基本データ
| 作品名 | これ描いて死ね |
|---|---|
| 話数 | 第1話 |
| タイトル | 魔法屋敷〜こんなとき、漫画の主人公なら? |
| 放送日 | 2026年07月03日 |
| 制作 | シンエイ動画 |
エピソード
概要
第1話では離島で暮らす安海 相が、町の貸本屋で出会った漫画をきっかけに世界を広げていく姿が描かれます。
小さい頃からお気に入りの漫画を何度も借り続け、迷った時には「漫画の主人公ならどうするか」を考えて動く相。
ある日、新刊を求めて東京のイベントへ向かい、そこで厳しい教師だと思っていた手島先生が、実は自分の大好きな漫画の作者だったと知る展開に。
漫画を否定するように見えた手島先生にも、過去の挫折や創作への複雑な思いがありそうです。
相のまっすぐな憧れが伝わる、温かい始まりの回になっています。
【🎬 今回のエピソード評価】
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Reddit: 🔥 252
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IMDb: ⭐️ 9.0 / 10
【🌟 作品全体の評価】
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AniList: 💙 66%
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MAL: ⭐️ 7.31
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第1話 放送開始🏝️
_________◢漫画を愛する全ての人へッ────
ぜひお楽しみください✍️#これ描いて pic.twitter.com/U9zwPBPtyo
— TVアニメ『これ描いて死ね』公式 (@korekaite_shine) July 3, 2026
海外の反応
これは間違いなく見続けるって分かったよ。
絵はかわいいけど、物語はそれ以上に心が温かくなる。
一週間頑張った人が多い金曜の深夜にぴったりだね。
手島先生は厳しくて近寄りがたく見えるけど、相の漫画への愛が、手島先生をもう一度描く気にさせたんじゃないかな。
自分には、かわいさとシリアスさの混ざり具合が完璧だった。
相には人付き合いを助けてくれる空想の友達がいるけど、事情を知らずに見たらそんなもの必要なさそうに見えるんだよね。
そこに夢を追い始める展開が加わって、かなり良くなりそうな組み合わせだと思う。
絵とアニメーションもちゃんと役割を果たしてる。
相の漫画愛が手島先生をまた描かせたんじゃないかって話、自分もかなりそう疑ってる。
今期で一番好きな作品だわ。
楽しみにしてた他の作品を見なくても、もう決めていい気すらしてる。
期待ゼロだったのに、大好きになった。
子どもが初めて新しい趣味を見つけた時の喜びとワクワク感を、完璧に捉えてるのが好き。
鮮やかな雰囲気もすごくきれい。
主人公が陰気なタイプじゃなくて、コミュ障気味だけど明るいタイプなのもいいし、しかも空想の友達までいる。
手島先生が漫画業界の現状について語り出した時点で、相の好きな漫画家かもと思ったけど、当たってた。
打ち切り後に教師になったっぽいけど、相が自分の漫画を大好きでいてくれたのを見て、また描く気になったみたい。
疲れた手島先生が、楽観的な新人の相を導く構図になりそう。
漫画家版のメダリストっぽさもある。
相が助けた美術の子も、たぶんそのうち参加するんだろうな。
港のそばで泣いていた短いカットを見る限り、手島先生は自分の漫画が打ち切られて、媒体そのものに嫌気が差したんだろうなって印象を受けた。
だから相に同じ道を歩ませたくないんだと思う。
相の熱意が手島先生に新しい漫画を描かせたように見えるし、あの建前をどれくらい保てるのか気になる。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
今のところ、漫画へのとんでもないラブレターだね。
正直、安海が手島に会ってうれし泣きする場面で、こっちもちょっと泣きそうになった。
これは今期の隠れた名作で、ダークホースになりそう。
自分も泣きそうになった。
変装しようとするところも好き。
これは最後まで付き合うよ。
芸術家や作家の創造性を讃えるアニメは、自分の好物なんだ。
ここで漫画の主人公ならどうするか、って考え方が、面白い人生につながる天才的な哲学なのか、それとも確実に大惨事を招くレシピなのか分からない。
でもこれは本当に宝石みたいな作品になりそう。
何が始まるのか全然知らずに見始めても、5分でこれは好きになるって分かる時があるよね。
