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これ描いて死ね 第4話 「ユートピア 〜漫画づくりに仲間はいるほうがいい」 海外の反応

基本データ

作品名 これ描いて死ね
話数 第4話
タイトル ユートピア 〜漫画づくりに仲間はいるほうがいい
放送日 2026年07月24日
制作 シンエイ動画

エピソード

概要

第4話では、漫研が本格始動していきます。
安海 相が物語を考え、藤森 心が作画を担当し、赤福 幸は涼しい部屋で漫画を読みながらも容赦ない批評役として存在感を発揮。
手島先生も「趣味」と言い聞かせつつ、ネームや作劇の考え方を教えたり、完成まで見守ったりと、かなり深く関わっていきます。
完成した漫画は、猫や百合要素も混ざった可愛らしい作品に。
一方で、謎めいた転校生・石龍 光が登場し、相と好きな漫画で一気に意気投合します。
漫研に誘われた光は、顧問が手島先生だと知って態度を変え、ラストではまさかの大胆な行動に出る展開へ。
日常系の空気から一気に騒然となる回です。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥 339

  • IMDb: ⭐️ 9.4 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 74%

  • MAL: ⭐️ 7.58

海外の反応

🙂

海外の視聴者

光、かなり好きだわ。
どんな作品でも大抵のキャラはたまにドヤ顔するけど、光は目の描かれ方のせいで90%くらい常にドヤって見えるんだよね。
ドヤ顔がデフォルト表情なの笑う。
まさかの展開だったな。
日常系とコメディから、急に百合に突入したぞ。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🙂

海外の視聴者

あんな本格的なキスが来るとは全然思ってなかった。
光はロボ子とポコ太のことを表情に出してる以上にかなり愛してるんだな。

😱

海外の視聴者

うん、あのキスに驚かなかったって言う人は絶対ウソついてる。
断言できる。

😂

海外の視聴者

あれはキスじゃないよ、マナを交換してただけだよ。

😂

海外の視聴者

先生の漫画業界に関する過去の傷を癒してたんだよ笑

🙂

海外の視聴者

あの子、かなり百合っぽいオーラ出してるなって冗談を言おうとしたら、そのまま全力で行っちゃった。

😱

海外の視聴者

やばい、あれ先生に舌入れてたんじゃないかってくらいだった。
唇に軽くチュッてレベルのキスじゃなかったぞ。

🤔

海外の視聴者

確かに情熱的なキスに見えたね。
光、手島先生の後頭部を押さえてさらに引き寄せてたし。

😂

海外の視聴者

安海の漫画まで百合になってたな。

🙂

海外の視聴者

前回の赤福の発言とか、寺村 七と手島先生がほぼカップルだって示されてた時点で、この作品はもう百合だと思ってた。
だから相の漫研での初公式作品が百合ロマンスだったのもさらに嬉しかった。
それだけでも十分満足だったのに、光のキスと全員の反応で、みんなそっち側だって実質確定したみたいで最高に幸せ。

😱

海外の視聴者

待って、何が起きたの。
相が猫百合漫画を書いてて、ん?ってなったのに、最後に光が全力で百合をぶち込んできて笑った。
光は本当に面白いキャラだな。
先生みたいに死んだ目をしてるけど、中身は普通にヤバい。
スタンドを召喚する領域展開みたいな演出はすごかったし、オーラ稼ぎまくってた。
あと、母親が「入っちゃって」ってどういう意味なんだろう。
刑務所ってことなのかな。

🤔

海外の視聴者

今回分かったことだけど、作者はたぶん死んだ目の転校生が厳しい女教師に百合キスする場面から始めて、そこから逆算して冒頭まで作っていったんだと思う。

🙂

海外の視聴者

すべての漫画はこの作り方で書かれるべき。

🥰

海外の視聴者

前回から七と先生がほぼカップルだと言われてるような感じだったし、赤福や藤森の発言もあって、このシリーズはもう百合の気配がしてた。
そこに今回、相が最初の漫画の一つとして百合ロマンスを書いて、しかも初めての恋愛漫画っぽかったから、さらに百合感が増した。
相と光が仲良くなってたのもそれを助長してたしね。
最後にはこれまでの伏線をすべて払拭し、この作品にノンケはいないって明言する。
最高!

