基本データ
| 作品名 | これ描いて死ね |
|---|---|
| 話数 | 第2話 |
| タイトル | あなたは輝いている〜漫画を描くのは大変である |
| 放送日 | 2026年07月10日 |
| 制作 | シンエイ動画 |
エピソード
概要
第2話では、相たちが漫画同好会を作るために動き出します。
元漫画家である過去を隠したい手島先生は、赤福 幸に弱みを握られつつも、相へ「1週間で漫画を1本描く」という課題を出します。
一方で、手島先生自身の過去も描かれ、漫画家を目指していた頃の情熱や、編集とのやり取りの中で心がすり減っていった経緯が少しずつ見えてきます。
相が完成させた漫画は技術的には荒削りで、展開もかなり自由奔放。
それでも、好きなものを詰め込んだまっすぐな熱量が手島先生の心を揺らしていきます。
漫画同好会は一歩前進しますが、正式な部にするにはまだ部員が足りません。
次に関わってきそうな藤森 心の存在も示されていきます。
【🎬 今回のエピソード評価】
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Reddit: 🔥 283
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IMDb: ⭐️ 8.8 / 10
【🌟 作品全体の評価】
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AniList: 💙 70%
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MAL: ⭐️ 7.47
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第2話 放送開始🏝️
__________◢漫画を愛する全ての人へッ────
ぜひお楽しみください✍️#これ描いて pic.twitter.com/eLbA78PRLd
— TVアニメ『これ描いて死ね』公式 (@korekaite_shine) July 10, 2026
海外の反応
先生が「地方公務員って副業していいんでしたっけ?」って聞かれて言葉に詰まってた理由が気になる人向けに言うと、日本では公務員の副業は原則として違法なんだよね。
公立学校の教師の場合は、地元の教育委員会に申請して許可をもらう必要がある。
昔は農業や家業の手伝い、あるいは「文化活動」と認められるもの以外は違法だった。
彼女の場合、「元漫画家だけど、その過去を周囲に隠して田舎で教師をしている」みたいな状況だから、教育委員会への申請はかなり難しいはず。
申請したら上司や同僚にほぼ確実にバレるだろうし、たぶん出してなかったんだと思う。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
「文化活動」って言っても、日本を代表するものになった今でも漫画制作は含まれない気がするな。
というより、単に彼女が申告してなかっただけだと思う。
自分の知る限り、アメリカでも政府系の仕事と副業の内容によるし、公務員が副業するには許可が必要になる。
教師なら時間があるなら理論上は副業を認められてもいいと思う。
たとえば教師が「夜はストリッパーやりたいです」って言ったら却下されるだろうし、下手したらクビだけど、「週末にダイナーでシフト入りたいです」くらいなら許可はそんなに難しくないはず。
あと職位によっては、政府側に財務状況までチェックされることもあるよ。
副業収入を説明しなきゃいけないから、隠すのは無理。
正直、自分の住んでるところでも教師は似た感じだよ。
副収入があるなら申告が必要で、ただの軽いパートじゃないなら許可も必要になる。
もちろん日本ほど厳しくはないと思うけど、漫画家だとかなり時間を取られるから、本業の教師に影響が出ると見なされて問題になる可能性はありそう。
それに副業が教師という職の評判を傷つけてはいけないって条項もあるし、許可を出す人次第では普通に却下されそう。
最初の読者が泣き出すくらいヤバい漫画を描くところ想像してみて。
ニャン太の神の力のせいで泣いてるんだよ。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
文字通りデウス・エクス・マキナだな。
少なくともパワースケーリングは正確で、神の力に目覚めたら次の敵をワンパンしてたし。
これ普通にめちゃくちゃ良いな。
もうかなりハマってる。
キャラデザがすごく良いし、こういう大きな危機があるわけでもない作品なのに、脚本が思った以上に面白い。
絵柄もすごく綺麗。
今のところアニメ化には称賛しかない。
関わってる全員の愛が明らかにこもってるし、特にテーマに合った歌詞のOPを書いた歌手と、もう2話の時点で手島先生を全力で演じてるはやみんがすごい。
うん、これは本当に驚いた。
最初はタイトルからデスゲーム系かと思ってスルーしてたんだよね。
そのジャンルは基本苦手だし、見たキービジュアルも安っぽくて硬そうに見えた。
でも実際の作品は全然違った。
アートの方向性は心地よくて綺麗だし、キャラも面白いし、漫画を作るCGDCT(かわいい女の子がかわいいことをする)でありつつ業界の現実にシリアスな影もある。
