PR

黄泉のツガイ 第17話「泣く子と悪い子」海外の反応

基本データ

作品名 黄泉のツガイ
話数 第17話
タイトル 泣く子と悪い子
放送日 2026年08月01日
制作 ボンズフィルム

エピソード

概要

第17話では、影森側が仕掛けていた作戦の全貌が一気に明かされます。
アサだと思われていた存在は、ジンのツガイによる偽装で、本物のアサは別行動を取っていました。
ユルが以前アキオを狙った違和感をきっかけに、ジンたちはアキオを内通者として疑い、罠を張っていたことが判明します。
一方で影森ゴンゾウの百鬼夜行は、アサの力と組み合わさることで敵のツガイを次々と取り込み、影森側の戦力の大きさを見せつけました。
ユルは新郷を人質に取り状況をひっくり返しかけますが、新郷が隠していた風神・雷神らしき強力なツガイが登場し、再び危機に陥ります。
伏線回収と独特すぎる拘束方法まで詰め込まれた回でした。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥 937

  • IMDb: ⭐️ 8.8 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 78%

  • MAL: ⭐️ 7.86

海外の反応

🔥

海外の視聴者

ゴンゾウとアサのコンボ、敵のツガイを豊作の作物みたいにごっそり仲間にしていくのえぐい。
ここまで話が進んでも、ユルのむき出しの狡猾さと獰猛さにはまだ普通に不意を突かれる。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

🙂

海外の視聴者

アサもユルも本当にすごい。
アキオがアサに何をするつもりだったのか、まったく想像できない。
アサなら文字どおりアキオの頭蓋骨に解を使えばよくない?
それに、ユルを捕まえてる連中はユルが封を手に入れた後どうするつもりなんだ?
もう完全に殺る気になってるし、一度ユルを殺した以上、生きて帰れるわけがない。

🙂

海外の視聴者

だから新郷は会話を続けてるんだろうね。
ユルを落ち着かせられなかったら、今かなり詰んでる。

🤔

海外の視聴者

>アキオがアサに何をするつもりだったのか、まったく想像できない。

奇襲に賭けてたんだと思う。
影森たちがアキオを裏切り者だと見抜いてなかったら、アサが反応する前に気絶させるくらいは普通にできたんじゃないかな。

🙂

海外の視聴者

それに加えて、ずっと近くにいた相手だから、アサが手加減してくれることにも賭けてたんだろうね。

🙂

海外の視聴者

この一連の流れではフユキのことも忘れちゃいけない。
情報を取れるあのツガイの能力はめちゃくちゃ大きい。
アサが影森側についたことで、戦力がかなり上がったよね。
あとは双子のためにも、うまくやっていくだけだ。

🙂

海外の視聴者

どうやらゴンゾウの百鬼夜行って、実際の民俗にあるやつらしい。
ツガイ名は「Night Parade of One Hundred Demons」って訳されてるみたい。

🙂

海外の視聴者

百鬼夜行は日本の民俗の中でもかなりかっこいい部類だよね。
どう扱うか次第で、最高に楽しい異界のものにもなるし、破滅にもなるところがぴったり。

🤔

海外の視聴者

先週、一部の人が「アサがただの誇張されたキャラみたいになって、2話続けて同じことを言ってるだけに見える」って不満を言ってたけど、どうやら自分たちが見ていたアサは、ジンのツガイが作った文字どおりの誇張キャラだったわけだ。

🙂

海外の視聴者

自分は、ユル恋しさがいつもよりちょっとテンションの落差きつめな甘々描写になってるだけだと、頭の中で流してた。
でもあれが「意図的」だったと分かって、作戦への評価がかなり上がった。

🤔

海外の視聴者

振り返ると、前回ラストのアサの「近づかないで」は、愛ちゃんがストーカーをおびき寄せた時とまったく同じ言葉だったんだよね。

🤔

海外の視聴者

人間の真似をして相手を誘い込めるツガイが、愛以来その能力を見せてなかったことを忘れてた人もいたんだろうな。
自分も、ユルがハゲに一撃を入れにいってたのを完全に忘れてた。
まあ他にも怪しい理由はいくつかあったけど。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

