前回のおかわり記事になります。
| 作品名 | 呪術廻戦 |
|---|---|
| 話数 | 第51話(第3期4話) |
| タイトル | 葦を啣む |
| 放送日 | 2026年01月22日 |
| 制作 | MAPPA |
| 参照 |
海外の反応
マジで良かった、妹が死んだのは悲しいけど戦闘はめっちゃ熱かった。
感想が行ったり来たりしてるけど、総合的には楽しめた。作画・演出は素晴らしかったし、戦闘の見せ方や会話も良かった。真依/真希の短いシーンもグッと来た。ただ気になったのは“甚爾2.0”問題。天与呪縛の理屈は分かるけど、真希が十数分で甚爾のクローンみたいになるのはちょっと安っぽく感じた。あと道徳観の変化もある。大量虐殺で真希が“正義の味方”とは呼べなくなった気がする。演出でその経緯をもっと積み上げてくれてれば、感情的な重みがもっと来たはず。
もうアンチじゃないわ。プロットは多少アレだけど、Kill Billのオマージュと演出最高。文句なし。
誰か作画の質落ちてるって感じなかった?真希戦で鉛筆の下書きみたいなの丸見えだったシーンあったよね。
美しいエピソードだった。映画クオリティ。色彩、作画、テンポ、どれも最高。
やっぱり少年漫画描きが最高の女性キャラ作るってのはあるよな。少女マンガが学ぶところ多いでしょこれ。
作画と戦闘振付大好き、Kill Billも大好き、今回のエピソードで涙出た。至福の時間だった、何回も観ると思う。
すっごく満足した。原作知らないからこんな展開がこんなに早く来るとは思ってなかった。
真希が一発でヤツの頭を平たくするカタルシス、あの間とリプレイの演出はグッドだった(画像サムネ参照って感じ)。
あの“ぼやけたグレー背景に一色のブラー”表現、正直もう食傷気味。これJJKの同系演出が多すぎて似た感じに見える。3D混ぜるならもっと使い方変えてほしいし、感情も伝わらなくなってる場面がある気がする。
最高の回だった。ランタは出番短かったけど、デザインと能力が古き良き少年漫画ヒーロー感あって良かった。
5年越しに「人間の心はあるのか?」のアニメ化を見れて震えた。
Kill Billのオマージュもあったけど、マダラ対忍連合っぽい演出も混ざってた気がする。最高すぎる。
個人的にはテンポ最高だった。感情シーンはしっかり効いてたし、戦闘の一コマ一コマに情報が詰まってて何度も観たくなる作り。速さが狙いで、それを活かせてたと思う。
完全にKill Billのリファレンスだったね、完璧に決まってた。
刃を折らせて罠に持ち込むって発想、すごく巧い動きだった。
ピーク・シネマやばすぎ。真依、マジで最高の送り方だった。
このエピソード、虐殺シーンを“かっこいいアニメの見せ場”に寄せすぎてて、もっと地に足の着いた感情ドラマにしてほしかった。妹が死んで怒りで親族を皆殺しにする話なのに、気付いたらアップビートな音楽でカウボーイ風のノリになってるって何やねんって感じ。感情の起伏がジェットコースターすぎて、良い意味での“重さ”が失われてると思う。
正直終盤のヘイ戦、何がどうなってるのか分からなかった。壁で垂直に戦ってるの? スローにして分かるようにしてほしかった…
腕が斜めになってたから、みんな普通に立てる角度になってたんだよ。
真希が死滅回游に行って“ポイント稼ぎ”で入ってきたら100点取れるだろうなって想像してしまったw
まじで見ててムラムラしたわ。袖なしムキムキ女子が相手に容赦しないタイプ、弱点すぎる…
背景がめちゃくちゃ分かりにくかった。手が地面から出てきて建物壊してるのに、次の瞬間キャラが半壊した橋の上に湧いてるのはどういうこと…って感じだった。
真希は手から脱出してるから、斜めの腕の上で戦ってたんだよ。建物は腕が突き破って壊れた。
真希vs蘭太、サイタマvsゲリュガンシュプ思い出したw
良い回だったけど、虐殺の見せ方は1.5〜2話あればもっと重みが出たと思う。ちょっと急ぎ足で感情が薄まった感じ。
アニメしか見てない人向けにシンプルに聞くけど、真希の全力って甚爾の全力と比べてどうなん?
真希: 恵、家宝の金庫の鍵貸してくれない? 恵: まぁいいよ、壊さないでね… 真希: あっ、ちょっとみんな皆殺しにしちゃったってノリがシュールすぎるw
真希のあのワンインチ・パンチ、ブルース・リーネタ気付いた人いる?最高だった😍
ペースが合わなくてキャラが分からないまま進んでる気がする。過去シーズンを見直すべきかな…でもそれでも追いつけるか不安。
真希ほんとクソかっこいい。あとKill Billのオマージュ大好きw
真希が直哉を殴った後の描写、ジョジョのワンシーンっぽかった!
