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左ききのエレン 第1話 「横浜のバスキア」 海外の反応

基本データ

作品名 左ききのエレン
話数 第1話
タイトル 横浜のバスキア
放送日 2026年04月07日
制作 シグナル・エムディ/ Production I.G

エピソード

概要

第1話では、天才肌で荒々しいエレンと、まだ伸びしろを探している光一、そして二人の間で揺れるさゆりの関係が描かれます。
グラフィティや美術への価値観のぶつかり合いを通して、才能、努力、夢の大きさが早くもテーマとして立ち上がっていきます。
さらに、過去の出来事がエレンの感情に影を落としていることも示され、物語の不穏さと熱量が同時に強まる回です。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥 211

  • IMDb: ⭐️ 8.3 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 56%

  • MAL: ⭐️ 6.56

海外の反応

🙂

海外の視聴者

このアニメが面白いのは、原作者本人が制作委員会に少し出資してて、自分も関わってアニメをもっと良くしたかったからなんだよな。
たぶん破産はしないだろうけど、アニメがコケたらかなり損するはず。
でも成功したら、そのぶんちゃんと報われるらしいね。

🙂

海外の視聴者

愛のためにやることって、ほんとこういうことだよな。

🥰

海外の視聴者

俺がこの作品に求めてたのは、さゆりがエレンを名前で呼ぶことだけだったんだよ。
そしたら1話でちゃんとやってくれた。

🤔

海外の視聴者

エレンはほんとカウンセリングが必要だよ。完全にヤバい子だわ。
とはいえ、父親の死が今の性格に影響してる気はするんだよな。
光一に「10万分の1しか成功しない」って怒ってた時も、実体験から言ってる感じがあった。
一方の光一も、エレンよりちょっとマシなだけで十分にまともじゃない。
横浜のバスキアをおびき出す作戦が、自分で落書きして挑発することだったしね。
今のところ、二人を止められそうなのはさゆりだけっぽい。
でも彼女も、二人のことを知ってる一方で、まだ隠してることがあるし、こっちも完全には心を開いてないんだよな。

🤔

海外の視聴者

エレンってかなり怒りっぽいよな。
父親の死が影響してるって意見には同意だわ。
芸術家としては失敗したっぽいけど、娘の才能は信じてたんだろうな。
お金はあるのに、エレンはどこか罪悪感を抱えてそう……?

🙂

海外の視聴者

ほんとそれ。
その苛立ちを他人にぶつけて、自分のクソみたいな問題を押しつけるんじゃなくてさ。

🙂

海外の視聴者

さゆりは、ただ普通で平凡な人でいたいだけなんだよな。
高みを目指す光一と、飛ぶのが怖いエレンの間にいるけど、今のさゆりに二人を助ける力はあんまりなさそう。
むしろ、二人に刺激されて、逆にさゆりのほうが“高く飛ぶ側”になっていく展開もありそうだけど。

🙂

海外の視聴者

光一もエレンより少しマシなだけだったな。
横浜のバスキアをおびき出すために自分で落書きして、それを勝負みたいに扱うとか、無茶すぎる。
で、作戦は一応うまくいったんだけど、問題は誰もそのバスキアを特定する方法を考えてなかったことだな。
あそこにいるって偶然わかっただけだったし。

😅

海外の視聴者

ボクシングアニメだと思ってたわ。

😂

海外の視聴者

まあ確かに、今話では空中でのビンタからのタックルが見られたしな。

😂

海外の視聴者

それ総合格闘技じゃん。

😅

海外の視聴者

同じく……タイトルに騙された。
サウスポーって、リングの外じゃ使わないでしょ。
まあ、エレンが左利きって言いたかっただけなら地味すぎたんだろうけど。

🙂

海外の視聴者

エレンに会ったことが、光一にとって最高で最悪の出来事だったみたいだな。
あの男、エレンに会う前は、そこそこ描けるし安全圏で生きるのに満足してたっぽいのに。
今じゃ完全にやる気に火がついてる。
この二人の関係がこれからどう変わっていくのか、かなり気になるわ。