😅

海外の視聴者

そこに気づけなかったのが悔しい。
あの攻撃の妙な殺意の高さには気づいてたし、その後すぐユルがジンには手加減してたのも見てたのに、その2つを結びつけられなかった。

🔥

海外の視聴者

自分も無理だった。
ほとんどの人が見落とすような小さなヒントを仕込んでるの、本当に脚本がうまい。
明かされた瞬間に「うわ、なんで気づかなかったんだ!」ってなるやつ。
好きだ。

🙂

海外の視聴者

史上屈指に有名な漫画を書いた人を、みんなあんまり信用してなくて、行き当たりばったりで書いてると思ってるのが本当に面白い。
今回の話は、仕込みと回収のすごく良い例だった。
作戦に関わる細かい要素は丁寧に配置されていたのに、その段階がどれだけ大事か分かってない人もいる。
すぐ解決してほしがって、まだ意味が分からないものや重要に見えないものがあると文句を言うんだよね。

🙂

海外の視聴者

分かる。
自分はこういうスレをよく眺めてるけど、テンポに文句を言ってるコメントを見るたび、正直ちょっと不思議な気分になる。
仕込みと回収のバランスはほぼ完璧だし、今回だって見せ場、キャラのやり取り、コメディを入れつつ、今後の展開の土台をかなり分かりやすく作ってる。
シリーズ全体が一本の糸から次の糸へ自然につながっていて、ただただ感心してる。

🙂

海外の視聴者

自分も普段は見るだけ勢だけど、だいたい同意。
ここ数話はテンポが急に落ちたようには感じたけど、作者がちゃんと分かってやってると信じてるし、この下準備は絶対に回収されると思う。

🤔

海外の視聴者

多くの視聴者は、目と耳の前で実際に起きている本編より、自分の中の「期待」のほうを見ているんだと思う。

🙂

海外の視聴者

>史上屈指に有名な漫画を書いた人を、みんなあんまり信用してなくて、行き当たりばったりで書いてると思ってるのが本当に面白い。

たぶん鋼の錬金術師を見てないか、忘れてるんだろうね。

🙂

海外の視聴者

またしても、ユルの有能さに大満足してる。
この作品の伏線の張り方も本当に好き。
ダンジに影がないこととか、駐車場でユルがアキオを狙ったこととか。

🙂

海外の視聴者

ユルのいいところは、有能だと完全に納得した後でも、この狂人がその場の勢いで次に何をやらかすか全然読めないところ。
だから見ててめちゃくちゃ面白い。

🙂

海外の視聴者

アサがユルだらけのコマを描いてた時、あれは実際にはアイだったわけだけど、ジンのツガイにとんでもない画力があることはもう分かってたんだよね。
すごい仕込みだ。
【追記】記憶違いだった。
すごい画力を持ってたのはガブちゃんのツガイ、ガブリエルだった。
でもガブリエルにできるなら、ジンのツガイにもできてもおかしくない。
アサの絵柄まで再現してるように見えるし。
【追記2】ここ数日、第4話の戦闘シーンがどれだけ好きかコメントしようと思ってた。
あの戦闘は一つ一つの行動に意味があって、キャラのことをちゃんと語っている。
見せ場のためだけの見せ場がない。
自分はそういうアクションが好きなんだ。
ユルがアキオを攻撃したことで、その印象は自分が思っていた以上にさらに強くなった。

🙂

海外の視聴者

要するに、アサならどうするかを予想する必要があったわけだけど、そこはもう考えるまでもなかったんだな。

🤔

海外の視聴者

ゴンゾウの狙い、今ならそれなりに筋が通る気がする。
アサを近くに置いて機嫌を取っておけば、ツガイの軍勢を増やす助けになる。
そしてユルを守って安全な場所に置いておけば、封を手に入れられないから、自分のツガイを封印されることもない。
ユルとアサの望みに合わせて動いているだけで、自分にも得があるんだ。