まあ、フリーレン放送中は、ヒンメルならそうしたって考え方がかなり流行ってたしね。
この作品ではフリーレンの声優が本屋の店主を演じてるから、最初に相へそれを教えたのは彼女だったのかもしれない。
どの漫画の主人公かによるよね。
もう多くの人が実践してるタイプの主人公もいるし。
彼女たちが住んでいる島が気になる人向けに言うと、伊豆大島は実在する島だけど、この作品世界では名前の大の字が別の漢字になってる。
現実では大だけど、このアニメや漫画では王だね。
この島から本州側、東京などへ向かう定期船もあって、作中で主人公たちが東京まで2時間弱で乗った高速船、夜行で約6時間の客船、車を運べるフェリーがある。
学校の先生が主人公を叱ったのは当然で、未成年は一人で外泊できない。
日本では各都道府県で、未成年の深夜外出が制限されている。
主人公が東京で参加したイベントは、おそらくコミティアがモデルだと思う。
コミケと違って、コミティアは基本的にオリジナル漫画の同人誌だけが出展可能で、既存作品ベースの本は禁止されている。
主人公の先生はその漫画の原作者だから、二次創作扱いにならず出展できたんだろうね。
イベントがコミティアをモデルにしてるっていうか、作中で普通にコミティアって呼んでたし、現実と同じ東京ビッグサイトだとも言ってたよ。
見直したら、案内冊子には本物のコミティアのロゴまで使ってた。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
アニメ基準で考えると、驚くくらいたくさんの作品名を使ってたね。
みんな、これを見逃すな。
漫画を好きになったことが一度でもあるなら、試しに見てほしい。
ほんとそれ。
これは漫画という媒体だけじゃなくて、その周りにあるもの全部へのラブレターだよ。
漫画の主人公なら、こんな状況で寝るだろうか。
漫画が相に友達を作らせてくれた。
ここにいる自分たちも、アニメや漫画から何かしら良い影響を受けたことがあるはずだよね。
1話の最初の5分でもう普通に涙ぐんでる。
一瞬で好きになれる感じだった。
あと顔の描き方が日常やCITYを思い出させるね。
特に漫画版にそっくり。
漫画の主人公ならどうするか。
どれくらい変な人間として生きる予定かにもよるけど、人生の指針になり得る言葉だね。
先生があのシリーズの漫画家だったのは当然という感じ。
あれほど漫画を嫌っているなら、同じくらい漫画を愛していて、業界にめちゃくちゃ消耗させられた人なんだろう。
何年も見てないけど、映像研っぽさを感じる。
すごい始まりで、簡単に今期覇権候補に入る。
こんなに他の漫画への参照が多いとは思わなかった。
高木さんとドラえもんの参照は、シンエイ動画がどちらもアニメ化してるから分かる。
でもコナン、ワンピース、犬夜叉、寄生獣の表紙まで出てきたのは本当に驚いた。
それはさておき、最高の第1話だった。
まずドラえもんみたいな唇の線があるキャラデザが好きだし、これも作者の意図的な参照なんだろうね。
それから相が本当にいい。
ここで漫画の主人公ならどうするかって自分に問いながら生きてるのが好き。
最後に、先生が相の大好きな漫画の作者だとは思わなかった。
正体が明かされる前は、本屋の店主だと思ってたよ。
手島先生が顔を隠そうとするところは笑った。
もう遅いけどね。
相は手島先生から漫画の描き方を学びたがってるみたいだし。
見てみてよかった。
金を掘り当てた気分だよ。
個人的には、この漫画とアニメは素晴らしいシリーズだと思う。
笑顔のたえない職場です。に並ぶ名作だね。
相ちゃんがコミケに興奮してるところは本当にかわいい。
先生は漫画家であることを恥ずかしがってるのかな。
相ちゃんが指導の意味を勘違いしたのは面白かった。
先生が漫画の描き方を教えてくれると思ってたけど、実際は一人で東京まで来たことを叱ろうとしてたんだよね。
この初回、大好き。
エネルギーが漫画版の映像研って感じで、映像研を自分の歴代1位アニメにしてる身としてはかなりの褒め言葉だよ。
主人公が大好きな漫画キャラの想像で遊んでるところが特に好き。
ああいうのをもっと見たいし、話が進む中で増えていくといいな。
分かる。
相の生き生きした想像力は、自分も映像研を強く思い出した。
ものづくりへの愛を、同じようにカラフルに描いてるよね。
めちゃくちゃほっこりした。
間違いなく見続ける。
このアニメ、本当に本当に大好き。
日本の離島で暮らす女の子が、子どもの頃に町で唯一の本屋に偶然入り、そこで素晴らしい漫画の世界を知るという美しい物語だね。
安海が難しい状況に直面したり、何かをためらったりするたびに、漫画の主人公ならどうするかと自分に問いかけるのがすごく好き。
その姿勢も性格も考え方も最高。
興奮したり強い感情を抱いたりした時の表情もいい。