まさに自分が大好きなタイプのアニメ。
相が1週間で描いた最初の漫画が、現実味あるくらいひどいのもさらに好き。
漫画を描くこと自体がデスゲームなんだよ。
Anime Cornerで46位なのは犯罪だろ。
これがトップ10に上がらないわけがない。
今回、アニメーターやアーティストが楽しんで作ってるのが伝わってきたうえに、声優陣もかなり楽しそうだった。
特に安海の漫画パート。
2話の時点で、この作品にはかなり心がある。
安海もテッシーも、それぞれ違う方向で愛おしい。
とんでもない量の心がこもってる。
はやみんは、漫画出版社で編集者と打ち合わせしてる時の手島のバカバカしい内心を演じるのが絶対楽しかったと思う。
本当に全力でやってた。
このアニメは派手な場面で一気に圧倒してくるタイプではないけど、美術はカラフルで、アニメーションは生き生きしていて、どのカットにも細かい情報がある。
たぶん今期夏アニメでもかなり見た目が良い作品の一つ。
間違いなく一番チャーミング。
安海の純粋でちょっと間抜けな漫画が先生の心に届いたんだな。
どうやら同好会はできそう。
あとはもう一人足りないだけ。
心をどうやって加入させるのか気になる。
はやみん、先生役でめちゃくちゃ良い仕事してる。
あそこまで厳しい演技をするキャラを彼女が演じてるのは、あまり見たことがないかも。
素晴らしいキャラだし素晴らしい演技。
先生が感情的になるところでは、正直ちょっと涙ぐんだ。
EDを見る限り4人メンバーになりそうだけど、そのうち一人は制服を着てないから、正式な人数には数えられないのかもしれない。
4人って、その子は安海がコミティアで会った最初の漫画家に似てる気がする。
確信はないけど。
はやみん、『ブスに花束を。』の田端とか『多聞くん今どっち!?』のうたげで大好きだった心の声を使ってたね。
手島があの漫画に論理を当てはめようとしてるのも面白かった。
この作品めっちゃ好きになってきた。
漫画と絵を描くこと全体へのラブレターみたいに感じる。
本当に愛おしい作品だね。
見ていてすごく居心地がいい。
2話見ただけなのに、もう筋金入りのファンになってる。
「この子犬と10分前に出会ったばかりなのに……」っていうのわかる人いる?
まさにあれ。
最後にこうなったのは『まちカドまぞく』以来だ。
漫画家先生、どうか健康でいてくれ。
OPでメインキャストがジャンプしてる。
つまりこれは本物のCGDCT作品ってことだな。
先生が新しく何か描いたのかと思ったら、単行本に入ってなかった原稿を出してるだけだった。
ギャルが先生を脅し始めるとは思わなかったし、しかも目的はエアコンのある居場所が欲しいだけっていう。
先生と貸本屋の店主が友達なのはそんな気がしてた。
先生が小学館の編集者にすでに悪印象を持ってるのも興味深い。
最初のアイデアを却下されたあと、妄想でビルを爆破するとは思わなかった。
相の漫画、めちゃくちゃ好き。
途中から先生が相の漫画にどんどんのめり込んでいくのが可愛すぎた。
正直、自分もかなりのめり込んだ。
明らかに愛で描かれた作品を見て泣く先生を責めることはできない。
やっぱりもう一人メンバーが必要だったね。
そして緑髪の子が近いうちに部に勧誘されそう。
エアコンのある居場所が欲しいってところ、『日々は過ぎれど飯うまし』のしのんを思い出した。
>OPでメインキャストがジャンプしてる。
>つまりこれは本物のCGDCT作品ってことだな。
OPでそれが起きるまでは神アニメになるか半信半疑だったけど、その後に文字通り神の子が登場したから二重に確定した。
今期の有力候補作がいろいろある中で、これが今のところ自分のお気に入りの一つなのが面白い。
すごく居心地のいい空気がある。
相がアイデアごちゃ混ぜの漫画を描いて、それでもすごく嬉しそうにしてるのは、どんな創作でも最初の草稿ってだいたいこうだよなと思える良い表現。
でも彼女は、自分の作ったものを愛せる前向きさがあって、他と比べて落ち込んだりしない。
先生も最高。
あの超無機質な声の演技が大好き。
大げさなのに、場面の邪魔になるほどではない。
あと相の友達は危険人物だね。
即座に先生を脅してた。
先生が素晴らしいのは、この役を演じているのが早見沙織、通称はやみんだからだよ。
彼女にしては珍しく、かなり厳しい演技を要求される役だね。
重要な役で出演しているなら、ほぼどんな作品でも試してみたくなる数少ない声優の一人。
先生の友人の七は、フリーレンなど名演の多い種﨑敦美が演じてる。
声優がそう演じてるだけじゃなくて、先生自身もそういう演技をしてる感じがするのが好き。
ずっと真面目でいようとしてるけど、それが本来の性格じゃないからやりすぎてる感じ。
そう、はやみんは厳格で感情のない人に見せようと必死なキャラを、説得力を持って演じてる。
でもそのキャラは本当は全然そういう人じゃないから、時々うまく隠しきれていない。
尊敬している声優はたくさんいるけど、はやみんを超える人はいない。
理由はわからないけど、OPを見ただけで目が潤んだ。
赤福、漫画同好会を作らせるために先生を脅すのが早すぎる。
先生の過去、売れる作品を作ろうと必死に描き続けて命を削られていく感じは、漫画家志望にはよくある経験なんだろうね。
