぎやかな回になりました。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥 901

  • IMDb: ⭐️ 9.0 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 76%

  • MAL: ⭐️ 7.77

海外の反応

🙂

海外の視聴者

終わりに「正反対な君と僕」のカメオ出てたの気づいたやついる?
背景で鈴木、渡辺、佐藤がレストランから出てくるの見えるぞ。
湊は、気づいてないだけで少しずつ小雪に落ちてるっぽいな。

🙂

海外の視聴者

「正反対な君と僕」側でも、こゆん、美姫、もう一人の女の子がカメオ出演してたんだよね。
だからこっちもおあいこってわけ。

😂

海外の視聴者

あっちのカメオはかなり控えめで、最初は完全に見逃してたわ。
それなのに、こっちの正反対組は存在感ありすぎで笑う。
しかもちゃんと外に出ていく演出まであって、もう一回探せるようになってるし。
特別編とかOVAで、ちゃんとしたクロスオーバーやってほしくなるな。

🙂

海外の視聴者

鈴木のピンク髪、この作品の中でもかなり目立つよな。

🙂

海外の視聴者

さて、主人公は誰でしょう。
でも今回はピンク髪の子じゃないんだよな。

😮

海外の視聴者

え、ほんと?どのエピソード!?
それ最高じゃん。
この2本のすごいアニメと物語が同じ原作者から来てるって知れて、めっちゃうれしいわ。
こういうカメオ、やっぱ大好き。

🙂

海外の視聴者

第11話だよ。
かなり小さいカメオだけどね。

😅

海外の視聴者

ほんとにかなり小さいね。
あの時点じゃ『氷の城壁』自体まだ放送始まってなかったし、アニメ勢はあのキャラたちに全然気づかなかったと思う。

🙂

海外の視聴者

ガパチョのカメオも見逃すなよ。

🙂

海外の視聴者

別スタジオなのに、あのデザインをここまでちゃんと再現してるの地味にすごいよな。

🙂

海外の視聴者

ついこの前の1シーズン前の作品なのに、もうこんなにカメオで盛り上がるってのは、かなり印象を残したシリーズなんだなって思う。

🙂

海外の視聴者

ドラマに気を取られて、陽太が昼ごはんでラーメンにパンケーキ(しかもクリーム付き)を合わせてる事実を見逃すな。
いちばん無表情っぽい奴ほど、食い方が一番変って信じていい。

🙂

海外の視聴者

あのデカさの源って、それだったのか!?

🤔

海外の視聴者

ずっと陽太のこと気になってたんだけど、他の3人はみんな深い悩みを抱えてるのに、陽太だけは普通そうに見えるんだよな。
でも結局こいつ、サイコなのかよ。

🙂

海外の視聴者

『氷の城壁』は、『正反対な君と僕』以上に、阿賀沢 紅茶が感情を言葉にするのが本当にうまいってわかる作品だと思う。
謝ろうとしてるのに言葉が詰まるあの感じ、胸の中にいろんな思いが溜まりすぎて、結局泣くしかなくなるやつ。
めちゃくちゃ個人的だけど、どうしようもなく共感できるんだよな。
とはいえ、ひとりでいすぎる小雪みたいに、ある程度達観して自己分析ができるようになるのも自然なのかも。

🙂

海外の視聴者

自意識過剰な時の息苦しさとか、相手を理解したり理解してもらったりすることの難しさを、かなりリアルに切り取ってるよな。

🙂

海外の視聴者

この作者の会話の描き方、ほんとすごい。
抑えてる感じがすごくリアルで、みんなが日常でやりがちなことなんだけど、それが誤解とか傷つきにつながっていく。
しかも、表に出さないタイプの人たちでもちゃんとそうなるのがうまい。
この作品の感情表現の細やかさにはかなり感心してる。
『正反対』ほどはまだ乗り切れてなかったんだけど、向こうの軽快な前向きさが恋しい気分だったからで、でも今はじわじわハマってきてる。
同じ作者が両方描けるのが特にいい。

🙂

海外の視聴者

リアルすぎるんだよ。
しかも、小雪がそれで落ち込むのは、自分が相手に同情を求めてるって思われるんじゃないかって考えちゃうからなんだよな。

🙂

海外の視聴者

ずっと言ってるけど、阿賀沢先生は日常では気づきにくい、言葉にもなりにくい“間”の感情を拾う名手だと思う。
ちょっとした、見落としやすい瞬間が誤解やすれ違いにつながるんだけど、それを変に尖らせたり気取ったりせず、淡々と並べていくのが本当にすごい。