🤔

海外の視聴者

それは「受け身の野心」って呼べるかも。
ゴンゾウ本人は別に世界を支配したいわけじゃないし、誰かに世界を支配されたいわけでもない。
だから今みたいな立ち回りで現状を維持しつつ、ついでに追加戦力をタダで得てる。
低リスク中リターンって感じ。

🙂

海外の視聴者

問題は、後を継がせる時だよね。
ただ漫画を描きたいだけの子に、権力欲がないと分かっているから重荷を背負わせるのか。
それとも「もっと興味のある男たち」の手に渡すのか。

🙂

海外の視聴者

正しいことをするのが自分の利益にもなるのは、いつ見てもいいものだね。
でもそれは、行き場のない強力なツガイ使いに居場所を与えて、その形で自分たちの力を増やしていく影森一族の方針にも合ってる。

🙂

海外の視聴者

ゴンゾウのことが本当に本当に本当に本当に本当に大好きな百体のツガイ。
それぞれのツガイが実質ポケモンみたいに相性の強弱を持っていて、戦いがちゃんと面白くなるのはいいね。
じゃんけんみたいな感じで、左と右がグー、イワンの刀のツガイがパーみたいな。
石を文字どおり斬れるから、この例えが合ってるのかは分からないけど。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

🤣

海外の視聴者

アキオが玉に溺れる直前の顔、やばすぎる🤣

🔥

海外の視聴者

ゴンゾウが今は好きなツガイと契約できる理由が、元々のツガイにあるっていうのは良かった。
でも一番楽しかったのは、全員が加わった瞬間にお祭りみたいになったところ。
調和の力、強すぎる。
ジンがすごく観察力あるのも嬉しい。
ユルのあの一つの反応と、ユルの言葉を信じたことが、アキオへの疑いと本格的な準備につながったのはすごい。
ずっとアサの近くにいた人間が、実はアサを殺したがっていたのは悲しい。
ガブちゃんがブチ切れた理由も分かる。
エンディングのクレジットで裏切りを示していたのも好き。
アキオは元々ハルオのすぐ下にいたのに、他の影森一族とは別でクレジットされてた。
誰もアキオを追わなかったのもいい。
あのツガイの玉袋に飲み込まれて苦しめってことだよね。
包み込まれる時のアキオの顔、面白すぎた。
もう運命を受け入れてた。
新郷があれだけ力を持っている理由も、ツガイを隠していたのが賢かった理由もよく分かる。
風神と雷神は本当に強い妖怪だし、今のユル単独ではどうにもできない。
一瞬でも状況を支配したユルは良かったけど。

🤔

海外の視聴者

分かるけど、全部がじゃんけんみたいな関係になってるのが好き。
風神と雷神は強いけど、右と左にはほとんど役に立たない気がする。
右と左は石でできてるから、風も雷も武器としてはかなり相性が悪そう。

🙂

海外の視聴者

>アキオは元々ハルオのすぐ下にいたのに、他の影森一族とは別でクレジットされてた。

最初のオープニングとエンディングでも伏線があったよね。
集合カットでアキオだけ他の人と違う方向を向いてた。
このアニメ化、詰め込まれてるものが多くて本当に好き。

🙂

海外の視聴者

うん、自分の脳内解釈だった「単に複数扱えるくらい強い」より、今回の説明のほうが好き。
複数のツガイ同士がうまく噛み合わないって設定もいいね。

😅

海外の視聴者

自分もアサの変装に普通に騙された。
前回、兄への執着が強めになっててもまったく怪しまなかった。
アキオはあんまり予備の作戦を用意してなかったっぽいね。
屋敷の中に結界があること、どうして忘れてたの?
そもそもどこへ逃げるつもりだったんだ。
そしてやった、スーツ姿のアサがまた見られる!!!

