| 作品名 | 【推しの子】 |
|---|---|
| 話数 | 第29話(第3期5話) |
| タイトル | 営業 |
| 放送日 | 2026年02月11日 |
| 制作 | 動画工房 |
| 参照 |
🌟BS11ほか全6局放送開始🌟
TVアニメ【#推しの子】
BS11・テレビ北海道・tvk
tbc東北放送・群馬テレビ・とちぎテレビにて第二十九話『営業』順次放送開始。
感想は是非 #推しの子 をつけてご投稿下さい。 pic.twitter.com/KH3DjssuQY— 『【推しの子】』TVアニメ公式 (@anime_oshinoko) February 11, 2026
海外の反応
ルビーほんとおバカだなぁ。ああいう“グレムリン”は人間じゃないんだから人権なんてないっていうノリ、今回のトーンシフト後にルビーが駄々こねるのを見られて逆にスッとしたわ。
このシーンでルビーをより子供っぽく描いてたの好き。だって場にいる中で唯一18未満なのってルビーだけだし、他の人にとって当たり前な業界の常識を学んでる描写になってた。
あの監督、完全に変態だったけど、かなが「ノー」って言ったら引いたのはまだマシだった。でもかなが監督の部屋に行くところを撮られたのはまずいよね。スキャンダル展開来そう。あの“友達”がタブロイドに流したのかな。あかねとかなの関係性もこれで動きそうで、最終的にかな/アクアの線に向かうのかなって感じもするけど、かな推しはしばらくきついだろうな。
その“友達”がタブロイドにチクったって発想、私もしてた…でもなんで?嫉妬?かなを壊したかったの?
彼女はかなに既にメッセージしてた後で別のメッセージを作ってたし、タブロイドに連絡した可能性は高いと思う。もしかしたら情報で金を稼いでるのかも。待ち合わせ場所の雰囲気からしてその子自身もあんまり余裕なさそうだったし。
金目当てでスクープ流して稼ぐって線が最有力だよね。その子、自分のことしか考えてないタイプだと思う。あるいはかなが持ってる才能に嫉妬してたのかも。「自分はアイドルになれなかったけど、かなは成功してる」っていう怨みとか。
どっちを選ぶ?演技で人を魅了するあの女の子か、それともあなたのために父親の殺人を暴いてくれる支えてくれる彼女か…
この一連の流れ、演出として仕組まれてたのかなって疑ってる。マコがかなを監督に会わせて、その後の待ち合わせには来なかった。監督もグルだったのか、それともたまたま流れが重なったのか…
今回、かなにしっかり焦点が当たった回で最高だった。立場的にルビー/メムと比べて注目度が低いって点が物語内でちゃんとネタにされてるのも良い。かなにはホント同情しかない… :'(
感情のジェットコースターだった!最初は心配で次に悲しくなってまた怖くなって、最後は安堵……でも結局エピソード終わり方がそれじゃ意味ないよ!この子、ほんと休む暇がない。
赤坂アカはなんでかなばっかり踏みにじるんだろうね。アクアやルビー、あかねは持ち上げるくせに。
業界にギルドが必要ってのはめっちゃ同意。ハリウッドでも完璧じゃないけど、最低限の保護は必要だよね。
米国だとスキャンダルで人気がむしろ上がることがあるけど、日本はちょっとした噂でキャリア終わるって話、マジで怖いよね。
この作品めっちゃストレス溜まる。エヴァみたいにキャラが苦しむの見たくないし、幸せになってほしいって気持ちが強い。特にかなが辛すぎる。
超常要素抜きでも、このリアリスティックなトーンでキャラに感情移入させるのがうますぎる。たとえ彼らの行動が疑問でも感情はちゃんと伝わってくる。
この作品の話題になる問題って、全部芸能界のリアルな人間ドラマに根ざしてるんだよね。ストーカー殺人、炎上文化、自分を取り戻すための暴走、権力の乱用…って感じで。
かなの“トーチャー・ポルノ”どれだけ見せられるんだよって気分。あかねやルビーも破滅への道歩いてる気がして辛い。精神的にこたえるわ。
監督はパワーバランスを明らかに悪用してた。かなを操作してその状況に追い込んだ感ある。ノーで引いたのはまだマシだけど、それでも胸糞だし、あのパパラッチ野郎をぶっ飛ばしたい。
監督はクズだよ。引いたから許されるわけじゃない。かなをあんな目に合わせた時点でアウト。パパラッチ出てきた時はマジでムカついた。
監督が『君のこと女優として尊敬してる』みたいなこと言いながら寝ようとしてたの、いわゆるキャスティングカウチでしょ。言い方は違ってもやってることはほとんど変わらない。
かなが泣いてるときの瞳が本当に綺麗で心が潰れそうだった。今回みたいなことが起きると、ただただ彼女に幸せが来てほしいって思う。
かなは自分が成人だって主張してたけど、まだただの若い子なんだよね。恋する女の子で、ただ幸せになりたくて空回りしてる。切ない。
現実のパパラッチってほんとクソだよね。今回のかなの扱い見ると腹立つ。今シーズン、かなにとって厳しすぎる…
かなの声優、今週も最高だった。連続で良い演技見せられて感動する。
アクア、かなに謝ってほしい。かなにちゃんと向き合ってほしいって思っちゃう。
なんでまだこれを見続けてるんだろうって思う時あるけど…かながまた不幸になるのを見るのが辛い。本当に監督の行為はアウトだし、写真撮られたダメージは大きい。今回もまたかなのL回だよ。可哀想すぎる。
正直監督は最小限しかやってないって印象。引いたのは引いたけど、どっちかっていうと将来的な訴訟を避けるために引いた感じもする。
「アイドルに人権あるの?」って台詞、ブラックすぎて笑った。でも神木が11歳で姫川と関係あったって話、胸糞悪すぎる。業界の闇が深すぎる。
あかねが神木のこと追って犯行のタイムライン組み立ててる描写、探偵っぽくてゾクゾクする。けど年少時の犯行で起訴できない可能性があるってのは物語的にも怖い伏線だよね。あかねはアクアのために自分で動くしかないって気持ちが強くて、そこがすごく良い。
ここで気になったんだけど、未成年時の犯行って成人として裁けないの?現実の法だとどうなんだろうって疑問が湧いた。
監督とかなの流れになってからずっと不快感が消えなかった。あれは計画的に仕組まれててパパラッチもグルだったんじゃないかって思ってる。偶然とは思えないんだよね。
かなにたっぷり尺が割かれた回だったね。ルビーの権利が商標登録されてるっていうのは笑ったけど、同時に怖い話でもある。あかねが神木のこと掴んだのもヤバいし、ミミがB小町入りするの期待してる。
デスクぶん殴りたくなるくらい『出てけ!』って叫んでた。かな、頼むからその場から離れてくれ!