🔥

海外の視聴者

陽太、MVP。

🙂

海外の視聴者

『キリンさん』は、背の高さといい感じの空気で全員を引っ張ってるな。

🙂

海外の視聴者

ぶっちゃけ、陽太が一番好きかもしれん。

🙂

海外の視聴者

このアニメ、ほんとにハマってる。
話がすごく丁寧で、小雪がめちゃくちゃ共感できる。
謝ろうとして泣いちゃうこと、何回あったかわからないくらいあるし、先週の時点で、彼女はきっと謝るんだろうなって思ってた。
すごく相手を思いやれる子だからね。
ちゃんと良い形でまとまってくれてよかった。

あと、湊が彼女が中学時代にバスケ部でいじめられてた子だって気づいてるのかは、まだよくわからない。
心の中の描写を見る限り、表情を見て反応してた感じはあるけど。
たぶんもう湊は小雪に恋してるよな。あの赤みと笑顔を見たら、そりゃそうなるわ。

🙂

海外の視聴者

面白いのは、陽太はたぶん気づいてないだろうって話も出てたのに、バスケの件のおかげで同じタイミングで気づいたっぽいところだよな。

🥰

海外の視聴者

今回の話で完全に小雪のデザインにやられたわ。
照れたり笑ったりしてる時、ほんと可愛すぎる。

🤔

海外の視聴者

ここ数週間ずっと小雪視点で見てたから、湊を悪く想像するのが自然だったんだよな。
しかも、ちょっと意地悪に見えるくらいだったし。
でもこれは典型的な意外性のあるひっくり返しで、ちゃんと話を聞いてみて初めてわかるやつだった。
小雪にも理由はあったけど、こういうのって自分も同じことをやったことないかって考えさせられる。

🙂

海外の視聴者

前回の湊との会話で、秒単位で『あ、やべ』ってなってるのがリアルタイムで見えたの、めっちゃよかった。
本人の意図はちゃんと良かったんだよな。
ただ、伝え方が全然うまくいってなかっただけで。

🙂

海外の視聴者

もう少し慎重に触れるべきだったんだろうけど、あれはかなりキツかったな。
足を踏み外して、立て直そうとしたら、さらに地雷を踏んだ感じだったし。

🤔

海外の視聴者

湊の気持ちにちゃんと筋が通ってるのが好きなんだよね。
過去を見ると、たしかに彼ってかなり人に好かれたいタイプで、誰かに頼られることで承認を得ようとしてたように見える。
もちろん、それって本当の思いやりってより、思い込みとか同情ベースなんだけど。
前の彼女に振られたのも、それが理由だったし。
でも、メイン組の美姫と陽太が違うのは、ちゃんと彼に言い返したり、本人も気づいてない部分を見てくれてるところなんだよな。
つまり、彼は本音や性格を完全には見せないのに、この二人はちゃんと見抜いてる。
美姫に前に突っ込まれた時も、自分の友達の作り方がベストじゃないって気づいたし。
今回、小雪が走ってきて謝ったことで、彼の中の小雪像が崩れて、ちゃんと向き合うチャンスが生まれたんだと思う。
彼女が笑ったりしたのも、湊が取り繕うのをやめて無視し始めた時だったし、要するに素の自分を出したからこそだよな。
この回、ただ元に戻るんじゃなくて、謝ったあとにも気まずさが残るっていう“本当の会話”をちゃんと描いてるのがすごくいい。
しかも、この二人って見た目はかなり違うのに、人を値踏みして距離を置くって意味ではかなり似てるのも面白い。
相手に素のまま見られて、しかも自分も相手をちゃんと見られたから、そりゃ湊が動揺するのも当然だわ。
要するに、この二人はすごく考え抜かれた相性のいいカップル候補になってきてる。

🔥

海外の視聴者

まさにそう。
この関係では、小雪が自分の壁を下ろして、過去の思い込みじゃなく相手と向き合う必要がある。
湊も、今までのやり方が全部うまくいかなかったってわかった以上、もっと本音で伝えるようにしなきゃいけない。
そういうやり取りと積み重ねが、二人をもっと近づけていくんだよな。
早く見たい。

🙂

海外の視聴者

陽太は、湊と小雪の間を取り持ってくれた最高の橋渡し役だよな。
今のところ、すごくいい支え役として機能してるし、いい空気も運んでくる。
そのうち、個人としての陽太ももっと知りたいな。