演出とか細部へのこだわりはすごいんだけど、何かが噛み合ってない感じ。緊張感が薄いのか、場所移動が多すぎて視覚的な位置関係が分かりづらいのが気になる。
千葉翔也の蘭太の一場面演技、めちゃくちゃ効いてた。『KILL HER!』の絶叫が無かったらあの場面は違った気がする。
Kill Bill感は完璧だったし演出は痺れたけど、感情的な尺が短すぎて肝心のドラマが追いついてない気がした。真依の死→すぐ戦闘、母の態度が急に変わって殺される理由も説明不足。恵への会話の意味合いも回収がまだっぽい。真希の急成長(天与呪縛の解放)ももっと丁寧に見せて欲しかったかな。
“オーバーアニメーション”って言葉がミームだと思ってたけど、今回でやっと納得した。ハリウッド風の“バイラル”一発見せ場作りが増えてるよね。
時間過ぎるのが早く感じた…もっと観たかった!2話に分けてほしかったくらい。
あの章を何度も読み返したけど、アニメが完璧にやってくれて満足しかない。最高すぎる。
間違いなくシネマ級。
あの“Come back heeeeeeeeere!”の叫びは何だったの…?真希の身体能力が双子の影響で抑えられてたって説明なのは分かるけど、母の行動は意味不明だった。なんで母を最後に刺したんだ…?
もうついていけない気がしてきた。説明が早すぎて情報量が多すぎる…一時停止しても情報が追えないんだが。
小さな描写だけど、真依の友達が駆けつけてるのが見えるのは、救いに向かって急いでたんだなって思えて良かった。
音楽の選択が微妙だった場面があって、場の重さが薄れることがあった。作画は綺麗なのに音で損してる気がする。
真希はこの作品でもトップクラスの強さだと思う。ほぼ単独で世界の98%は倒せるレベル。
くそ、めっちゃ良かったからもう3回観た。
真希に手を出すなって話だわ。禪院家は因果応報って感じだった。
女としてアニメ育ちだった身からすると、真希みたいなキャラがここまで丁寧に描かれてるのが本当に嬉しかった。描写やニュアンスに心が揺さぶられた。
うん、恵が当主にはなったけど、もうほとんど何も残ってないって感じだよね😭
真依が犠牲になったせいで真希が“新たな甚爾”みたいになったのかな?
真希はどうやって急に強くなったの?真依が呪力を渡したの?それとも天与呪縛が全開になったの?
説明すると、真依が真希の呪力と自分の呪力を使った。天与呪縛は呪力の量で真希が弱められてたから、呪力が無くなって真希が甚爾に近い強さになったって流れ。
今年のベストアニメ回の一つだと思う。色調、テンポ、音楽、全部決まってた。
恵との会話って何を狙ってたんだろう?真希は恵に外交で家を継がせるように匂わせてたけど、その直後に皆殺しは意味が分からん…次回で回収あるかな。
作者が甚爾を殺したのに真希は生かしたの、ちょっと信じられない。あの見せ場を甚爾に割り当ててほしかった気持ちもある。
この回で真希は俺の🐐になった。
映像褒めてる人多いけど、演出は飛びまくっててカットが雑に感じた。衝撃のパンチの見せ方とか他作品と比べると荒が目立つんだよな。
真希がスピード上げた直後の殴り、ルフィのベルメール戦を思い出した人いる?あれと同じ感覚だった。
最近のアニメの中でも歴史的瞬間見た気がする。アニメ史に残る回かも。
あの窓の外で男が何してたの?2:26のカットが気になってるんだけど。
情報量多すぎだし真依の死で真希が“武器化”されたみたいな説明もあって複雑。とはいえアートとしては凄かった。
要は真希が天与呪縛の身体になったってこと。甚爾と同じような性能って認識で合ってる。
なんで直哉は呪具とか持って戦わなかったんだ?プライドなのか、油断なのか謎だよね。
直哉戦の間に入ってた『かぐや姫』っぽいリファレンス、あれも良い味出してたな。
雑魚一掃していくシーン、湯浅作品のアクションに通じる雰囲気があった。似た空気感。
この章を漫画で読んで止めてたんだけど、アニメ化で観れて本当に良かった。数年前から待ってた価値があったし、ストレス全部吹き飛んだレベル。
多分アニメで見た中でも一番ゴイスーなシーンかも。Kill Billのオマージュも効いてて真希に完全に恋した。
アニメーションの修士号持ち目線で言っても、このシーズンは描画・演出・音の融合が凄い。クラシックな映画観た時の衝撃を思い出させる。
美しい。期待以上のアダプテーション。Kill Billのリファレンスは期待通りでニヤリとした。スタッフが原作ファンなのが伝わる出来。
📊 海外の反応まとめ
作画、演出、戦闘シーンの迫力、および「Kill Bill」へのオマージュを高く評価しています。一方で、ストーリーのテンポが速すぎることによる感情移入の難しさや、真希の急激な能力向上に関する説明不足を指摘する声も見られました。全体的には高い評価が多いものの、一部で物語の展開や演出への疑問も呈されています。/
— 呪術廻戦【公式】 (@jujutsu_PR) January 22, 2026
TVアニメ『#呪術廻戦』第3期「#死滅回游 前編」放送記念!!
ジャンプ+にて毎週復習できる無料キャンペーンを実施中✨
\
先ほど放送された TVアニメ第51話「葦を啣む」の該当話数はこちら👇https://t.co/ie4oSjjq0K
こちらもチェックして来週のアニメ放送をもっと楽しもう‼️ pic.twitter.com/58rxYDAozR




海外の視聴者
禪院家は双子を怒らせて仕留めなかったって自惚れのせいでやられたんだよな。ラストのタイトルのシーン、誰も会議に来なかったみたいな感じなのウケるw