でも、彼女の話と安海の話をつなげたのが好き。
二人とも、自分が本当に好きだった一つの漫画を羅針盤にしている。
だから安海の初漫画が完全にひどかったとしても、そこに込められた心と魂が先生の琴線に触れた。
関係ないけど、先生が厳格教師モードじゃない時の声がずっと表情豊かなのも好き。
もう一人メンバーが必要なら、申請書にポコ太の名前を書けばよかったのに。
藤森 心の母親から許可を取るのは大変になりそうだから。
今期3本目の喫煙アニメが来たな。
それはそうと、ラスト3ページで追加の悪役が出てきて、数ページ前に主人公が得た謎パワーアップでそのまま倒される構想はけっこう好き。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
喫煙アニメは、厳密には『幼女戦記』もあるから4本目だね。
零は気づいてないかもしれないけど、相とその情熱が、零のマグマを火山みたいに噴火させるきっかけになるのかも。
そして七は、友達がまた描き始めるのをずっと待っていた気がする。
大人と子供の前向きな関わりがある作品は大好き。
七は隠れた本物のベストガールかもしれない。
彼女は二人の主人公にとってかなり大切な存在だね。
この作品にどれだけ心があるかは、いくら言っても足りない。
相がどうやって漫画を好きになったのかを知ったあと、手島先生にも同じものが描かれた。
相と似た理由で彼女も漫画を描こうと決めた。
ただ、読むのと作るのはまったく違うとすぐに知ることになる。
「好きなことを仕事にするな」という言葉があるけど、先生が今も本当に漫画を愛しているのはわかる。
相が漫画に込めた心と努力を、彼女は本当に愛おしんでいた。
あの揺さぶられ方を見ると、創作で燃え尽きて、自分がなぜ漫画を好きになったのかを見失っていたんだと感じる。
これが先生にまた漫画を描く動機を与えるのかもしれない。
心はたぶん3人目の部員になるんだろうけど、母親に息苦しさを感じているのが伝わってくる。
漫画に没頭することが彼女の助けになりそう。
一方で幸はなかなかのトラブルメーカーだね笑

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
先生の背景はかなり刺さった。
彼女は自分の中のマグマが尽きたと思っているけど、自分には眠っているだけで、相がまた噴火させるように感じた。
相の漫画は驚くほどひどかった。
完全に素人の産物だけど、手島が見抜いたように、純粋な愛と献身の産物でもあった。
あの漫画は原石だった。
その点で、自分を証明するために物語を書いて未磨きの宝石を生み出した『耳をすませば』の雫を思い出す。
これは今期の個人的ハイライトの一つになるかもしれない。
なんとなく見始めたけど、2話とも泣いた。
この作品は特別な何かがある。
今期これが多くの人のレーダーにまったく入ってないのが信じられない。
また『日本三國』みたいなことになってる。
これで2話連続、この作品に涙を流させられた。
作品が即座に感情をつかんでくる時、それは追う価値があるってわかる。
漫画を描いたことがない人に1週間で1本描けって、かなりえげつない。
先生は失敗させる気だったんだろうね。
そしてアニメにさらに喫煙シーンが増えてみんな肺がんになりそうだ。
回想でもそれを認めているけど、1コマに3時間かけるくらい描き込んでたのかな。
編集者が何を考えてるか妄想してるのが好き。
『書くことについて』の引用もあったね。
「漫画を描くのは楽じゃない。漫画が好きならなおさら」って、ここで出すにはすごく賢くて大事なセリフだ。
芸術は、良いものにしたい気持ちが強いほど、自分の目が肥えているほど難しくなる。
彼女にはマグマがないんじゃなくて、自己不信の下に深く埋もれているだけなのかもしれない。
漫画は下手でも、芸術への真摯な愛情を込めて描かれたものと先生が気づいた時、ちょっと涙ぐんだ。
そして最後に3人目の漫画部員が登場。
これはまさに物語へのラブレターであり、物語がなぜ重要なのかを描いた作品だ。
作品に心を注ぎ込むことは、本当に大きな力になるんだな。
安海の漫画は粗いけど、その圧倒的な誠実さが手島先生の凍った心を溶かした。
そして彼女の中で眠っていた火も、また灯し始めてくれるといい。
エアコンのある部屋のためだけに脅迫に走る赤福、献身ぶりは尊敬する。
彼女の絵は下手だと言われたとはいえ、安海は天才だよ。
初作品で先生を涙させるなんてすごい。
何これ、大好きすぎる。
もう毎話泣いてる。
まさかこれで泣くとは思わなかった。
あの漫画、子供が話を聞かせてくれる時みたいだった。
何も筋は通ってないけど、やたら面白いんだよな。
零先生、13歳くらいの子たちに漫画家だった暗い過去で脅されて、国外逃亡しようとしてる。
でもその前に、口ではやる気が尽きたと言っていても気になっているから、彼女たちの実力を試す。
彼女と七は、先生と貸本屋店主になる前は同業者だったみたいだね。
七は彼女のことをよく知りすぎていて、何も隠せない。
2007年生まれの二人の関係性はかなり良い。
うん、客観的に言えば相の漫画はひどい。
でも愛で……いや、愛を込めて作られていて、どうしても見守りたくなる。
漫画部って実在するんだ!
