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これ描いて死ね 第7話 「ロストワールド ~〇すつもりで描こう」 海外の反応

基本データ

作品名 これ描いて死ね
話数 第7話
タイトル ロストワールド ~〇すつもりで描こう
放送日 2026年08月21日
制作 シンエイ動画

エピソード

概要

第7話は手島 零に大きく焦点を当てた回で、へびちか先生のアシスタントとして働いていた日々が描かれます。
憧れの作家を前に限界オタクのように舞い上がる零でしたが、現場は理想とはほど遠く、へびちか先生の圧倒的な才能と、あまりに感覚的で厳しい指導に振り回されていきます。
それでも零は作画の見方を身につけ、線やトーンで世界を捉えるようになり、のちの「ロボ太とポコ太」につながると見られる構想にもたどり着きます。
希望に満ちた過去の終わり方だからこそ、零がなぜ漫画家を辞めるほど傷ついたのか、現在へ続く謎がより気になる内容になっています。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥 252

  • IMDb: ⭐️ 8.6 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 76%

  • MAL: ⭐️ 7.68

海外の反応

🙂

海外の視聴者

零に丸々焦点を当てた回が見られてよかった。
へびちか先生があんなに刺したくなるタイプなのに、へびちか先生のところで働いた時間は結果的にはかなり実りがあったんだな。
今は、零がなんで漫画家を辞めたのかが気になってる。
あと、この船は文字通り船出してる。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🤔

海外の視聴者

たぶん、あのポコ太漫画のネームのことだよね。
予想するなら、打ち切られて、それで全部が重くなりすぎて辞めたんじゃないかな。

🤔

海外の視聴者

零が漫画家を辞めた理由として一番ありそうなのは、「ロボ太とポコ太」が連載終了になったことかな。
あの漫画は単行本1冊分は出ていたわけで、賞を取った読み切りみたいな単発ではなかったし。
かなりニッチな作品だから、良い作品なのに広い読者層まで届かなかった、という状況だった可能性は高いと思う。
手島は編集の希望に反して、既存の方向を続けるのではなく新しいものを出していた。
担当編集は良さを分かっていたとしても、上層部から見れば、手島は編集に逆らって自己中心的にやっているのに売上という結果を出せていない、となったのかもしれない。
それで打ち切りになったんじゃないかな。
手島はへびちかを〇すつもりで心血を注いでいたから、その知らせを聞いたことが漫画家を辞めるきっかけになった可能性はかなり高いと思う。

🤔

海外の視聴者

最初は零が全力でオタク化してたのに、最後には幻滅していく流れ、憧れの人には会うなっていう典型的な教訓だった。
もちろん零も、へびちかを踏み台にする気満々ではあったけど、それはそれとして、少なくとも七という一生ものの友達は得たんだよな。
実際、へびちか先生が最後に名前で呼んだのは、零をライバルというより作家・漫画家として認めたからだと思う。
だから零の絵コンテも見なかったんじゃないかな。
「見ても意味ないでしょ、自分で考えな」みたいな感じで。
だからこそ、零を本当に折って諦めさせたものが何だったのか、ますます気になる。

🙂

海外の視聴者

>だからこそ、零を本当に折って諦めさせたものが何だったのか、ますます気になる。

うん、零は七とのフェリーの上ではかなりやる気に満ちてたよね。
船に乗った時、前回の回想で誰かが零のスマホを海に投げ捨てた場面と、手島の過去がどうつながるのか見られるのかと思ってた。
でも、あれはもっと後の出来事なんだろうな。

🤔

海外の視聴者

たぶん「ロボ太とポコ太」が打ち切られる時なんだろうね。
考えてみると、相が手島先生の漫画を見つけたのも、そもそも七がきっかけなんだよな。

😅

海外の視聴者

零にとっては「一生ものの友達」。
七にとっては、苦しい百合片思い。

🙂

海外の視聴者

放送延期があったから今週あると思ってなかったけど、1話見られてうれしい。
先生と七が、まだ目をキラキラさせてやる気満々だった昔の過酷なアシスタント時代を見られたのはよかった。

