基本データ
| 作品名 | 左ききのエレン |
|---|---|
| 話数 | 第5話 |
| タイトル | 照らす側の人生 |
| 放送日 | 2026年05月05日 |
| 制作 | シグナル・エムディ/ Production I.G |
エピソード
概要
今回は、光一が広告業界のど真ん中でさらに追い込まれていく様子が描かれます。
営業部を納得させる案と現場の意図をくみ取る案の突破口を探していきますが、流川とのやり取りを通して、制作と営業のギスギスした関係や、広告会社ならではの社内政治もじわじわ見えてきます。
無茶ぶりに振り回されつつも企画は形になっていき、仕事としては前に進んでいるはずなのに、光一自身はどんどん追い込まれていくのが今回のしんどいところです。
神谷の退職後は、結果は出すけれど部下を追い詰めそうな柳のチーム。
光一の仕事人生がさらに不穏な方向へ転がり出す回です。
【🎬 今回のエピソード評価】
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Reddit: 🔥 123
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IMDb: ⭐️ 8.7 / 10
【🌟 作品全体の評価】
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AniList: 💙 55%
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MAL: ⭐️ 6.22
✎𓂃TVアニメ
『#左ききのエレン』┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
第五話
「照らす側の人生」
あらすじ&場面カット公開
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈… pic.twitter.com/SWtluGo3eI— TVアニメ『左ききのエレン』公式 (@eren_anime_PR) May 4, 2026
海外の反応
この会社ぜんぶ終わってるな。
どんな仕事を選んでも、あの毒っ気からは誰も逃げられないってことだ。
神谷のときも光一にはかなりキツかったけど、神谷がいなくなって柳のチームに入ることになったら……
光一にとってはもうRIPだわ。
あいつ、光一にクリエイターになったことを後悔させるレベルまで追い込むだろ。
このままホラー展開に突っ込みそうだな。
それにしても、エレンの気配が全然ないのが気になる(一瞬の回想以外で)。
これ、マジで毒がすごい。
結果だけ見れば、契約も取るしコンペも勝つし難局も乗り切ってるのに、光一はどんどん沈んでいく感じがする。
柳はその環境の最悪さを最大限に体現した存在って感じだ。
成果は最高なのに、チームの空気は最悪。
これはもう地獄になる。
この作品、会社組織の描き方がかなりうまい。
今週の“右利きの光一”は……。
その通り。
見たいのはエレンであって、仕事に苦しむ光一じゃないんだよ。
光一の話も楽しんでるけど、テンポが遅くて見たくて来たものにはまだ届いてない感じなんだよね。
そろそろ彼女を再登場させてほしい。
もう全体の半分近いのに、出番が十数分しかないのはきつい。
このペースだと、満足できる着地になるのかちょっと見えにくい。
今の時点で、終わり方が全然読めないんだよな。
少なくともあと2話くらいは光一がボコボコにされる展開が続きそうだし、今回よりもっとひどくなりそう。
で、どん底まで落ちたところでエレンと偶然再会して、最後の3〜4話でエレンが何かしらの刺激になって立ち直る……
そんな流れなんじゃないかって予想してる。
神谷の下でも光一はかなり大変だったけど、これからはもっとひどくなりそうだな。
この会社の働き方、組織文化、全部が毒まみれじゃん。
というか、業界全体がそんな感じに見える。
本人がデザイナーになりたかったのって、こういう現実だったのかよ。