🙂

海外の視聴者

美姫は今のところ好きな相手はいないけど、陽太はもう彼女のことが好きだって示してるし、たぶんそこが今後の展開になりそうだな。

🤔

海外の視聴者

まず今回、湊が言った名言の数々が最高だった。
彼は、相手が助けを必要としていて、いずれ友達になりたいはずだって勝手に決めつけた自分の傲慢さを認めてる。
小雪も人を判断してグループ分けする点で傲慢だって言ってて、そこも本人がちゃんと理解してるのがいい。
『自分がされて嫌なことは人にしない方がいい』っていう話も印象的だったけど、逆はいつも成り立つわけじゃないっていうのが面白いテーマだと思った。
湊って、誰かが心を開くのを手伝うのが得意そうだけど、もしかしたら自分も同じように近づいてほしいのかもしれない。
みんな自分なりの善悪で動いてるけど、他人にとっての“良いこと”って、実はすごく複雑なんだよな。
たぶん湊も、これからは善悪を先に決めつけるんじゃなくて、相手の必要をちゃんと見るべきだって気づいたんだと思う。
それと、氷川が謝ったのがいい。
彼女が悪かったからじゃなくて、自分から壁を壊したからこそ意味がある。
みんな、彼女の氷の壁は誰かの温かさで少しずつ溶けるんだろうって思ってたし、だから陽太がその役なのかもって期待してた。
でも違った。
彼女は誰かに癒やされるからじゃなく、誰かを傷つけたくなかったから自分で壁を下ろしたんだよな。
結果として湊は助けになってるけど、本当の変化は彼女自身の決断から来てる。
その方が、ただいじめられた子が受け身で癒やされる話よりずっといいキャラの成長になる。
自分の意思で開くっていうのが大事なんだよな。
前回も今回も、小雪は“癒やされるだけの存在”じゃないって示してる。
受け身じゃないキャラの成長、ほんと好きだ。
この先も、湊が彼女の居心地の良い領域の外にいる人たちへの見方を揺さぶっていくのが見えそうで楽しみ。

🙂

海外の視聴者

その通りだね。
小雪が自分から動いたのは、かなり大事な判断だった。
今回、二人ともちゃんと考えて動いてたんだよな。
湊は距離を置こうとして、小雪は謝ろうとしていた。
こうやって、誰かに無理やり動かされるんじゃなく、自分で考えて決めるキャラが見られるのは本当にいい。
どっちも、やる必要があったからやったわけじゃない。
ちゃんとしたキャラの場面だったし、その人らしさがすごく出てた。

🙂

海外の視聴者

この衝突がそんなに長引かずに片付いてよかった。
だらだら何話も引っ張るんじゃなくて、1話以内でちゃんと向き合ったのは助かる。
もちろん完全に解決したわけじゃないけど、互いの考えが一致していないことに気づき、改善に取り組み始めた。
陽太の湊への見方も的確だと思う。
不器用ではあるけど、悪意はないってやつ。
あと、ポストクレジットで別作品のキャラが出てきたの、あれは楽しいイースターエッグだった。
それと、小雪と五十嵐の関係の過去がやっぱりあったってわかったのも大きい。
最初に知った時は驚いたけど、アニメではちゃんと前振りが効いてた気がする。
あれがどう終わったのか、すごく気になる。

🙂

海外の視聴者

前回、湊を最悪だと決めつけなかった判断が報われた気がする。
雑談しようとして軽い話題のつもりが、実は一番触れちゃいけない地雷だったと後から気づくあの沈み方、かなり共感できる。
今回のやり取りは、二人とも自分の偏見や欠点を見つめ直すきっかけになってたのが本当にいい。
湊は『自分ならこうしてほしい』って接し方が、相手にも通じるとは限らないって気づいたし、小雪は過去に自分がされたのと同じように、確認せずに相手を判断してたと気づいた。
どっちも自分のまずい部分をちゃんと認めたのがよかったね。
これでようやく恋愛パートに入っていく感じもある。
とはいえ、五十嵐の件はまだ引っかかるみたいだし、小雪にとってかなり大きな障害になりそう。
恋愛に進む前に、そこは解決しないといけなさそうだな。
それでも、今期の中では今のところ一番脚本と会話がいい作品だと思う。ほんと素晴らしい。