🥰

海外の視聴者

こういうの大好き。
先生のエピソード、地味にこの作品で一番好きな部分かもしれない。

🔥

海外の視聴者

素晴らしいキャラを、絶好調の名声優が演じてる。
はやみんが最高の状態だった。
題材自体も本当に良いんだけど、それを伝えるには相当すごい演技が必要なんだよね。
しかも他の重要キャラたちも、声優陣が見事に演じている。

🔥

海外の視聴者

はやみん、他のキャラの時と全然違う声に聞こえる。
本当にすごい。

🤔

海外の視聴者

「あんなにわがままなのに、あんなに人の気持ちがわからないのに、なんでこんな美しいものを作れるの?」


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

今の仕事でも昔の仕事でも、これに近いことはかなり感じてきた。
優秀だったり、タイミングよく正しい場所にいたりすることと、良い管理者やリーダーであることは別なんだよね。
もちろん、その両方を兼ね備えた人にもたくさん会ったけど。
ひどいリーダーなのに結果だけは出してしまって、そのやり方が強化されていくのは果てしなくしんどい。
とはいえ、手島先生もあの一年から得たものはちゃんとあった。
物語作りは伸び悩んだとしても、絵は大きく上達した。
眼鏡をかけて、世界を線とスクリーントーンで見るようになる場面はかなり良かった。
それに恋の相手もできた……のかな?

🤔

海外の視聴者

そこ気になるんだよね。
実はもう付き合ってるけど見せてないだけってことはある?
七はあれから一度も何も言ってないの?
二人の間で何が起きてるの????

😂

海外の視聴者

自分「何でもかんでもすべて百合だと決めつけないように行儀よくしよう」
すべて「百合です」

🙂

海外の視聴者

二人が恋愛関係じゃないとは、とても想像できない。
眼鏡以外はほとんど正反対みたいな二人だけど、間違いなく惹かれ合ってる。

😅

海外の視聴者

曖昧な関係のまま続いてる可能性もあるし、七にとっては何年も続く過酷な百合片思い拷問部屋って可能性もある。

🤔

海外の視聴者

へびちかにも共感性はあったと思う。
ただ、普通の形ではなかったんじゃないかな。
アシスタントを苦しめるために何かしていたわけじゃなくて、自分のビジョンを最優先していただけ。
それでも手島先生の技術を育てる時間は取っていたし、最後にはライバルとして認めていた。

🙂

海外の視聴者

だいたい同意だけど、自分なら、へびちかはアシスタントを気にかけてはいたけど、気持ちや作業量への共感はなかった、って言うかな。
まあ分類の仕方が違うだけかもしれないけど。

🙂

海外の視聴者

へびちかは完全に結果と全体像を重視する人だった。
自分なら上司にはしたくないタイプだな。
自分にとって仕事は、生きるためにお金をもらうものだから。
でも、へびちかの狙いがどうであれ、手島先生を助けたのは確かだと思う。
結局は見方の問題なのかもしれないけど。

🤔

海外の視聴者

へびちかは明らかにかなり気にかけてたよね。
アシスタントに料理を作るだけじゃなく、わざわざ手島に助言までしていたし。
ただ、天才性と集中力のせいでカレーしか作れないし、助言もへびちかのレベルにいない人には実行が難しすぎた。
たまたま、陽気な広瀬ナツ子(全修。のキャラクター)って感じだ。

🙂

海外の視聴者

ああ、昔へびちかのところでアシスタントをしていた保手山保手子って、コミティアで自分のブースを出していて、それを零が見て引き返したあの人なのか。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🙂

海外の視聴者

保手山保手子を見るたび、名前を見るたびに「ポテト」しか浮かばない自分がちょっと申し訳ない。
でも、大学院時代の友人でそのまま研究の世界に残った人たちがどうしてるか調べる時、自分も零と同じような感覚になる。
昔は隣で一緒に働いていた相手だと、選ばなかった道の重みがずっと強く刺さるんだよね。

🤔

海外の視聴者

あの人、声が付いてるのかすら気になる。
3つのエピソードの登場シーン全部で無言だったし。

🙂

海外の視聴者

この作品、相変わらず意外なくらい刺さってくる!