😂

海外の視聴者

あれってジョジョネタだったの???笑

😂

海外の視聴者

まさかの先生ハーレム。

😅

海外の視聴者

第2話で、先生が副業で漫画描いてるのがバレたら仕事を失うかもって怯えてたの覚えてる?。
さて、これはどうなるんだろうな。

😅

海外の視聴者

いや、光が突然キスしただけで、先生は何も促してないから。

😂

海外の視聴者

先生の妻の七がそれに文句言いそう。

😂

海外の視聴者

今期のアニメ全部百合じゃん。
ついにこの子まで百合漫画を描き始めたし。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🙂

海外の視聴者

すべての動物がカニに進化していくのと同じで、すべてのアニメは進化の果てに百合へ収束するんだ。

🙂

海外の視聴者

最後にすべての伏線が暴かれる展開がなかったとしても、相の漫画だけで彼女が女性に惹かれてないわけではないって示す、いい見せ方になってたと思う。

😱

海外の視聴者

いや、あれは予想外だった。

😱

海外の視聴者

思わず声に出して息をのんだ。

😅

海外の視聴者

今期、百合作品が多すぎて、この食べ過ぎで本当に死ぬかもしれない。

🔥

海外の視聴者

今期の予想外の百合の多さ、本当にすごい。
最初は「きみが死ぬまで恋をしたい」と、せいぜい「対ありでした。」くらいだと思ってた。
でも実際は「さよならララ」、「グロウアップショウ」、「攻殻機動隊」、そして「これ描いて死ね」まで来た。
あとは人気の百合ロマンスアニメの2期さえ来れば、もう成仏できる。

🙂

海外の視聴者

分かる。
今期は百合なら「きみが死ぬまで恋をしたい」だけで満足するしかないと思って入ったのに、興味あった作品が次々に百合だと分かって驚かされ続けてる。
メインキャストに明確な女性同士の関係や同性愛的なキャラがいる作品が5本も同時に放送されてるんだよ。
ここまで量も明確さもある百合表現のアニメシーズンって、過去にあったのかな。

🤔

海外の視聴者

「対ありでした。」の漫画は、比較されてる「ロックは淑女の嗜みでして」と違って明確に百合として分類されてるよ。
恋愛がメインジャンルじゃないだけで、最初の3話を見る限りかなりじっくり展開していくタイプっぽい。

🙂

海外の視聴者

猫の百合漫画だと。
生意気な生徒が先生にキスだと。
何が起きてるんだ。
これは名作だ。

🙂

海外の視聴者

そして百合だ。
最高のシーズンじゃん。
頑張る女の子たちの物語として腰を据えて見てたけど、百合の多い今期にさらにサプライズ百合が来るなんて素晴らしいおまけだ。

😂

海外の視聴者

新しい子、かなりワイルドだな。
白黒っぽい配色から、もっと無感情なタイプを想像してたけど、先生にキスした瞬間にその予想は吹っ飛んだ。
今回作った漫画の中の、姫とメイドの不意打ち百合も好き。

🙂

海外の視聴者

サプライズ百合だ。
相が顧問の先生が誰かを教えたことで、光が考えを変えただけだと思ってた。
実際そうではあったけど、他の部員の前で手島先生にしがみついて大きなキスをするとは思わなかった。
現実の漫画家たちも、予想外の作品に百合要素を忍ばせるのがどんどん上手くなってる。
今期はそうした作品に本当に恵まれてるな。
一方で赤福は品質管理の名を汚した笑
相と藤森が一生懸命漫画を作ってる間、彼女は怠けてばかりで、後から批評してただけだから。

🥰

海外の視聴者

クリエイティブなキャラたちが周りの世界をどう見ているのか、その一端を見せてくれる描写が本当に好き。
「映像研」でもそういうのがあったし、「ざつ旅」でも少しあったね。
あと赤福は天才だわ。
自分用のくつろぎ空間を作って漫画を読み、他人に手伝わせて部活の作業はしない。
でも容赦なくズバッと言うことで役には立ってるし、それってただ赤福が赤福してるだけなんだよな笑
画面に出るたび笑ってしまう。
でも、あの恐ろしい父親がいて、ちゃんと躾けてくれているんだろうね。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