🤔

海外の視聴者

ジョー・ウィリアム・フレデリック・ガブリエル1世とカーク・ダグラス・ウオルドグレイヴ・ガブリエル2世があれだけ強いのか、それともヤマノカミは大きさと力以外に取り柄がないのか?
あと、あれは本当に死よりひどい運命だった。

🙂

海外の視聴者

大きさと力は軽く見ちゃいけないよ。
たいていの戦いはそれで解決するから。
ただ、ガブリエルには大きさに関係なく何でも切れる能力があるから、相性が悪かったんだと思う。

🙂

海外の視聴者

というか、もしガブリエルがいなかったら、ヤマノカミは屋敷を壊して、踏みつぶすだけで全員倒せたと思う。

🙂

海外の視聴者

影森たちが、それぞれの戦場に必要な戦力を連れてくるために仕掛けたフェイクが見事だった。
あと、適切なツガイは漫画の作画担当として雇えることも分かったね。
ちゃんと給料が出てるといいけど。
ユルの勘をもとにアキオが裏切り者だと見抜かれたのも、いい細かさだった。

🙂

海外の視聴者

アキオのツガイ、けっこう好き。
大きいのに、ちょっと可愛くてどこか間抜けな感じがある。
アキオ本人は腕を失っても氷みたいに冷静だったな。
アドレナリンだけであの落ち着きが出るとは限らない。

🔥

海外の視聴者

影森屋敷襲撃の時にアキオが裏切り者だと見抜いたのかと思ってたら、実際はもっと前だったんだな。
たぶんあの襲撃は、アキオが襲撃側の指揮役を殺したことで、ジンが必要としていた確信になったんだと思う。
多くのツガイ使いは一組に限られるけど、ゴンゾウはポケモンをやって全部捕まえようとしてる。
どうやら誰でも複数の組を持てるみたいだけど、相性のいいツガイを見つけないといけない。
ゴンゾウの場合は、メインのツガイがそのルールを無視してくれるわけだ。
いけ、ユル!
新郷に行く気はしてた。
ただ、ユルには新郷を人質として必要だったのが残念。
ユルがついに首をへし折るところを見られるかとちょっと期待してた。
ナツキのツガイが赤鬼と青鬼なのも好き。
日本の民俗キャラで、ペアとして出てくる存在の一つとして知ってたから、この作品版を見たいと思ってたんだ。
ナツキが最悪の結末を迎えてもらうって言った時、アキオは何かひどいものに殺されるのかと思った。
実際は、立川の狸のツガイの玉の中に捕まるってことだった。
新郷が風神と雷神を持ってるの!?
この二体、ナツキの双子の鬼よりさらに大物じゃん!
ユルが新郷を捕まえた時、なんで守らなかったのか気になる。
命令にだけ反応して、自分では動かないのかな?
とにかくユルにはまずい状況だ。
アスマが助けるか、デラが間に合って救い出すかもしれない。

🤔

海外の視聴者

新郷はたぶん、二体に隠れていろって命令してたんだと思う。
前の話で、新郷は自分のツガイをユルに見せるのはまずいと思ってる、みたいなことを言ってたし。
だから必要になるまで二体を隠してた。
そのおかげでユルから逃げられたんだから、いい判断だったね。

🤔

海外の視聴者

オシラサマみたいに、本物の風神と雷神ってわけではないと思う。
風と雷の力があるから、そう名付けただけじゃないかな。
東京に住んですらいないヤクザが持つには、さすがに大物すぎる気がする。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

😂

海外の視聴者

巨大な玉に押しつぶされる。
まさに死よりひどい運命だな。

🤔

海外の視聴者

記憶が正しければ、あの玉は相手を捕まえるって説明してたはず。
巨大な袋みたいなものなんだと思う。
狐が変身で標的を誘い出して騙し、狸が標的を捕まえる。
おとりと罠のコンビだね。

😂

海外の視聴者

効果音を聞くと、アキオが本当にあれの玉の中にいるんじゃないかって気になってくる。

😂

海外の視聴者

狸は陰嚢を信じられないくらい大きく伸ばせるんだよ。
それを使ってアキオを捕まえた。
アキオはあの小さいやつの玉袋の中にいる。

🙂

海外の視聴者

新郷は風神と雷神っていう、かなり大物のツガイを持ってるな。
風神雷神がああいう動物っぽい感じで描かれるのは見たことがない気がする。
いつもはもっと人型寄りだし。

😂

海外の視聴者

アキオがMiiみたいにされる絵面、好き。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

😅

海外の視聴者

この作品、毎回5分で終わるんだけど!!