🤔

海外の視聴者

今回の結論として、へびちかが零に対してしていたより、零はずっと良い指導者だと思う。
へびちかは創作の天才だけど、役に立つ助言をするのは本当に下手だし、下で働く相手としては最悪。
アシスタント全員が解放された瞬間に「二度と戻らない」となったのも無理はない。
へびちかは腕が良すぎるから、自分の散らばったエネルギーを簡潔で分かりやすい形にまとめるための習慣を身につける必要がなかったんだろうな、と分かる。
だから一緒に働くと、あんなに厄介な悪夢になる。
零はちゃんと、作品を良くするために使える具体的な助言をしている。
相たちは零みたいに全部自力で理解しなくていい。
矛盾した指示を浴びせられて、零の最初の作品みたいなぎこちない混乱物を作ることもない。
「みんなぶっ〇すぞー!」
「零ちゃん大好きー!」
「え、今なんて?」
七はあの質問にちゃんと返事をもらえたのかな。

😭

海外の視聴者

毎話毎話、見終わるたびに心が満たされすぎる༼;´༎ຶ ۝ ༎ຶ༽

🙂

海外の視聴者

過去の空白を埋めていく感じが好き。
仕事を終えてから島へ行く流れも、この先に何が起こるのかを少し示す良い見せ方だった。
とはいえ、その空白もちゃんと埋めてくれるんだろうなと思ってる。
「ロボ太とポコ太」が生まれ始めるところまで来たし。
今週は多くのところで配信されない妙な週だけど、週ごとにこの作品がここまで見落とされているのはやっぱり残念。
ここまで本当に素晴らしいシリーズだよ。

🙂

海外の視聴者

結局、今回ほぼ丸ごと、七が手島先生と一緒にへびちかのアシスタントをしていた日々を詳しく語る回だったね。
かわいそうな手島先生、恥ずかしい場面を子どもたちに全部知られてしまった。
「ナイフで刺せば死んじゃう、ただの人間なんだな~」
手島先生、芸能人を追いかけるガチの危ないオタクと同じ声をしていた。
七はあの経験でかなり燃え尽きて漫画業界を離れたっぽい。
でも本だけは人生から切り離せなくて、本屋を営むようになったんだろうな。

🤔

海外の視聴者

実際には、手島先生が当時を思い返していたんだと思う。
子どもたちが七から聞いたのは話の一部だけじゃないかな。
だって、手島と七がどの作家のところで働いていたのか、まだ聞いていたし。
でも七が告白のことを子どもたちに話してくれているといいな!

🙂

海外の視聴者

この作品、現在の子どもたちの明るい雰囲気に対して、毎回かなり暗めの枠物語から始まるところが、偶然にも「令和のダラさん」と少し似てきている気がする。
へびちか先生については、最初は外向きの性格がかなり作り物なのかどうか読み取りづらかった。
でも最終的には、すごく現実味のある「欠点のある」ロールモデルであり、ある種の芸術家の表現になっていたと思う。
現在にも再登場してほしい。
この回想と終わり方がかなり前向きで希望のあるものだっただけに、零がその後のキャリアでそれ以上のところに行けなかったと分かっているのはかなり悲しい。
新しい永遠の友達を得て、憧れの人に会って学び、編集にも前より心を開けたのに。
繰り返し出てくる鋭い絶望感が本物すぎる。
あと意図的かどうか分からないけど、作っている作品が基本的にはゆるいラブコメなのに、「〇すつもりで描く」みたいなことを言っている対比がちょっと面白い。