🙂

海外の視聴者

この作品、初回からかなり気になったわ。
Production I.Gが制作に入ってるし、成人キャストとビジュアルアート系のテーマがあるのもいい。
今の3人を見ると、エレンは目に映るものだけでも才能があるのはわかるけど、父親の死以降は前向きさを失ってる感じ。
光一はエレンほど才能はないけど、粘り強さが強みだね。
さゆりは少し掴みにくいけど、今後の物語でエレンや光一ほど重要にはならないかもしれない。
光一との差もまだ気になるところで、彼女には光一ほどの推進力がないように見える。
でも、この回は十分楽しめたから継続決定だな。

🤔

海外の視聴者

さゆりって、説明のされ方からして、かなり万能タイプの才能はあるんだと思う。
たぶん何やってもある程度はこなせるけど、何か特別なことをやろうっていう意欲はあまりない、って感じかな。
その“やる気”をこれから手に入れるのか、それとも今のままでいくのかはまだわからないけど。

🙂

海外の視聴者

うん、要するに才能とやる気があるのがエレン、才能なしでやる気だけあるのが光一、才能はあるけどやる気がないのがさゆりって感じだな。

🙂

海外の視聴者

さゆりって、たぶんもう夢見るのを諦めたか、そもそも大きな夢なんて考えたこともないんだと思う。
彼女が光一を好きになったのも、ちゃんと現実的で手の届く夢を持ってて、安定した生活を送りながら好きなことができそうだったからだし。
でもエレンが入ってきたことで、光一は自分にできる限り最高を目指して、届く限り高く手を伸ばしたくなった。
さゆりがそれにどう反応するのか、かなり面白そうだな。

🤔

海外の視聴者

この先、彼が“高く飛びすぎた”時にさゆりが邪魔しに行く展開もありそうだよな。
彼女って、現実的な夢にかなり固執してる感じで、他人が大きな夢を持つのさえ嫌がってそうだし。

🙂

海外の視聴者

これまで見た中で、二番目に不安定なエレンだわ。
とはいえ、その才能で美術業界を揺らしてくれそうなのは間違いない。

😂

海外の視聴者

エレンって名前、呪いだろ。

🙂

海外の視聴者

ああ、この名前から自由になれるならいいのにな。

🙂

海外の視聴者

10年くらいはかかるのか?

🙂

海外の視聴者

それだけ時間があれば、人生の壁をいくつか壊して、邪魔を踏みつぶせるかもしれないな。

😂

海外の視聴者

それ、クラッシュアウトの前フリだろ。

🙂

海外の視聴者

とはいえ、その才能で美術業界を揺らしてくれそうなのは間違いない。

🙂

海外の視聴者

これ、面白くなりそうではある。
でもエレン、史上最悪レベルに感じ悪い門番みたいなアートオタクに見えるんだよな。
この印象が物語の中でどう変わるのか気になるわ。

🤔

海外の視聴者

おお、Vivyが人間だったらこんな感じで、トラウマで髪が白くなったみたいだ。
タイトルから想像してたのと全然違ったわ……。
どうしてあれをエレンの絵より良いと思ったのかさっぱりわからん。
あれはかなり無理ある言い訳だったな。

🙂

海外の視聴者

やっぱりVifyっぽいって思ったの、俺だけじゃなかったんだな。

🙂

海外の視聴者

大人版とらドラみたいじゃないといいけどな。
エレン、ちゃんとした治療が必要だわ。
この怒りっぽさのままだと、そのうち刑務所行きになりそうだし。

🙂

海外の視聴者

まあ、少なくともその子は理由もなく男の家に押しかけて襲おうとはしてないから、前提だけ見ればとらドラよりはマシだな。

😂

海外の視聴者

今思い返すと、あれはかなり無茶だったよな。

🙂

海外の視聴者

でも……とらドラ好きなんだよな。

🤔

海外の視聴者

エレンにトラウマがあって、強いフラストレーションを抱えてるのはわかる。
でも、見知らぬ相手にあそこまで強く出るのは普通に異常だろ。
お前は一体何様なんだって話だし、アニメの理屈で見てもかなりぶっ飛んだ反応だったわ。