🙂

海外の視聴者

アキオをおびき出す罠がかなり巧妙だった。
罠に入った時点でもう終わりだったね。
アサ、ゴンゾウ、フユキの組み合わせが本当に危険なのも面白い。
ツガイ使いたちの連携を見られるのはいい。
ガブちゃんは本当にアサを大事にしてるのが分かるし、感情が先に出るキャラとして描かれ続けてる。
そこは他の影森たちよりずっと強い。
ユルは終わるまで絶対に終わらない男だね。
ただ、ここで新郷を相手にするのはかなりきつい。

🤔

海外の視聴者

このスレではいつもガブちゃんへの不満が多いのは分かってるけど、今回を見た後だと、ガブちゃんの動機や、これまで起きたことへの後悔のなさはかなり納得できる。
十年以上も、殺し屋から親友を守り続けなきゃいけなかった。
それなのに、目の前で親友が殺されるのを、何もできずに見せつけられた。
その後は、アサをまた傷つけようとする者、あるいはガブちゃんが加担者だと見なした者に対して、ずっと復讐心で動いてきたキャラなんだと思う。

🙂

海外の視聴者

ガブちゃんが短気なキャラとして一貫して描かれてるところは好き。
東村でやりすぎたのも、今日の話とかなり同じだった。
ガブちゃんは感情で動く。
だから制御不能になることがある。
アサをどれだけ大事にしてるかは分かるし、少なくともなぜああいう行動を取るのかは理解できる。
明らかに好かれるために書かれたキャラではないけど、それこそがガブちゃんというキャラの役割なんだと思う。
それに影森たちと比べると、ガブちゃんのほうがずっとアサの味方側にいる感じがする。
あと久野美咲さん、今回の演技すごく良かった。

🥰

海外の視聴者

好かれるためのキャラじゃないなら、なんで自分はガブちゃんのことこんなに好きなんだ?

🙂

海外の視聴者

ガブちゃんはサイコパスか?
完全にそう。
でも、アサをどれだけ愛してるかは評価したい。
影森の当主が、ツガイ同士の内輪揉めを防げるメインのツガイを持ってるのも好き。
ただその反面、叔父にはもうかなり飽きてきた。
そんなに面白いキャラじゃない。
全体としては良い回だった。
あと、生き物の金玉袋の中に捕まるのは最悪。

😂

海外の視聴者

ガブちゃんは、身長コンプレックスをアサコンプレックスに交換したエドワードみたいなもの。

😂

海外の視聴者

みどりさんこそ本当に一番恐ろしいツガイだ!

🤔

海外の視聴者

ガブちゃんがちょこちょこ見せる、かなりぐちゃぐちゃでひどい過去を示す小さな描写がすごく好き。
ユルに撃たれた後に、痛みには慣れてるみたいなことを言ってたし、ユルへの「たぶん私のほうが年上だと思う」って発言も、アサとユルの年齢は知っているのに自分の年齢は分かってないことを示してる。
さらにガブちゃんとガブリエルは、初めて会った時にアキオのツガイと戦ったことがあるらしい。
今回の、アサの人生がどれだけひどかったかを語る感情的な叫びもそう。
あと、ナツキのツガイにガブちゃんが「泣く子」、アキオが「悪い子」みたいに扱われてるのは、面白くもあり興味深かった。

🔥

海外の視聴者

雑魚たちが人数をちょっと増やしただけでボスに勝てると思ってるのを見るのはいつも面白い。
ツガイ兄弟よ、懸賞金が1億も出てる理由は、フユキがそっち側のどの戦力よりも強いからだぞ。
ジンの罠は良かった。
アサを入れ替えて、ガブちゃんが不在だと見せかけて、裏切り者のアキオをおびき出す。
ハルオとヤマノカミは気の毒だった。
あんなに傷つく必要はなかった。
アキオは狸の玉を顔面に食らって当然。
ユルはあと少しで逃げられたのに、新郷がかなり強力なペアを連れていたのが痛かった。
風神と雷神は、自分でも名前を知っている数少ない妖怪の一つ。
敵側なのは残念だけど、かなりかっこいい。