😂

海外の視聴者

4コマ漫画家は、第二次大戦の大乱戦で動くエースパイロットみたいな動きしてるんだろうな。

🤔

海外の視聴者

この後、零は自分のアイデアを形にして単巻の漫画を出し、それから業界を去ったわけだよね。
かなりすごい流れだ。
しかもその漫画はかなり愛されていて、高値も付いているみたいだし。
本当に自分の必殺の一作を描き切って、それで情熱が消えてしまったのかもしれない。

🔥

海外の視聴者

この作品が、何かを創る理想と、それを本気でやる現実をすごくうまく両立させているところが好き。
今回はその後者を丸々1話見られてよかった。
「先生を〇すつもりで描きました!」
手島先生の経験の全貌を、いずれ相が知った時にどう受け止めるのか気になる。
誰が相に話すんだろう。
頼むから2期があってほしい。
こういうタイプの作品で何度も痛い目を見てきたから。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🙂

海外の視聴者

自分は一週間遅れたみたいだけど、同じようにこの回が一週間早く「漏れていた」と知らなかった人もいるかもしれない。
テレビ放送が延期だとだけ読んでいたから、確認しようとすら思わなかった。
というわけで今回の感想。
まず思い出してほしいんだけど、相は今、2日連続で徹夜している。
家に着いて旅が正式に終わり、ホルモンバランスが正常に戻ったら、かわいそうな相はベッドに倒れ込むはず。
それにしても、丸々手島に焦点を当てた回になったのは面白かった。
特に、かなり前向きな見通しを作ることで、手島のキャリアの終わりにあるドラマを本格的に積み上げている。
手島はへびちかから絵について多くを学んだだけでなく、新作のアイデアにもたどり着いた。
それがたぶん「ロボ太とポコ太」なんだと思う。
単なる読み切りではなく単行本1冊分の作品だったわけだし。
問題は、なぜその漫画が終わったのか。
もちろん、燃え尽きも一因だったかもしれない。
特に手島は、へびちかを「〇す」ために描いていたわけだから、その動機が鈍るようなことが起きれば、作品にも影響は出る。
でも前回の電話を考えると、漫画自体は良かったけれど人気が出ずに打ち切られた可能性の方が高いと思う。
手島はまた心血を注いでいたから、そのことが大きく響いて、新しい連載を始めることもできず漫画家を辞めたんじゃないかな。
それと前回の話で言えば、手島が見ていた漫画家は、へびちかの元アシスタントの一人だったんだろうね。
七以外の眼鏡の人。
その人は今も漫画家として活動しているようで、手島はそれを考えていたのだと思う。

🤔

海外の視聴者

第7話「ロストワールド ~〇すつもりで描こう」。
今回は手島先生に焦点を当てた回なんだね。
眼鏡ありの新しい姿だから「ロストワールド」なのか。
寺村もいるけど、前回のコミティアでなぜ見なかったんだろう?
緑髪の主人公女子が出る「スイートへびいちご」は、「実は私は」をベースにしていて、吸血鬼じゃなくゴーゴンにした感じ?
線画はスクリーントーン用ってことで合ってる?
ああ、「ロボ太とポコ太」の初期案はへびちかに見せるためのものだったのか。
現在の場面で、寺村はへびちか先生のところで働いていたことを隠していたね。
新キャストには夏草春枝役の朝日奈丸佳。
前にも言った通り、今度の日曜にはコミティア157がある。
オープニングテーマのミュージックビデオも公開されたね!

🙂

海外の視聴者

編集が三幕構成の話をしていたのが面白い。
漫画の構成について読むと、伝統的な三幕構成より「起承転結」の話を聞くことの方が多い気がするから。声優の演技を聞いていると、その言葉は聞こえなかった。
自分のアイデアが、調整し続けるうちにどんどん歪な形になっていくのを見るのは、魂が痛むくらいリアル。
どこかの時点で捨ててやり直さなきゃいけない。
元のアイデアを核にした新しいものにするか、完全に新しく始めるか。
先生の過去をもっと見られるのが本当に好き。
このアニメは相変わらず自分を幸せにしてくれる。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🙂