🙂

海外の視聴者

OPもEDも曲がかなり良かったな。
PVを見る限り、作中ではエレンと光一の人生の違う時期を描いていくっぽい。
この回は2010年と1998年が出てきたし、その間の出来事も見せていく感じかな。
どう転ぶのか気になるわ。

🙂

海外の視聴者

さゆり、エレンがすぐ引くくらいには相当怖い顔をしてたんだろうな。
あの時に彼女が本当に怒ったのは、ビンタそのものじゃない気がする。
むしろ、エレンが光一に火をつけたことを受け入れられなかったんじゃないかな。
さゆりの夢だった、憧れの相手と普通の人生を送ることが、そのせいで壊れたんだと思う。

😅

海外の視聴者

あのビンタ、ほんといらなかっただろ笑。
別に光一の絵が自分の基準に達してないからって、殴るほどのことじゃないし。
あれ、相手への怒りっていうより自分自身に腹立ててる感じもするんだよな。
さゆりがどんな顔してたのか見て、エレンが引いたのも気になるわ。

😂

海外の視聴者

ほんとそれ、誰があの子を美術の門番兼ビンタ係にしたんだよ。

😅

海外の視聴者

たぶん後で説明はあるんだろうけど、あの態度ほんとムカつくわ。
自分みたいに生まれつき才能のある人間以外は、下に見てるどころか、芸術に挑戦すること自体が許せないって思ってそうに見える。

😅

海外の視聴者

「デザイナー全員の名前を言ってみて」ってやつね。

🔥

海外の視聴者

正直、相性最悪なのに妙な相互尊重がある複雑な関係って、ほんと大好物なんだよな。
こういうドラマとか、ぶっ壊れた感じの行動ほど見てて面白いものはない。
全部見せてくれ。
赤でも黒でも青でも、色のあるやつをどんどん塗りつぶしてほしい。

🙂

海外の視聴者

このシリーズ、かなり刺さりそうで怖いわ。
今のところエレンかなり好きだし、さゆりが主人公に対して「少年漫画読みすぎ」って茶化してたのに、実際には光一が少年漫画主人公みたいに突っ走る流れ、かなり良かった。
さゆりの気持ちもすごくわかるんだよな。
失望とか怒りとか、彼女自身がひとつの作品みたいになっていく感じがすごく面白い。
Manga Plusが最新話しか読めないのは残念で、もし全部読めたら原作も追ってたかもしれない。

🙂

海外の視聴者

何も知らずに見たから、グラフィティ版ブルーピリオドが来るとは思わなかったわ。
タイトルからは全然予想できなかった。

🙂

海外の視聴者

ブルーピリオドの主人公はちゃんと技術も才能もあったけど、こっちの主人公は落ちこぼれで未熟なガキって感じだな。

😅

海外の視聴者

エレン・ザ・傷ついた芸術家って感じだな。

🙂

海外の視聴者

悲しいけど、この作品って実際にはグラフィティの話じゃない気がする。

🤔

海外の視聴者

気にはなってる。
男のほうはマジでひどかったわ、ほんとにヤバいレベル。
でも逆に、目の描写はかなり良かったし、あの子の暴走は唐突すぎて、ポスターたちが何したっていうんだよって混乱した。

😅

海外の視聴者

自分に酔いすぎててキツいかも。

😅

海外の視聴者

かなり“自分語りが強い”感じはあるよな。

🤔

海外の視聴者

OP、めっちゃファンキーだったな。
あれって、親に美術部をやめろって言われたってことなのか?なんだそりゃ……。
エレンが髪を噛む癖、子どもの頃からなんだな。古い癖ってほんと抜けないもんだ。
ポスターの場面は完全にキレた感じか?スプレー缶と素手だけであれはすごいな。
さゆり、完全に光一のこと好きじゃん、でも本人は気づいてないのか。
いやー……あの目、何なんだよほんと。

