| 作品名 | 【推しの子】 |
|---|---|
| 話数 | 第27話(第3期3話) |
| タイトル | コンプライアンス |
| 放送日 | 2026年01月28日 |
| 制作 | 動画工房 |
| 参照 |
『でも放っておくととんでもないもの売ろうとするんですよ⁉めちゃくちゃ露出多くておっぱいぼいーんって感じのフィギュア出そうとしたり!なんかHな枕カバー出そうとしたり!』#推しの子 pic.twitter.com/e5z1X0Pdg3
— 『【推しの子】』TVアニメ公式 (@anime_oshinoko) January 28, 2026
海外の反応
誰かが賭けに負けて、命の抜けた顔でやらされてる感が笑える。
銀魂のキャサリンみたいで草。
最初はクソなディレクターが制裁受ける話かと思ったら、著作権やグッズ周りの仕組みのかなり詳しい話になってビビった。そして最後にルビーが全て仕組んでたっぽいって気づいて、女の子が今やマジで怖すぎる。
“私は何も悪いことしてない!”ってセリフが、マイク落とす前の微妙なヒントだったよね。「何のこと?」で締めるの怖すぎる。
かなとアビ子の会話で“女性側から過激な話を振らせる”って話があったの、ルビーがメイヤにそういう質問を示唆してた伏線に見えた。
マジで良いツッコミ。見逃してたところだわ。
彼女が「何もしてない」とか言ったとき、いや絶対ウソだろって思ったわ。
この作品でサイコパスはアクアだと思ってたけど、ルビーもかなりやばい。笑顔で抑えた表情、その黒い星(黒い星)が本物だって分かる。
でも、ここまでやる必要あった?見せ物のためにリスクが高すぎるし、ルビー個人にどれだけメリットがあるのか分かりにくい。
この可愛くて天然な子が何か悪いことするわけないじゃん?
ルビーの狡猾さがゾクゾクするレベルで来てる。アクアはずっと操作的だったけど、どこか正直さがあった(目的のために変なことしてるって周りが把握している感じ)。ルビーは笑顔で全て隠して、誰にも信用させないタイプになってる。完全に母親の血を受け継いだ感じ。
二面性が母親由来なら、サイコっぽさは父親から来てるのかもね。
ディレクターを潰すより、助けて恩を売る方がルビーには有益って考えたんだろうな。後でその恩を復讐に使うために。
メイヤにした質問のチョイスに驚いたわ。ツイートされるのも無理ないし、最後のルビーの表情はマジで背筋がゾッとした。
ルビーの頭の中で何が動いてたの?って聞かれて「復讐の踏み台」って答えたくなるわ。
中年男に謝らせるためのコスプレで済んだ時は良かったけど、これでルビーの復讐心のヤバさが見えた。復讐で満足するだけじゃ終わらないって感じ。
あの質問に腹立ったし、やっぱりルビーが関わってたんだろうなって笑った。
正直、ルビーの復讐のやり方はアクアのそれより不気味。あの泡のような愛想笑いの裏に黒い星(黒い星)があるのが効いてる。
アクアは目立たないように動くタイプ、ルビーは即効性のある結果を求めるタイプって印象だね。
「全部計画通り。」 – ルビー(多分)
完全な容赦なさ — アクアとルビーの復讐の違いがめっちゃ面白い。
コスプレ関連の流れ、あれは……確かにいくつかヤバい質問あったよね。かながB小町をちゃっかり宣伝するのも可笑しかったし、被害者責めっぽい空気もあった。最後の不穏さは明らかにルビー絡み。
情報量多めの回だけど、結局はルビーの計画か。最後の雰囲気は誰かが殺されそうなくらい怖かった。
今回はルビーが仕組んだフラグが結構散りばめられてた。メイヤを説得するときの不自然なフレーミングとか、スタッフも「あれ?」って演出してたのが巧い。
おい、ツイッターアーク第二波かよ。業界の闇をここまでガッツリ掘り下げるのが好きだわ。作者の恨み節が見える気もするけど。
今回、テレビ業界の暗い面とコスプレ界の暗い面を両方扱ってて、着せ恋や 2.5次元の誘惑より深く踏み込んでる気がする。
とはいえ、エロ系コスプレ自体を悪と描いてるわけじゃないよね。
作者の恨み節全開ってツッコミ、分かる。えっちなフィギュア需要の話とかも笑った。
アビ子先生が手の動きで谷間の説明してたの、石上がチカの“チカ”を説明してたシーンのオマージュっぽくて笑った。
赤坂先生、容赦ないなw 「マンガ家の取り巻きはベビーシッターに過ぎない」とか「実写化は大抵クソ」みたいな本音を吐きまくりで面白い。
コスプレ回だと思ってたらここまで来るとは。今季はルビー回多めだけど、アクアもルビーに気づき始めてる感じがワクワクする!