海外の視聴者

過去と現在の物語が絡み合う感じ、すごく好き。

🙂

海外の視聴者

つまり、手島先生の過去と、あの考え方がどこから来たのかが分かったわけだ。

🤔

海外の視聴者

どうやら漫画家は全員ひどい人間らしい😂
冗談はさておき、零があれだけへびちかに熱狂していたのに、〇したい、関わりたくないと思うところまで行ったのは、相当魂を削られたんだろうな。
今の安海と昔の零の違いに戻ってくるのが面白い。
零は視野を広げて、文字通りにも比喩的にも世界をもっと見るようになり、他人と関わるようになってから、絵がずっと前向きで自由な光を帯びるようになった。
一人で描こうとしていた時や、まだ一人で描いていた時より、ずっと幸せそうに見える。
それが、へびちかを〇すために描こうとしていたポコ太にも反映されたんだと思う。
だから結果を出せたのかもしれないけど、最終的には後で打ち切られたんだろう。
一方で安海は零と似た道を歩いているけど、違うのは周りに仲間がいること。
その人たちとの関わりを通して、安海の世界も広がっている。
零は抵抗しながらも、結局は自分が持てなかった、あるいはずっと欲しかったり必要としていたチームへ安海を導いているのが皮肉だね。
零に丸々1話使ったのは良かった。
一週間休み明けに戻ってくる回としても良かっただろうな。

😅

海外の視聴者

先生から、命に関わるレベルの「あらあら」エネルギーを感じる……。
もう先行配信はなくて、全方面で話数が追いついたってことでいいのかな?

🙂

海外の視聴者

ああ、天才から学ぶ時の問題だね。
天才は自分が何をしたのか説明できない。
ただ感覚でやっているだけだから。
手島先生の漫画を視覚化した演出が好きだった。
編集と憧れの人からの助言が一つずつ積み重なって、あの気持ち悪くて継ぎはぎだらけの見た目のものになっていく感じ。

📊 海外の反応まとめ

今回の反応では、手島先生の過去に丸ごと焦点を当てた構成を歓迎する声が多く見られました。
へびちか先生については、天才的な創作者でありながら指導者としては非常に扱いづらい人物として受け止められ、その才能と欠点の両方が話題になっています。
零が「ロボ太とポコ太」に全力を注いだ末に漫画家を辞めた理由を推測する考察も多く、創作の理想と現実を描く作品性が高く評価されています。

コメント

  1. のだめカンタービレのシュトレーゼマンとオクレール先生を思い出すね
    天才タイプのシュトレーゼマンは、生徒を振り回すだけ振り回すので、最高の手本から自ら学ぶことができる千秋やのだめなら最高の師匠とすることができるけど、それができずに潰されてしまう生徒も多かった
    天才は天才を知るということなんだろうか

  2. >へびちか先生があんなに刺したくなるタイプなのに、へびちか先生のところで働いた時間は結果的にはかなり実りがあったんだな。

    会社とか共同作業で何かをする組織として見れば、マネジメントが出来てないヒドいリーダーってことになるんだろうけど。
    へびちか先生がやってるのは徒弟制度の世界。親方(漫画家)が弟子(アシ)に何か作らせるのは手を動しながら自分で学ばせる意味が多分にある。
    重要なのは、弟子(アシ)は将来独立して自身も親方(漫画家)としてやってくということで全てはそのための学び。ボツになろうが無駄なことは一つもない。

  3. あのー、公式がリリースしてるサブタイトルを伏字にするのはどんな意図があるんですかね
    殺とか死とか糞とか書くとBANされるんですか?

  4. 仕事の客で子供の頃からの憧れの漫画家が居たんだけど
    横柄で神経質でほんと純粋に嫌なやつだったな
    でも作品が素晴らしいという思いは今でも変わらない

    • 自分はそういう人は又聞きの噂でしかしらんな。
      へびちか先生は浮世離れ感はあるけど、人間性としては全然嫌われる程でもない?
      漫画制作現場はおいといてw

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