赤福は念願のエアコンを手に入れられるかも。
いや、メンバーが3人必要だった。
そこに完璧な標的が近づいてくる。
特徴的な髪、家庭問題、君もう実質漫画の主人公だよ。
あとは心を勧誘すれば、信号機カラーが完成する。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
これは見ていてただただ楽しい。
これは今期ここまで見た中で一番良い。
素晴らしい作品で、キャラも最高。
赤福が漫画を描かされる展開を楽しみにしてる。
心は母親のことを考えると、髪を切ることになるのかな。
友達と話してる時や回想で、先生がロボットみたいじゃなく普通に話せるのを見て、なぜか驚いた。
あまりに良かったから待ちきれなくて漫画を読み始めた。
翻訳されてるのは9.5話分くらいだと思うけど、もっと欲しい。
かなり刺激を受ける作品だ。
これは自分の中で今期トップ級の作品になりそう。
「セリフ回しも説明調で冗長」。
それって多くの漫画では必須条件じゃないの?
この調子が続くなら、今期トップ作品になり得る。
ED、めっちゃ最高だった。
この作品、もう信じられないくらい良いスタートを切ってる。
今のところ見てるものが本当に好き。
今回も本当に良いエピソードだったと思う。
先生の物語がすごく興味深くて、もっと見たくなる。
最後は美しいのに同時に悲しくて、少し涙が出た。
このアニメがどういう流れでいくのか見えてきた気がする。
念のため言うと原作は読んでなくてアニメ組だけど、放送された2話とも第3幕の真ん中あたりで悲しいピアノが流れるんだよね。
そして君は泣くことになる。
見返したら、1話では相がポコ太を作った憧れの人に会って泣いて、2話ではほぼ同じタイミングで相の先生が泣いてた。
3話では漫画同好会の新メンバー候補の誰かが泣くんだろうし、今後は毎回アニメ組がしっかり泣きに来る号泣祭りになるんだ。
次回が待ちきれない。
「お互い今日のことは忘れませんか」
「わかった、これをネタにあなたを脅す友達には言うけど、それ以外はなかったことにするね!」
先生、完全にツンデレだ。
友達も漫画を描くはずじゃなかったっけ?
さて、3人目の部員は誰なんだろうな。
なんて漫画なんだ、笑ったよ。
━━*\━━━━━━━━━/*━━
ご視聴ありがとうございました✨
━━*/━━━━━━━━━\*━━第2話
「あなたは輝いている〜漫画を描くのは大変である」ご視聴いただき
ありがとうございました🏝次回の放送もぜひお楽しみに!!☀️#これ描いて pic.twitter.com/gLEPWvBwBg
— TVアニメ『これ描いて死ね』公式 (@korekaite_shine) July 10, 2026
📊 海外の反応まとめ
コメントでは、手島先生の過去と相の初漫画が重なっていく構成に強く反応する声が多く見られました。
特に、技術的には未熟でも作品への愛が伝わるという描写や、手島先生が感情を揺さぶられる場面が高く評価されています。
また、早見沙織の演技、温かい美術、漫画制作へのリスペクトにも称賛が集まり、今期の隠れた注目作として期待する意見が目立ちました。


コメント
>OPでメインキャストがジャンプしてる。
きら○ジャンプなw芳○社なw
それはさておき、基本が部活アニメみたいで見やすいな
>妄想でビルを爆破するとは思わなかった。
某ポプテ○ピックの竹○房破壊パロかなw