前に別スレでも言ったけど、日本の広告代理店についてニュースで出てくる話を見る限り、ここで起きてることはたぶん現実とかけ離れてないんだよな。
2000年代初期を思い出すのが妙に変な感じだな。
たぶん、テレビCMがまだ本当に強かった最後の時代なんだろうけど。
今は映画の予告編を除いたら、最後にテレビCMをちゃんと見たのがいつか思い出せないレベルだよ。
今どきの広告ってYouTubeで10〜20秒くらい流れるやつばっかりだし、自分は全部飛ばしてるのけど、やたら効率はいいんだよな。
5秒ちょっと見ただけでも、繰り返し見せられるせいで何を売ってるか覚えちゃう。
正直、追いかけられてる気分になるわ。
こういう現実寄りの日本の労働環境を描く作品が、あんまり増えない理由がわかる気がする。
ここ数話、ゾン100の1話を思い出したけど、あっちは救いがあった。
こっちはそれがないから、見てて自分の働き方に感謝したくなるレベルだ。
アメリカの企業にも、こういう感じの会社は山ほどあるよ。
ただ、リモートワークのおかげで見えにくくなってるだけ。
高校時代の、あの女友達がいなくなったのが寂しい。
どこ行ったんだろ。
最終的に、あの子はちゃんと結婚してて、光一が自分の気持ちに気づく展開になりそう。
光一があの子を諦めたのが、いつだったのか見たいんだよね。
たぶん、自分の人生をちゃんと生きてるんじゃないかな。
高校の友達や恋愛関係って、卒業したら続かないことのほうが多いし、みんな別々の道に進むもんだよ。
あの子って、エレンと一緒にいるんじゃなかったっけ。
さゆり?
3人の中だったら、あの子が一番まともな人生を送れそうだった気がする。
現実的だったし、背伸びしすぎず、傷つかないようにしてた感じだったから。
でもこの作品って、人生ってちょっとしたきっかけで簡単にねじれるってことをかなり強く描いてるし、何があってもおかしくないんだよな。
まあ、毎回エレンと一緒にEDに出てるからな。
つまり、彼女はそこにいるってことだよ。
作品タイトルにもなってる主人公と一緒に、ちゃんとクレジットの中にいるわけだ XD
すごくいい回だった。
テンポがしっかり効いてて、会社から受ける圧力がちゃんと伝わってきたし、作画もかなり良くなってた。
社内政治と交渉の描写もかなり見事だったと思う。
急な会議、チームごとの役割分担、座る位置や話し方まで、全部かなりリアル。
テーブルのどこに座ってるかだけで、その人の立場がかなり見えるのも面白い。
作者、こういう環境で働いたことあるのかなって思ったよ。
『課長 島耕作』を思い出したけど、それもいいサインだと思う。
じっくり進む作品だけど、エレンが物語に戻ってくる前の土台づくりとして、このリアルさを丁寧に積み上げてるのが好きだ。
柳に光一を壊される……!
なんで神谷は光一に付いて来いって言わなかったんだよ……!
今回ほどはっきりした“自分の利益のために仲間を犠牲にする奴”の例は見たことないかもな。
流川は、打ち上げで自慢するためだけに、神谷とそのチームをあっさり裏切った。
部署同士の対立っぷりが本当にすごい。まるで最悪の事態だ。
両方の言い分を信じるなら、クリエイティブ側は、営業がクライアントに勝手な約束をしたせいでほとんど毎回“クソを磨く”作業をしてることになる。
で、苦労してクライアントに戻したら、今度は「まだ臭い」と文句を言われる。
逆に営業側から見たクリエイティブは、ろくに出社もせず、まともな服装すらしない怠け者の集団で、契約を取るために毎分毎秒、自分をすり減らす苦労なんて知らない連中ってことになる。
神谷の話に戻るけど、広告業界でのキャリアを売り込むのが本当にうまいな。
これまでの助言を要約すると、良いクリエイターってのは仕事ができるかどうかより、マゾヒストになれるかどうかなんだよ。
クライアントの気まぐれで全部捨てられる仕事を、ニコチンと酒にまみれながら不可能を可能にするまで働き続ける覚悟が必要になる。
で、たまにクライアントが気に入って売上まで伸びた時だけ、スーツの嫌味なやつがその成果を横取りしていくのを見るチャンスがある。
柳と違って、神谷は少なくとも善意はあるんだよな。