有馬かな!お前はずっと俺の推しだ!!でもあのパパラッチがいるのは胸糞悪い。
かなのNTRスキャンダル回、来ちゃったか…。かな、いつもツラい目に遭ってばかりで心配しかない。辛抱強くいてほしい。
監督に対する気持ちは複雑。あの場面で手を出そうとしたのはクズだけど、その後かなの話を長時間聞いてくれたのも事実。かなにとっては数少ない話を聞いてくれる大人の一人だったんだろうなって面もある。
神木が11歳で姫川と関係持ってたってマジでヤバすぎる。法で救えないって話があるなら尚更胸糞。こういう奴は絶対許せない。
もしアクアとルビーの誕生が神木が15歳の時なら、姫川は11歳で妊娠してた計算になるって繋がりは本当に衝撃的だ。あかねが神木を追ってる描写はかなり緊張感あるし、彼女がやってることはめちゃくちゃ危険だ。ミヤコの説明でルビーの権利や事務所との関係が浮き彫りになったのも面白い。
アクアがかなに謝るの、まだ先になりそうだな…。アクア×かなが最後に結ばれるとしても、そこまでの道のりが長くて辛い。
かなのことずっと心配してたけど、今回は物理的な被害は回避されたのが救い。でも外で写真撮られてるの見てゾッとした。他の女優が関わってるっぽいのがまた最悪。
不幸は不幸を生むって感じだよね。かなが持てるものがどんどんなくなっていくのが辛い。
かなが、まだ嫌われてると思い込んでる男にそこまで忠誠を示すのがウチのフィアンセより酷いって笑った。
アクアとあかねのやり取りはいつも心温まる。あかねって本当にいい子。監督は怪しかったけど、引いたのはまだ良かった…とはいえ業界の闇は深い。スキャンダル展開来るね。
かな、今回だけでも油断できない出来事が連続してたし、ミヤコの話がそのまま伏線になって回収された感じ。
マコがルビーみたいな動きをした可能性あるよね。かなを監督に会わせて、後でパパラッチに売り渡した。マコが何を得たのかは分からないけど、金か切り札があったんじゃないかな。
神木が11歳のときに姫川と関係持ってたって描写、マジで吐き気がするレベルでアウト。業界の制約とか制裁の甘さが怖すぎる。
パパラッチはかなの“同僚”に通報されたって読んでる人多いね。かなが送ったメッセージのタイミングでその子の挙動が怪しかったのは確かだと思う。
かな、ダメだよ!!あの甘い言葉に流されちゃダメだって!見てて痛いくらい辛い。もし先輩がやったなら許せない。
かながB小町のセンターだったはずなのに一番人気ないってのが辛すぎる。ルビーが引っ張ってる現状でかなは空気になってるし、マコに裏切られたら致命的だよね。これ、かなのキャリアめちゃくちゃになる可能性ある。
監督は最低。でも彼が引いたのはまだ救いだった。問題は写真を撮ったやつとそれを流した連中。かな、本当に不憫すぎる。
いいニュース:かなは断った。悪いニュース:パパラッチに撮られた。
あのシーンだけであかねはベストガールって思った。熱い。
終盤あの不快感が続いたのは、あれが計画的だった可能性が高いからだと思う。パパラッチが工作員として動いてた線は現実的だよね。
かな(投げキッス)、永遠に推し!でも今回の件で胸糞悪い展開になりそうで嫌だ。
📊 海外の反応まとめ
有馬かなが置かれた状況に対する同情や懸念の声が多く見られました。監督による不適切な誘いに対して「ノー」と拒否したこと自体は評価される一方で、パパラッチに写真を撮られたことによるスキャンダルへの発展を危惧する意見が多数を占めています。また、神木輝の過去の行動に対する強い嫌悪感や、アクアとあかねの関係性、物語のリアルな描写についても言及されています。キャラクターの不幸な展開にストレスを感じる視聴者も多く、かなの幸せを願う声が目立つ結果となっています。
『ごめんなさい出来ません
私 好きな人が居るんです』#推しの子 pic.twitter.com/0MdtTm8Kv1— 『【推しの子】』TVアニメ公式 (@anime_oshinoko) February 12, 2026



海外の視聴者
ルビーってばおバカだよね。いや、まぁアイドルって人間超えてるから当然か。