メイヤへの質問内容、あれは完全にアウト。ツイートで炎上して当然だし、売名のためにライン越えてる。漆原は境界線を弁えないとダメだよ。
深夜番組でコスプレイヤーに“コスプレ中にセックスするか”って聞くような悪ふざけを思い出した。漆原は枠を押し広げたいのかもしれないけど、家族がいるからって言い訳にはならない。
アクアはルビーが最初にその質問を考えたって示唆してたの?もしそうならヤバすぎる。
ほぼ間違いなくそうだと思う。ルビー、一度本性を出したら操作力が凄い。
ブラボー赤坂/ブラボーメンゴ/ブラボー田中仁って感じだね。
お兄ちゃん、料理やらないと(ネタ)
俺の印象では、ルビーが直接質問を出したというより、R-18経験がある友人コスプレイヤーを選んでおいて、スレたディレクターが勝手に踏み込んだって感じ。漆原は事前に胸のことを事務所で言ってたし、情報は既に流れてたんだろう。
ほぼ同意。ルビーは駒を並べて、あとは自然に転がるのを待つタイプだと思う。
熟練の策士の証拠だね。駒のセリフは指示せず、状況を作って自然に動かす。
それに加えてルビーは自分の状況を演出してメイヤに信用させるのが上手かった。共感を装って味方に見せかけるのがえぐい。
このテレビ回はジョン・オリバーの深掘り回みたいな感じだったね。問題掘って最後に派手なスタントで決める流れ。
つまりルビーがメイヤと漆原の一件を仕切ったってこと?少女、才覚ありすぎる。アクアだけが策士だと思ってたのに。
ルビーは“無垢な救世主”と“復讐の天使”を同時に演じて皆を操った。今回はうまくいったけど、これでどのくらいの“巻き添え”を許せるのか怖い。
ルビーのダークサイドが本格稼働しててマジでヤバい。外の愛想笑いと内側の冷酷さのギャップが恐ろしい。
その仮面があるから余計に不気味なんだよね。アクアの正直さとは対照的で怖さが増す。
ルビーって才覚はあるけど、ここまで周到に仕組めるとは思わなかった。東京ブレイドの使用拒否から過激な質問まで、全部自然に見せる演出力がある。アクアでもここまで一手で操るのは稀だよ。
今回のルビーの動き、シーズン1のアクアを彷彿とさせるけど、今はアクアがそれに気づいてるってのがポイントだね。プロデューサーも気づき始めたっぽい。
アクアがプロデューサー鏑木に接近した理由とか、鏑木がアイの知人なのを知ってた話とか、結局ルビーの方が偶然刺さるルートを掴む可能性あるっていう逆転もあり得る。
2シーズンまではアクアメインだったけど、今季ルビー出番増えてて見応えある。コンタクト越しに見える黒い星(黒い星)のディテールもいい。
アクアは前世の経験で抑制が効いてるけど、ルビーは実質ティーンで復讐に突っ走るから性急さが出る。それが行動に差を生んでる気がする。
個人的にキャラの衣装を見るために見続けてる節ある。衣装の切り替え頻度と再利用の少なさは本当に印象的。
有馬かなの今日の衣装、遊び心あって色合いも良くて好きだった。
かなが久々に苦しんでない回で出てきてくれたの最高。
かなのファッションセンスは常に最高だよね!
恋愛では勝てないかもしれないけど、ファッションでは勝者だよね、かなは。
P.A.Worksのオリジナル作品でも衣装の見せ方はよくやってるよね。
全部アクアのせいだよ…いや、妹が全部やってたのか。ルビーやばいわ。
ディレクターが家族を養うために性的嫌がらせしたって言い訳マジでヤバすぎる。許されない。
「家族がいるからいいだろ」って、それで女性を不快にさせていい理由にはならないよね。
嬉しかったのは若手スタッフがディレクターの言い訳に納得してなさそうだったところ。境界はわきまえてる人もいるって感じで救いがある。
同情を利用して言い逃れする典型。人を蔑めばいいと思ってたら、反撃される展開はスカッとした。
コスプレイヤー達が集まって最終的に仲良く盛り上がる描写は清々しかった。漆原が来た瞬間にヤバいって予感したけど、メイヤは受け流してツイートしたのも当然だと思う。
派手な大事件はなかったけど、短い尺に凝縮された良回だった。アニメ版はやっぱり映像として見る価値があると思うし、最後のアクアの示唆も効いてる。
漆原が実際にコスプレして謝罪する展開は、メイヤにディレクターの気持ちが少し伝わったのが良かった。現実だとこうは行かないだろうけど。
マンガの結末に関係なく、このパートは映像化が本当に秀逸。ルビーの性格変化が映像で伝わるのが興味深い。かなの登場も嬉しい。
アクアは復讐は終わったと思ってる節があるけど、ルビーが動いてたら本当に終わってないんだよな。アクアがそれを知ったらどうなるか…怖い。
『Burning』がEDで流れないの寂しいな。あれが最後に流れてたらまた違った余韻になっただろう。
Burning はやっぱり最高のEDだったよね。沁みる。
あれを嫌いって言う人いるの信じられない…
アビ子先生が無許可のエログッズに怒るところ、もっと聞きたかった。制作者の権利の法制度について延々語ってほしいくらい。
「真実は、最初からゲームが仕組まれてたんだ」 – ルビー
ルビーがディレクターの性質を読んでたのは見事だった。最後の一枚の構図もかっこよくて、アクアよりもルビーの方が手腕が上に見える場面があったね。
業界の知識がたくさん学べる回で面白かった。断崖の死が“安全”って話で、あの事故思い出して切なくなった。
📊 海外の反応まとめ
ルビーの狡猾さや復讐心、その心理描写の深さについて多くのコメントが寄せられていました。アクアとは異なるルビーの復讐のやり方や、笑顔の裏に隠された冷酷さに驚きと恐怖を感じる声が多く、その演技力や周到な計画性が高く評価されています。また、アニメ独自の演出や、業界の裏側を描いた内容にも注目が集まっていました。
🌟ご視聴ありがとうございました🌟
TVアニメ【#推しの子】
第二十七話『コンプライアンス』サンテレビ・KBS京都・テレビ和歌山
奈良テレビ放送・びわ湖放送 にてご視聴ありがとうございました。
感想は是非 #推しの子 をつけてご投稿下さい。▼OP映像はこちら▼https://t.co/F6sfdb3YzI pic.twitter.com/JJpkjk5Teg
— 『【推しの子】』TVアニメ公式 (@anime_oshinoko) January 28, 2026



海外の視聴者
2.5Dって、自分の記憶してたイメージと違う気がする。