でも、「アートは痛みを伴うもの」って考えにかなり囚われてる。
神谷はメンターっぽい瞬間も確かにあったけど、現実でああいう人の下で働いたら地獄だってのは容易に想像できる。
まあ、それはそう。
でも、この先は“まだマシ”な方から“もっとひどい”方へ転がり落ちる可能性が高そうなんだよな。
柳って神谷に「本質的にはお前と俺はそんなに変わらない」って言ってなかったっけ。
柳が神谷に自分の考えを投影してた感じがするな。
完全に間違ってるわけじゃないかもしれないけど、少なくとも神谷は柳ほど極端じゃない。
今週は映像面がかなり強化されてたな。
演出もキレてたし、キャラの動きも多くて良かった。
1話でエレンをあれだけ叩いてたコメントが多かったのに、今はみんな彼女の再登場を待ってるのが面白いよな。
自分はテンポについては特に気になってない。
OPのいろんな場面が、少しずつ本編に入ってくるのがすごくいい。
エレンが今どこにいるかについては、EDを見る限り会社から離れて絵を描きながら、かなり自由に生きてる感じがする。
長い目で見てそれが正解かはわからないけど、少なくとも彼女は自分らしく生きてるように見える。
光一も自分らしく生きようとしてるけど、次々降ってくる悪い展開のせいで、それがかなり難しい。
それでもOPと、柳がどうも光一の転落に関わってそうな感じを見ると、エレンとさゆりはそのうちまた物語に戻ってきそうだ。
エレンに文句を言ってた人と、もっと彼女を見たい人は同じにまとめちゃダメだと思うよ。
最初から彼女に問題を感じてなかった側は、そもそもわざわざ反対意見を出す必要がなかっただけだし。
ネットあるあるの典型だね。
もし失礼に聞こえたならごめん。
「みんな」って言ったのは、エレンを嫌ってた人たちに対してじゃなくて、かなり大げさに表現しただけなんだ。
あの言い方を本気で“全員”の意味で使うなら、もっと別の言い方をしてたよ。
気にしなくて大丈夫。
ずっとネットにいると、ついそういう見方になるだけかもね。
エレンについてだけど、EDを見る限り今は会社から離れて絵を描いてる感じだよな。
長期的にそれがいいのかはわからないけど、少なくとも彼女は自分らしく生きてるように見える。
光一も自分らしく生きようとしてるけど、次々くる悪い展開のせいでかなり厳しい。
もしエレンが、みんなが持ち上げるような天才に成長してるなら、年に1〜2枚売るだけでも食っていけそうではあるよな。
エレンが出てこないだけで見るのがしんどくなってたのに、今度は神谷までいなくなるのかよ。
来週はもう見てないかもしれない。
ここ数話、なんか妙に重苦しくて、見てて気分が沈むんだよな。
これ、アンチ・少年漫画みたいな話だな。
気合いとか努力とか友情の力で何でも乗り越えられるんじゃなくて、そういうのは大した意味を持たず、クライアントが特定の歌手にこだわるという理由だけで全部ゴミ箱行きになることを学んでしまうんだ。
かなりアンチ少年漫画寄りなのは同意だな。
序盤から、光一と少年漫画の対比でそれをはっきり示してるし。
彼の感情も努力も報われないし、無限の才能を持った選ばれし存在でもない。
何より、彼のアイデアが他人にどう届くのか、本当に良いものなのかどうかすら見せず、裏側だけを見せてるんだよな。
最初からそういう作品だったなら、そこまで気にならなかったと思う。
広告会社の話自体はけっこう好きなんだけど、最初に期待してたものとは違いすぎるんだよね。
ここ数話はかなりリアルに感じるけど、ずっと広告会社だけの話だと、自分の好みではないかな。
エレンがいつ本筋に戻ってくるのか気になるし、もしかしたら彼女は光一が何を目指すべきかを見せるための物語装置だったのかもしれない。
次回、何の前触れもなく戻ってきて、また光一の顔面を殴る展開でもおかしくなさそうで笑う。
>何の前触れもなく次回エレンが戻ってきて、また光一の顔面を殴る展開でもおかしくなさそう。
光一がどれほど不安を感じていたかを考えると、それを本気で歓迎しそうだけどな。
エレンが見たいなら、2019年の実写ドラマをおすすめするよ。
ついに関西弁の悪役が物語に入ってくるのか!