🙂

海外の視聴者

ほんとに嬉しいのが、
1. 雨宮が悪役っぽく描かれなかったこと
2. 小雪が『自分がされたくないことを、相手にしてしまっていた』ということを示したこと
3. 二人ともまだ気持ちを整理してる最中のティーンで、どちらも善意から行動していること
だね。
いい回だったし、カメオも最高だった。

🥰

海外の視聴者

小雪……ほんといい子だな。
陽太、昼ごはんどこ行ってたんだよ。
いやでも、湊×陽太もけっこう好きかもしれん。
とはいえ、小雪が湊の感情をめちゃくちゃにしてるのもわかる。
彼女の笑顔は彼に対して非常に効果的だ。

🙂

海外の視聴者

小雪の笑顔と笑い声で、湊は完全に落ちたな。
友情の方向へ少しずつ進んでるけど、彼女に恋心を受け入れてもらうのは、あの城壁を越えるよりもっと大変かもしれない。

😠

海外の視聴者

うちの湊で遊ぶのやめて。
ディスってた連中は、そのままそっち側にいて😡😡😡😡😤😤😤😤😤

🙂

海外の視聴者

湊が角から出てきた二人組から小雪をかばったの、ほんと優しい行動だよな。
今回の湊には、今まで見えてなかった社会的な気配りとか自己認識があった気がする。
それに、チャンスを逃したと感じたかもしれない状況でも、果敢に行動を起こし、ちゃんと追いかけていった小雪にもすごく感心した。

🙂

海外の視聴者

先週、湊に厳しく当たってた人が多かったけど、今回でこっちの見方が少し正しかったって思えた気がする。
小雪の悪かったところもちゃんとあったし、二人が話し合って誤解を解けてよかった。
とはいえ、まだ終わってないけどね。
あの二人、正反対だからな(あ、作品違った)。

🙂

海外の視聴者

たぶん、湊が少しずつ小雪の城壁を下ろしていって、彼女が『恋愛って全部あんな風に終わるわけじゃない』って気づく流れなんだろうな。
あの五十嵐が、どうも最悪の初彼氏の見本みたいだったし。
やっぱりこの作者、最高の相性は正反対だってわかってるんだよな。
もしかして美姫が、小雪を五十嵐と付き合わせるように勧めたのも、悪気というよりは……そうするよう周りから圧があったのかも。

🤔

海外の視聴者

今回見えてきたのは、小雪が自分で壁を下ろす努力をして、その結果『思ったほど悪くなかった』って気づいていく流れだと思う。
この回でも、自分が誰かを傷つけたかもって思って、優しいからこそ氷みたいな壁を崩して泣きそうになりながら謝った。
そのあと湊が、彼女の涙を隠すのを手伝う優しさを見せたことで、さらに壁が崩れた。
次に謝った時も、まだ彼を決めつけてたけど、またしても予想を外された。
二回も、傷つくかもと思いながら脆さを見せて、それでも否定されなかった。
それが、これからもっと自分から壁を下ろしていく後押しになるはず。
二人にとって、そういう方向に進んでほしいな。

🤔

海外の視聴者

小雪と雨宮って実はちょっと面白い共通点がある。
二人とも、人を見たらかなり早く値踏みして、その印象で関わり方を決めるんだよね。
違うのは、そこにどれだけ『自分が間違ってるかもしれない余地』を残してるか。
小雪の方がずっと頑固で、一度『この人はエネルギーを使う価値がない』って思うと、引くか距離を置いてしまう。
だから、最初の印象を更新する機会がかなり少ない。
一方の雨宮は、何だかんだ接点を持ち続けるから、良くも悪くも自然に修正の余地が残る。
美姫との関係が変わっていったのも、その例だね。
どっちのやり方も健全とは言えないけど、背景を考えると納得はできる。
特に小雪は、あんな過去があったわけだし。
それに気づけたのは良かった。
自分も似たことがあったけど、相手にとっても公平じゃないし、余計に友達を逃して孤立しやすくなるんだよな。
人を知る前から決めつけると、実際より世の中が悪いと思い込んだり、同じ趣味の人が少ないって錯覚したりする。
でも、その判断って何を根拠にしてたんだっけ?
ちゃんと相手を少し知ってからじゃないと、なかなか見極められないんだよな。

🙂

海外の視聴者

小雪が自分で変わってるのかはまだ分からないけど、湊を『五十嵐2.0』じゃなくてちゃんとした人だって思えるようになったのは、これから誰かにもっと心を開く助けになる気がする。
友達グループと陽太だけに留まらず、少しずつ城壁が溶けていきそうだよな。
OPでも図書館で一緒に働いてるっぽい人と仲良くしてるし。