🤔

海外の視聴者

この作品、いろんなことが道徳的にグレーなのが好き。
影森は自分のツガイたちを愛してるように見えるし、ツガイたちもすごく幸せで満たされてるように見える。
でも地味にかなり闇も深い。
メインのツガイが他のツガイにやってることって、要するに催眠をかけておとなしくさせ、仲良くさせてるようにも見える。
影森家当主、実は『オブセッション』のベアみたいな存在だったりする?

🤔

海外の視聴者

影森の中にいる裏切り者としてアキオを捕まえる罠は巧妙だった。
アキオは実際には誰のために動いてるんだろう?
新郷か、それとも第三勢力か?
ゴンゾウはメインのツガイの力のおかげで、無限ツガイハックを持ってることが分かった。
しかもアサは封でさらにツガイを奪う手助けができる。
本当に危険な組み合わせだ。
ガブちゃんにはいろいろ問題がある。
あそこまで血に飢えていて、すぐ撃ちたがる理由が気になる。
アサのためだけにあんなに怒ってるとは思えない。
東村が襲われた時も、アサや仲間たちと違って、武器を持っていない村人をたくさん殺していたのを覚えてる。
影森への見方は変わってきた。
容赦はないけど、実際に悪人というわけではなさそう。
ガブちゃんが完全にぶっ飛んでるのは別として。
ツガイの力がなくてもユルがどれだけ危険か、つい忘れてしまう。
いいところまで行ったけど、新郷には味方に強力なツガイがいた。
ただ、アスマは明らかに新郷側ではないから、何を企んでいて、いつ新郷を裏切るのか気になる。

🙂

海外の視聴者

人を守るためなら殺す覚悟がある主人公って、新鮮でいいね。

📊 海外の反応まとめ

今回は、アサの偽装とアキオをあぶり出す罠に対して「仕込みが丁寧だった」という反応が多く見られました。
特に、ユルの違和感を起点にジンが準備していた点や、過去の描写が後から意味を持つ構成が高く評価されています。
ゴンゾウの百鬼夜行とアサの組み合わせについては、戦力として危険すぎるという声もありました。
一方で、ガブちゃんの激しさや過去をめぐっては、怖さと納得感の両方を指摘する意見がありました。
終盤の新郷と風神・雷神の登場には驚きが集まり、ユルの次の一手を気にする反応も相次いでいます。

コメント

  1. さすがの海外勢もナマハゲはまだ知らんようだな

    • 海外にもナマハゲのような妖怪って数多くいるから、知らなくても何となくは分かるかも。
      日本では来訪神とか訪れ神とか言われて日本各地に似たような妖怪がいるんだよな。
      結構定番系の妖怪。

    • >アキオがアサに何をするつもりだったのか、まったく想像できない。

      アキオのツガイは、赤と青のバールのようなツガイかと思ったw(なんやそれw)
      赤と青のなまはげツガイ(赤鬼青鬼?)が出てきたw

  2. 風神と雷神を「妖怪」と書いてる人がいるのが気になった。所詮アブラハムの一神教の人々には分からんか。精霊とか妖精とか、自由の女神とかはあるのに、多神教の神がイメージできないのか。

    • 海外の人をディスるより、日本がユーラシアの東の端の国で西とルーツ・関係性をたどる方が面白いよ。
      風神・雷神はユーラシアにルーツがあるって聞いたことあるし。
      左右様(狛犬?右は獅子・ライオン?)もそう?だし、日本の古い神々はそういう例は多々ある。
      日本神話にしても景教(ネストリウス派キリスト教)の影響(国産みとかパクり?w)があると言われているし。

タイトルとURLをコピーしました