ワクワクする!
この企業のくだらない番組を見ながらCyberpunk 2077を遊ぶしかないな。
一つのディストピア社会を、別のディストピア社会で対抗する感じだ。
神谷が去るのは残念だな。
レストランであそこまで光一に厳しかった理由も、今ならわかる気がする。
もっとテンポがゆっくりなら、光一を導く神谷をもう少し見られたのにって思う。
それと柳はかなり怪しい感じだし、1話冒頭で光一が誘拐されたみたいに見えた場面にも関わってたのを思い出した。
これからもっとドラマが加速しそうだ。
彼女を失う?友達を失う?健康を失う?
できる限り一生懸命に働くことを忘れるな。つまり、ちゃんとしたプロになれ。
クリエイターってのは、最低でも2回は結婚をダメにして、慢性的な飲酒癖を持ってからが本番だろ。
アートやるなら、睡眠不足のアル中ヘビースモーカーくらいじゃないとな。
まだまだ甘いわ。
永遠の矛盾だ。
チームなしでは成し遂げられないこともあるが、チームに入った瞬間にそれが本当に“自分のもの”だとは言えなくなる。
アートディレクターからデザイナーに降格って、それもう辞める理由でしょ。
神谷が新しい仕事に誘ってくれるか、聞いてみればいいのに。
あと、光一を兵士みたいに呼んでた年上の男には、ジオンの制服がよく似合うと思う。
今後が気になるのは確かなんだけど、ここにいる人の多くと同じで、エレンをEDとたまに入る高校時代の回想以外でも見たいんだよね。
それだけは言っておく。
素材はかなりいいのに、まだ方向性が定まってない感じがする。
少年漫画っぽい展開じゃなくて、いっそ完全に青年漫画寄りに振り切ってほしかったな。
少年漫画的な展開が全てを台無しにしている。
主人公は一番面白くないし、一番面白いキャラクターであるエレンはほとんど出てこないし、由利奈のほうがよほど主人公より面白い。
しかも主人公をかなり弱く描いているけど、彼の境遇に共感できるほどの要素は実際にはない。
職場描写はリアルで丁寧なのに、方向性が少し欠けている。
あーもう、神谷がいなくなったと思ったら、今度はこの新しい嫌なやつに付き合わされるのかよ。
そのうえ、エレンはほとんど見られてないし。
これ、たぶん作者たちが経験した業界のトラウマをそのままぶち込んでるんだと思う。
高校ドラマで釣っておいて、タイトルのキャラはただのミューズか追いかけるべき人物にしただけっていう、完全な釣りだよな。
結局は、光一が平凡な人生を送りながら、あの架空の左利きの存在を今でも夢見てる話なんだろう。
要するに、由利奈は引く手あまたで、光一は柳に拾われてデザイナーに降格、神谷は会社を辞めて自分のビジネスを始めた。
つまり……これまでの努力はすべて神谷とみっちゃんの功績ってことだよね?