安海は見ているだけで気分を上げてくれるような明るさと喜びを放ってる。
先生との関係もよかった。
最初は漫画なんて役に立たないし面白いものもないと思ってる、典型的な厳しい先生に見えた。
でも実はつらい経験をしたらしいアマチュア漫画家で、漫画家になりたいと教えを求めてきた安海が、漫画の過酷な世界で喜びや幸せを失うのを見たくないんだと思う。
小さい頃から同じ漫画を読み続けた結果、あんなかわいい空想の友達を作っているのもすごく好き。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
ああ、これは自分が好きになるやつだ、って予感がする。
すごく良い第1話だった。
うわ、あまり期待してなかったんだけど、期待してなくてよかった。
テンポの質感がすごく映画的で、実際に心地いい映画を見てるみたいだった。
毎週楽しみにできるものができてうれしいし、この1話だけだと、この先のシーズンがどうなるのか本当に読めないのも好き。
漫画の作り方を学ぶんだろうとは思うけど、その間の細部はまったく予想できない。
絵と色彩もすごい。
行くぞ。
コナン、ドラえもん、フリーレン、ワンピース、その他大量の作品の実際の漫画表紙を、1話の中で出してきたのが信じられない。
権利交渉は相当大変だったんじゃないかな。
相は、自分の大好きなシリーズの作者がずっとすぐそばにいて、しかも自分の漫画読みを強く反対していた人だったと知って、かなり衝撃を受けただろうね。
手島先生がそもそもなぜ休止状態に入ったのかも気になる。
ただ、相との出会いが漫画界に戻るきっかけになったんだと思う。
先生が経済の話とか、もう誰も紙の本を読まないみたいな話を延々としていた感じからすると、金銭面か売上の問題だったんじゃないかな。
どうやら今期の、見た目がかなり良い日常系女子アニメ枠を見つけたみたいだ。
まあ、先生が漫画家じゃなかったら逆に驚いてたと思う。
むしろ自分は、先生の声が早見沙織だと気づくまで数分かかったことに驚いた。
こういう役の彼女はあまり見たことがない気がするけど、先生の早口語りはもうめちゃくちゃ上手い。
うん。
漫画がどれだけひどいか語り出した瞬間、この人が作者に違いないって分かった。
売上とかの話までしてたしね。
相に正体を見られた後で、いったん止まってマスクと眼鏡をつけたところは結構笑った。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
なんてことだ、この初回は傑出してた。
演出もアニメーションも素晴らしくて、表情がすごく豊かだった。
相が幼い頃に漫画を読むことで感じた高揚感が、本当によく伝わってきた。
漫画のメッセージが子どもたちにとって大きな助けになり得ることを、しっかり見せていたね。
手島先生というキャラクターが、この作品を特別なものにするかもしれない。
彼女は明らかに人生で何か失敗を経験していて、それが漫画を描くのをやめた理由なんだろう。
実際、相が自分の昔のシリーズを読んでいるのを見たから復帰した。
手島先生が相を大切に思っているのは明らかだし、二人の関係性はかなり良くなりそう。
おまけに、シンエイ動画がドラえもんと同じ制作会社なのも面白い。
漫画が賞を取ったと聞いて、アニメにもかなり興味があった。
第1話はとても愛らしくて心が温かくなったよ。
漫画への大きなラブレターになりそうだね。
手島先生が安海に漫画を読むのをやめさせようとしていた熱量を見れば、彼女が安海の大好きな漫画家だったというひねりは全然驚きではなかった。
二人の関係がどう発展していくのか楽しみ。
漫画や作家を題材にした物語はたくさんあるけど、浅くて刺激が少ないものも多い。
でもこれは一歩ごとに創造性があふれ出してる。
アートスタイルと安海の頭の中のビジュアル表現が大好きで、彼女の漫画愛にすぐ引き込まれた。
この先どこへ向かうのかは分からないけど、最後まで楽しくて心温まる作品になることは100%確信してる。
簡単に傷むかもしれない高価なコレクター向け漫画を、1ドル未満で貸し出すのはかなり危ない商売だな。
たぶん彼女、7年かけてレンタル代だけで1万円くらい払ってるよ。
その本をレンタル店の店主が手に入れた時点では、単行本1冊として出た本だし、高価ではなかったんじゃないかな。
後からカルト的な人気が出ただけかもしれない。
もしかしたら先生が本屋の店主と知り合いで、渡したりした可能性もある。
要するに実際の出費は低くて、今の理論上の価値は高くても、町で唯一その本を大事にしている相に貸す分には問題にならないんだと思う。
もし本屋が利益目的なら、そもそも本屋なんてやってないし、あんな辺鄙な場所にも置かないだろうしね。