😅

海外の視聴者

さゆりについてだけど、あの瞬間に“負けヒロイン”の資格を得たのが見えてしまった気がする。
ごめん、君の恋愛ルートはここで終了っぽいわ。

🤔

海外の視聴者

今のエレンって、個人的な不満をあれこれにぶつけてるだけだよな。

🤔

海外の視聴者

この作品、なんか“本物のアーティストとは何か”とか、“この業界で成功するとはどういうことか”みたいなマウント合戦に入りたがってる感じがする。
アニメって、芸術職をやたら地獄みたいに描くことがあるけど、全員が『セッション』のJ・K・シモンズみたいに怒鳴られ続ける世界ばかりなのは変なんだよな。
そのルールを外れて、芸術を表現としてちゃんと描いてる『映像研には手を出すな!』とか『その着せ替え人形は恋をする』みたいな作品のほうが好きだわ。
色使いは良かったし、非線形っぽい見せ方も面白かったけど、ここから続けて見たくなる新しさはあまりなかったな。

🤔

海外の視聴者

光一がこれからどんな道を選ぶのか気になるな。
あれ、どう見ても今はまだ美術の道を進んでる感じじゃなかったし。
それはそうと、EDを見る限り、エレンのほうはそっちに進むっぽいけど。

🙂

海外の視聴者

最初は男のほうがエレンかと思ったけど、違ったな。
でもこのアニメでもエレンはかなり問題児だわ。
あの虹の壁画、ほんとに美術部の生徒たちにはそんなに良く見えるものだったのか?まだ判断つかないわ。
今のところは次の話を見るかどうかはまだわからないな。

🙂

海外の視聴者

こっちの世界でも、エレンは陰気で尖った子なんだな。
あの左フック、まあまあ痛かっただろうな。
この話、作者が自分の進む道について何か言いたいことがある感じがする。

🙂

海外の視聴者

バスキアの名前が何回も出た時点で、もうこの作品に惚れたわ。
ただ、主人公の男はマジで性格が終わってる笑
せめてもっとカッコいいか、何かしらの作風があるなら良かったのに、才能がないだけの“自信だけある無名”って感じでさ。
でもここまで来たら、シリーズ通してヤバいレベルのアート作品が出てくるのを期待してる。
……ていうか、まだ『ブルーピリオド』2期を待ってるんだけどな。

😅

海外の視聴者

たぶんここから過去話は来るんだろうけど、怒ってるエレンはちょっと苦手だわ。

🙂

海外の視聴者

石川由依(ミカサ)の声で「エレン」って聞いたら、頭が揺さぶられたわ。
それに新しいALIのアニメOP、普通に激アツ。

🙂

海外の視聴者

エレンがサウスポーなのは、単純に左利きだからなんだな。
次回も『98年』のまま進むのか、それとも2010年に戻るのか気になる。
自分の髪を食べる癖、エレンほんと好きだわ。
あと、エレンがシャフトっぽい首かしげをしてたのも良かった。

😅

海外の視聴者

うわ、これ完全に脳がバグるやつだわ。
『龍が如く7』と『龍が如く8』をやって、しかも横浜が舞台だったから、このアニメ版の横浜を見て建物に気づくたびに妙な気分になった。

😅

海外の視聴者

なんかこの回で自分まで刺された気がしたわ笑。
俺もそろそろ芸術のキャリア、本気で詰めないとな。

📊 海外の反応まとめ

コメント全体では、エレンの激しさと不安定さへの戸惑いが目立つ一方、作品のテーマ性や人間関係の火花には強い関心が集まりました。
才能と努力、夢の大きさをめぐる対立構図が特に評価されています。

コメント

  1. 今の時代イラついてる主人公って受け入れられない感じするわ
    今後の変化や成長なんて待ってられず1話切りされるマイナス要素でしかない

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