そうならエレンに笑われるわ。
でもまあ、少なくとも営業部の友達はできたんだし、それはそれで収穫か。
あぁ、打ち上げの最中に神谷が光一をボロクソにしてる。
エレンに笑われるどころじゃない、上司にまで恥をかかされたじゃん。
そして神谷は去っていき、完全にサイコパスの下で働くことになるのか。
光一、いったいどんな悪事を働いてこんなカルマを背負うんだよ。
テンポは別に気にならないかな。
やろうとしてることを考えれば、これでちょうどいいと思う。
ただ、エレンがほぼ消える形で出番がなくなってるのは、タイトル作としてはやっぱり妙だよね。
彼女はまた戻ってくるんだろうけど、今の時点で主役候補っぽかったキャラをここまで一旦閉じ込めるのは、なかなか珍しい物語の作り方だと思う。
話が進むほど、最初に売り込まれた内容からどんどんズレていくのが目につくんだよな。
しかも、それが作品タイトルにもなってるわけで、マジで何なんだってなる。
正直、無名の営業マンに丸々半話使うとか、そんなの見たいわけじゃない。
チーム全員への感謝が大事なのはわかるけど、アニメの物語として見るとかなり水増しに感じるんだよ。
この作品、全体として伝えたい話やテーマは悪くないのに、序盤の内容と今の流れが離れすぎてる。
なんかこっちを馬鹿にしているかのようだ。
これはまさに、マーケティングがいかにして私たちに駄作を見せつけるかという典型的な例だ。
ある意味、営業チームが40歳の演歌歌手をティーン向けに売るのと逆のことを、こっちがやらされてる感じだ。
エレンは、おとりだったんだよな。
エレンはどこだ?
無事なのか?
大丈夫?
✎𓂃 TVアニメ
『#左ききのエレン』 𓂃┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧₊˚
第五話「照らす側の人生」
ご視聴ありがとうございました🖌┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧₊˚
第五話は24:30より#プライムビデオ にて配信開始。各配信サイトでも毎週日曜日24時30分~順次配信🎨 pic.twitter.com/birZFH0pIW
— TVアニメ『左ききのエレン』公式 (@eren_anime_PR) May 5, 2026
📊 海外の反応まとめ
コメントでは、広告業界のリアルな空気感や、社内政治の生々しさを高く評価する声が多く見られました。
一方でエレンの出番が少ないことや、作品の中心が光一の職場劇に寄っている点には戸惑いや不満も目立ちました。
神谷の退場を惜しむ反応も多く、今後は柳との関係悪化や、エレンの再登場がどう描かれるかに注目が集まっています。


コメント
そこまでいらつかんでも。
どっちかというとカタルシスはあとなので(その分爽快だが)
構成が少年漫画らしからぬとこはあるし快感の中毒症状抑えてみないとたどり着けんとは思うが……
まあ自分も漫画一気見しなかったら序盤はキツかったとは思う。
まあ光一は完結後もなぜこやつ色んな意味で人たらしでモテたんだろ……?とは思ってる。
光一がモテたのは、なんとなく分かるよ。
ガッツがある無邪気な若者は上司や年上には可愛がられるし、光一はエレンのような天才でもなければ、柳、神谷のようなセンスもないけど、仕事はそこそこ有能だからな。足を引っ張って上司にイラつかれる事がない。
コミュ力もあって陽キャ寄りだから、同期や後輩も絡みやすい。女から見ると、ルックスはいいし、表情に出やすくて分かりやすい。できる女ほど、「癒し系」に見えるんだろう。光一に惚れた女は、できる女は「可愛い」と評し、そうでない女は憧れの目で見てる。真逆の要素なのに双方からモテる。男から見たら頼りない、恰好よくない男でも、女には需要があったりする。
天才からすれば、その平凡さと、平凡だけど、天才と距離を置こうとせず、絡んて来てくれるのが、嬉しいんだと思う。天才は孤独だから。光一は天才に臆さない点だけは普通じゃなかった。それが凡人にだけモテる奴と、凡人にも天才にもモテる奴との差。
自分はアニメ見始めて、すぐに初回無料で漫画読破しちゃったから、彼らのイラつきは共感できないんだよな。
漫画を読む(特に無料で)手段がない外国人だと、アニメだけが作品の全てだから、原作になく、アニメだけがもつ消化不良感をずっと持ち続けないと行けない。作品の内容を正当に評価する事が難しい。批判コメントを残してる外国人に漫画を最後まで読ませてあげたら、全員掌返すのは間違いないのに、悔しいな。