🥰

海外の視聴者

前にもコメントし損ねてたんだけど、今回はちゃんと書く。
漫画未読で、このアニメは最初から完全に初見で見てたんだけど、最初のシーンから小雪と湊を推してたし、ほんと大好きだ。
全キャラの中でも湊が一番好き。赤/オレンジ髪キャラに夢中d。
で、今回の話なんだけど……最高だった。
それに、湊が照れてる!?
もう小雪に恋してるんじゃないのか。
とにかく最高。

🙂

海外の視聴者

こういうアニメ、ほんとに作ってほしいわ。
不安って、いつも一番しょうもない形で襲ってくるんだよな。

🙂

海外の視聴者

ああ、また自分にとっての恋愛漫画の推し作者が増えたわ。
前は赤坂アカだったけど、今は『正反対な君と僕』とこのアニメの作者だな。
名前、ちゃんと調べなきゃ。

🤔

海外の視聴者

今後はストーリーの展開がもう少し湊の方に有利になることを願っている。
今回は小雪に焦点が当たってたのは悪くないけど、湊もここからもう少し学べることがあった気がする。
前にも言ったけど、うっかり小雪に犬の写真を見せちゃった瞬間は『小雪のことだけを話すんじゃなくて、自分の興味も少し混ぜた方が、もっとチャンスがあるかも』って気づくきっかけになったはずなんだよな。
結局あれで二人は笑ったわけだし。
まあ、ここまでの流れだとこの組み合わせが本命っぽいから、陽太にも美姫ルートのチャンスはまだあるかもな。
彼が彼女に惹かれてるのはかなりはっきりしてるし。
美姫は、自分をそのまま好きでいてくれる相手がほしいみたいだから、陽太にもチャンスをあげてほしい。
あと、小雪と五十嵐が中学時代に付き合ってた件、やっぱり自分の予想通りだった。
でも、五十嵐がなんで彼女を覚えてないのかは謎だ。
忘れたいのかと思ったけど、そういう感じでもなさそうだったし。
だから、名前を知らなかっただけなんじゃないかって気がする。
一人称だけで知ってたとか、最初の頃みたいに別の呼び方をしてたのかも。
いじめのせいで、ずっとあだ名みたいなので呼ばれてたならありえるけど、五十嵐がその呼び名だけ覚えてたってのも変だしな。
最後に、今回もEDが途中から流れ出すタイプの作品なのが好き。
理由はわからないけど、あれで毎回、曲にそのまま切り替わる感じがして雰囲気が違って見えるんだよね。

🙂

海外の視聴者

湊が小雪にどんどん惹かれていくなら、これからは自分自身と本当の気持ちをもっと表に出していく必要がありそうだよな。
小雪の方も、中学時代と五十嵐のせいで恋愛もそれ以外の人間関係も、身内以外はほぼ諦めてる感じだし。
小雪の両親は離婚したと思うから、中学時代とは名字が違う可能性もあるな。

🙂

海外の視聴者

どっちの作品も好きだけど、正直こっちの方が『正反対』より好みだわ。
たぶん、複雑な関係性とキャラの成長が好きなんだと思う。
鈴木はちょっと健全すぎたかも。

🙂

海外の視聴者

今回の回、ほんと素晴らしかった。
小雪と湊、両方の心の声がめちゃくちゃ刺さった。
自責と他責の行き来、相手の怒りの理由を勝手に想像してしまう感じ、自分たちが起こした揉め事をどう直せばいいのか悩む感じ……全部すごくリアルだった。
しかも、ちゃんと話し合ってるのに空気感まで失わないのがいい。
こういうラブコメでよくある、最後にただ仲直りしてベストフレンドになる展開じゃなかったのもよかった。
まだ友達と呼ぶにはやることが多いけど、最初の一歩は確実に踏み出せてる。

🙂

海外の視聴者

湊って、たぶん小雪以上に感情を溜め込んでるよな。
彼女への好意で隠れてるだけで、ちゃんと本音を言わずにいたら、あとで痛い目を見ることになりそう。

📊 海外の反応まとめ

全体としては湊への評価が大きく見直されたことと、小雪が自分から謝罪へ踏み出した点が高く評価されていました。
誤解の解消だけでなく、両者が思い込みを自覚して関係を調整し始めた流れに、丁寧な心理描写を称賛する声が多く見られました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました