| 作品名 | 呪術廻戦 |
|---|---|
| 話数 | 第52話(第3期5話) |
| タイトル | 熱 |
| 放送日 | 2026年01月29日 |
| 制作 | MAPPA |
| 参照 |
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「#死滅回游 前編」
第52話(第3期 第5話) 放送中!!
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海外の反応
だからこそ五条を自由にするのが違法になってるんだよね。五条がいなきゃ上層部は好き放題できるけど、もし出てきたら一気にヤバくなる。
五条って呪術界の監視役みたいなもので、上層部と呪いのどっちも人間界に干渉しすぎないようにバランス取ってたんだよね。五条がいなくなった途端、システム自体がガタガタになった感じ。
たとえ五条がいなくても、憂太や九十九由基や真希あたりがブチ切れて上層部に干渉するだろって話、分かるわ。パンダをいじめたら真希や憂太が黙ってないだろうし、そこは上層部もわかってるはず。
五条って文字通り12年も国家破壊レベルで存在してたから、みんな五条が何とかしてくれるって前提で動いてたんだよね。悠仁の処刑にまで踏み切ったのは、五条が黙ってるって前提で賭けをしてるようなもんだし。
五条がいるだけで抑止力だったよね。あいつ、もはや核みたいなもんだ。
JJKって結局“核抑止”の授業みたいなもんだよな😂
五条が消えたことで今季の大半のプロットが動き出したって感じだよね。
マッパは本当に“人情皆無”だなって思ったよ、パンダの号泣からすぐに『LUV ME LUV ME』に繋げるとかブラックコメディの極みだわ。あと悠仁と秤の長回し会話、最後までワンカットっぽくしてて テンションがすごかった。悠仁のあの嘘は一体…って感じで笑ったけど。
悠仁のブレイクダウンに『YOU ARE MY SPECIALS』を当てるって発想、ちょっと笑っちゃったw
1クールだからって感情シーンに息をさせないのはマジで不満。渋谷編もそうだったけど、今回はもっとキャラに寄り添う時間が欲しかったな。
渋谷編は個人的に完璧だと思う。今回はマルチロケーションで断片的に描かなきゃいけない話だから、テンポ感が違うだけであって、“物語の悪さ”とは別問題だと思うよ。
パンダは父親を失って呪術界もいい人を一人失って、で『LUV ME LUV ME』って流れるからもう笑いと泣きが同時に来るわ。
五条が封印解かれたらついに言ってたことをやるだろうな。上層部一掃して秩序を根本から変えるってやつ。ただ、なんで今までやらなかったのかは謎だけど。
五条は“俺が強いからって社会を依存させたくない”って考えがあると思うよ。ただ殺せば解決ってわけでもないし、新しい価値観を教えて次世代に任せるのが彼の理想なんだろうね。
これって秤の登場エピソードだっけ??
虎杖がパンダと戦うって分かった瞬間、アニメでのあの構図は『ラグナロクのソーvsハルク』感あるよね😂
虎杖がパンダをボコボコにしつつパンダが大げさに演技するの、もう笑い止まらなかったわ。演出最高w
TAP TAP TAP… パンダ、ヒール役の“演技”がプロレスのそれすぎて笑う。
真希がヴァルキリーって言われると分かる気がするw
バカを演じろって助言は分かるけど、“五条って誰?”はさすがにやりすぎだろw
本当に正しい助言は『自然にやれ』だったよね。悠仁好きだけど嘘つくの向いてないのがバレバレ過ぎる。
秤、ちょっと自信家っぽいところあるから、あの愛すべきおバカ悠仁が最初はウケてたんだろうな。五条の件で一気に雰囲気変わったけど。
会話は自然に進んでたのに、悠仁が嘘つこうとした瞬間に全部おかしくなるってあるあるすぎる。
でも悠仁って呪術の存在を知ってまだ半年くらいでしょ?外の術師の振る舞いとか知らないのは普通だよ。
悠仁:「領域展開?呪術師の常識みたいなの?」みたいなボケが本当にかわいいw
キル・ビルの件の話や、マッパがオマージュとしてやったシーンの話とかは面白いね。今期は他作品含めて見どころ多すぎる月だわ。
パンダが悠仁の“ヒット”を売ってるみたいな描写、ドルフ・ジグラーネタで笑ったw
マサミチ出てきたのは驚いた…可哀想なパンダ。でも虎杖との“試合”はめっちゃ楽しかったし、パンダの演技も自然で良かった。来週マジで殴り合いになりそうだなw
可愛い…パンダ…あと恵と虎杖の新しい服装めっちゃ似合ってる!ファイトクラブの演出やライトタッチの表現、効果音も全部ツボすぎた。恵が影に隠れる演出かっこよすぎ。
この作品って虎杖がパンダと茶番やってる直後にガチ交渉シーンを持ってくるのが上手いよね。緩急の付け方が最高。
ヨシノブのエレキギターがあの“試合”シーンで流れてきたの、めっちゃウケた。あの“ライトタップ”を売り込む音響演出良すぎ。
潜入スタイルの虎杖と恵がナルトとサスケっぽく見えるの笑うw
秤と虎杖の会見(?)を固定カメラで見せた演出、そして終始鳴り続ける電話のベルが緊張感を倍増させてて最高だった。カット割りでなく“一発撮り”っぽく見せたのが効いてる。
分かる、緊張感がずっと張り付いてる感じだったよね。原作を見直してても“何かがフレーム外から落ちてくる”って感覚があったし、声優演出もかなり良かった。
まるで日本のクライムドラマに入り込んだみたいな雰囲気だった。
そうそう、虎杖が自分の失敗に気づいて手を差し出す場面、秤が狙ってるピットブル感との対比がめっちゃ良かった。虎杖が理性働かせようとするのも萌える。
“動物愛護団体が黙ってない”の一言で吹いたし、毎回が映画みたいに見えるのがまたズルい。4分のワンカットはホントに凄い演出だった。
綺羅羅って男の子だったの!?でも見た目は全然女の子っぽくて気にならないわw ヤガ亡くなるの悲しい…いい奴だったのに。虎杖とパンダの戦いはプロレス感あって楽しかったし、秤との四分ワンカットは楽しみだな。
「パンダだって泣くんだ…」って数秒後に「LOVE ME LOVE ME」って流れるところ、演出の振り幅に笑う。
俺はてっきりパンダが怒って殴り合いになると思ったんだけど、あの切なさで心折れたわ…泣ける。
動き、台詞、間合い、アニメーション全部、秤と虎杖のやり取りは別格のレベルだった。本当に“次元が違う”ってやつ。
そこまで滑らかに見せる必要はなかったのに、ちゃんとリアルに寄せてきたから余計に印象に残るシーンになったよね。
固定フレームで秤のシーンを見せたのが良かった。手描きの“ルーズ”なフレームも敢えて使ってて、批判する人もいるだろうけど個人的にはアリだと思う。
綺羅羅、トランス・クイーン最高だわ。
パンダを創ったのは夜蛾で、彼は“命”を生み出してしまった。その結果、呪術社会における“扱い方”で揉め事が起きて、結局夜蛾は代償を払わされた。パンダが泣く場面はただのギャグじゃなくて、本物の“人間性”を見せてくるから胸に来る。
パンダ vs 虎杖のフェイク格闘にめっちゃ力入ってて笑った。キャラ演技の方向性も素晴らしかったよ。
秤と虎杖の会話処理、横からのワンカットで撮ってるのが完璧だった。段々と熱を帯びる感じが手に取るように伝わってきたよ。魔虚羅も誇りに思うだろうな
あの四分間のワンショット、マジで異常に上手くて衝撃受けた。文句言う人いるだろうけど、表現を押し広げてるのは事実だと思う。
影にいる恵、最高すぎる!😍
腐敗した権威とポンコツ上層部の組み合わせは最悪だな。五条が封印解かれたらぶっ飛ばしてほしいわ。
登場数は少なかったけど夜蛾が亡くなるのは悲しい…。五条とのやり取り好きだったし、パンダの泣き→すぐ曲が流れるのは確かに唐突に感じたけど、それも演出だよね。
秤と虎杖のモニタールームのシーンでのロトスコープっぽい作画と固定ショットの使い方は素晴らしかった。声の演技と微妙な体の動きで緊張感を作るの、上手すぎる。
話中心の回を格好良く魅せるのってアクション回を魅せるのと同じくらい難しいけど、今回の虎杖と秤の賭博話は本当に良かったよ。
作者の回収と小ネタの積み重ねがJJKの美学だよね。パンダの“三つの魂”設定に別の説明付けてきたのはダークで興味深い。今後パンダの“安定性”に影響出るのか気になる。
秤と虎杖の会話、本当に完璧だった。電話が鳴り続ける演出で緊張感をずっと保ってたのが効いてる。
今回のED、作品の雰囲気にすごく合ってて良い感じだった。
📊 海外の反応まとめ
五条悟の存在が物語に与える影響についての意見が多く見られました。五条の不在が上層部の行動や物語の展開に大きく関わっているという見方が示されています。また、虎杖と秤の会話シーンにおけるワンカット演出や、パンダと虎杖の戦闘シーンでのプロレスのような描写が高く評価されており、アニメーション制作の質の高さが特に注目されています。夜蛾の死とパンダの反応に感情移入する声も多く、シリアスとコメディの緩急の付け方が巧みであるとの評価も寄せられています。
TVアニメ『#呪術廻戦📷』「死滅回游 前編」
第52話「熱」ご視聴ありがとうございました!来週もよろしくお願いします!#MAPPA #Jujutsukaisen pic.twitter.com/nXIeeuOAtH
— MAPPA (@MAPPA_Info) January 29, 2026



海外の視聴者
マジで五条が解除されたら激おこになるだろうな。悠仁がいない隙に夜蛾を潰しに行った上層部ってのを知ったら大激怒でしょ。