これは、フィクションが人の人生に良い影響を与えられるという事実への、ものすごくよく書けたラブレターだ。
本当に頂点だよ。
くだらないミームとしてじゃなく、本気で。
10点満点、言うことなし。
かわいくてちょっとおバカな初回だった。
今回は漫画タイトルの名前出しがたくさんあってよかったね。
最初の本屋の棚にフリーレンと高木さんがあるのを見つけた。
ワンピース、ドラえもん、犬夜叉、コナン、他にもいろいろあって、かなり面白い。
豆知識だけど、本屋の店員はフリーレン本人と同じ声優なんだよね。
なんという偶然。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
安海、ここで漫画の主人公ならどうする。(絵が階段を転がり落ちる中)
漫画っぽく絵を追いかけて走って、うっかり水に落ちるけど絵は無傷。
序盤の熱弁の後に手島先生がコミケに現れたのは不意を突かれた。
すごく良かった。
安心して見られるし、安海がかわいい。
オレンジのパーカーの私服も好き。
豆知識だけど、作品タイトルに合わせるように、OP曲の遺書という言葉は亡くなった人が残したメモの意味がある。
でも本の話で使う場合は、死後に出版された作品という意味にもなる。
「人違いです」は今期ここまでで一番笑ったものかもしれない。
これは本当に素晴らしい漫画の祝福だね。
ルックバックの軽やかな版みたいな、芸術へのラブレターと言いたい。
心温まる喜びに満ちていて、なんて新鮮なんだろう。
続きが待ちきれない。
ドラえもんとからくりサーカスじゃなくて、うしおととらを実際の巻数表紙つきで名指しした時は、不意を突かれた。
うん、これは今期のまったりアニメだね。
自分が待ってたやつだ。
手島先生は第1巻で打ち切られたから厳しいんだろうけど、生徒の涙には抗えなかったんだと思う。
もっと見たい。
芸術がどれほど直接的に人を奮い立たせるかを描いた、素敵な振り返りだった。
恥ずかしながら、自分の人生の選択のいくつかは架空のキャラクターに影響されていると正直に認められる。
この先がすごく気になる。
唇の描き方はそこまで好みじゃないけど、かわいいね。
手島先生がタイムをかけて、マスクとサングラスをつける瞬間は笑った。
この作品はマンガ大賞2023で大賞を取っていて、タコピーの原罪、あかね噺、日本三國、正反対な君と僕、光が死んだ夏みたいな名作たちを抑えて受賞してるんだよ。
今のところ良い第1話だね。
アートスタイルがすごく好き。
タイトルがあまり刺さらなくて、危うくスルーするところだった。
でもこのスレを見て、いくつかコメントを流し読みして本当に助かった。
素直に心温まる第1話だった。
なんだよこれ、泣かされたんだけど。
また来週。
これは楽しい時間になりそうだね。
とはいえ、若さの理想主義と、大人の魂をすり潰すような現実の間には、かなりの余地がある。
先生のスーパーマン級の衣装チェンジには笑った。
見る価値があるか分からなかったけど、自分の好きなジャンル要素をかなり満たしてた。
結果は素晴らしかった。
試してみて本当によかった。
ほっこりするし、感情にもちゃんと刺さるし、同時に笑える。
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TVアニメ『これ描いて死ね』✍️
配信情報📡✨
\\第1話
「魔法屋敷〜こんなとき、漫画の主人公なら?」
U-NEXT、アニメ放題、Lemino、アニメタイムズにて
最速配信中!その他配信サービスでも
7月6日(月)より毎週月曜24時~順次配信開始!ぜひ配信でもお楽しみください👀#これ描いて pic.twitter.com/UwRWAFfUBg
— TVアニメ『これ描いて死ね』公式 (@korekaite_shine) July 4, 2026
📊 海外の反応まとめ
コメントでは、初回から「漫画へのラブレター」と受け止める声が非常に多く見られました。
相の明るさや想像力、創作に憧れる純粋な気持ちが高く評価され、手島先生が抱える挫折との対比にも注目が集まっています。
また、実在漫画の表紙やイベント描写、色彩豊かな演出、シンエイ動画らしいキャラクターデザインへの反応も目立ちました。
全体として、今期の隠れた注目作・癒やし枠として期待する意見が中心です。


コメント
キャラの口、まんが道とかも意識してんのかな
エスパー魔美のコンポコみたいでかわいい
>もしかしたら先生が本屋の店主と知り合いで
先生も島の人っぽい感じ?だし、知り合いなのかもな。
それよりあの(貸し)本屋、商売というより漫画布教する気なんだろうw
>唇の描き方はそこまで好みじゃないけど、かわいいね。
いやいや、この唇じゃなきゃダメなんだよ
タイトルのこれ描いて死ね、は気概で
主題歌歌詞のこれを書いて生きる、は想いなんだなと