😂

海外の視聴者

赤福のお父さんがカットごとにどんどん近づいてくる場面、めちゃくちゃ好きだった。
いかにも漫画らしい定番ネタで、この作品にすごく合ってる。

🙂

海外の視聴者

赤福、編集者になるための修行中だな。

🙂

海外の視聴者

安海が物語を書いて、藤森が絵を描いて、赤福はほぼ一日中座って漫画を読んでる。
あの子、最高の生活してるな笑
でも実際、女の子たちが一緒に小さな漫画を作ってるのを見るのはいいね。
それぞれがちゃんと役割を持ってる。
先生も最初は迷ってたけど、かなり助けになってるし。
光は部に加わったらかなり楽しい存在になりそう。
あの子、色々すごいわ笑

🙂

海外の視聴者

手島先生、実は漫研のことを一番楽しみにしてるんじゃないかって印象がどんどん強くなってる。

😊

海外の視聴者

「じゃーん!」


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

😂

海外の視聴者

漫画家は全員、効果音を声に出して言うんだよ。
職業病だね。

🥰

海外の視聴者

先生が相のことも漫画のことも本当に好きなのが分かる。
一人で漫画を描いていたことで消耗して、そもそもなぜ好きだったのか忘れてしまってたんだと思う。
正直、先生が子どもたち全員をアシスタントにして漫画を描くアニメがあったら見たい。
まあ、その場合赤福の役割はあまりなさそうだけど。

🙂

海外の視聴者

赤福は新しい編集者さんになるよ。

😂

海外の視聴者

背景で赤福のお父さんがどんどん近づいてくるシーンがすごく好きだった。

😂

海外の視聴者

最後に漫画みたいに頭をつかむ締めくくりも最高だった。
赤福のキャラ、本当に好き。

🙂

海外の視聴者

物語作りにおける演繹法と帰納法の話がすごく良かった。
過去にいくつか物語を書いたことがある身としては、主にテーブルトークRPGのシナリオだけど、自分は帰納法寄りなんだよね。
最初の状況と終わりの状況を考えて、そこから少しずつ空白を埋めていく。
アニメでここに触れたのを初めて見た気がして嬉しかった。
藤森の描くコマはめちゃくちゃ綺麗。
しかも作品内の漫画と本編の両方で不意打ち百合。
今期は百合の季節なのか。

🙂

海外の視聴者

相の新しい漫画、かなり楽しめた。
絵だけじゃなくて物語も良かった。
あの終わり方は普通に可愛かったね。
正直、このシリーズに百合があるとは思ってなかった。
それと、友達がキスされた時の七の反応を見るに、七は手島のことが好きなのかな。
余談だけど、心が山を登る相のペースについていけなかったのは少し象徴的に感じた。
相の漫画の新しい版を何度も描き直すのは、かなり大変だったはずだから。

🤔

海外の視聴者

七って前回、自分と手島がカップルみたいなことをほぼ言って、キスしようとしてなかったっけ。
あれはこのシリーズが百合だという合図だったと思う。

😅

海外の視聴者

七ってそんなこと言ってたっけ。
手島が編集者のビルを爆破する妄想をしてたあたりに気を取られすぎてたのかもしれない。

🥰

海外の視聴者

大好きな作品が同じってだけで初対面の相手と一瞬で打ち解けて、そのまま深い話に突入するあの感覚。
現実で実際に起きた回数は片手で数えられるくらいだけど、そのたびに長い間離れていた兄弟に会ったみたいな気分になった。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🙂

海外の視聴者

赤福はエアコンの効いた部屋で一日中漫画を読んでるだけ。
やることはたまに批評を言うくらい。
安海は、自分のストーリーが藤森の絵に食われる問題にぶつかってるね。
考えてみれば、安海の下手だけど勢いのある謎漫画は、絵が上手すぎると魅力が少し薄れるのかもしれない。
ポコ太の偽死亡シーンは予想リストになかった。
もちろん謎めいた才能ある転校生も来た。
高校の素人部活にしては、かなり本格的な漫画制作環境だな。
そして、あのラストは完全に予想外だった。
石龍の頭の中で何が起きてるのか全然分からない。

🙂

海外の視聴者

赤福はだらだらしたいだけなのに、結果的に部にとって重要なメンバーになってるのが本当に好き。
文字通り彼女たち専属の漫画批評家だし、そこがかなり良い笑
光が漫研に入るのは、OPで他の子たちと一緒にいるからそこまで意外じゃなかった。
でも、あのキスは一体何なんだ。
本気で不意を突かれた。

🙂

海外の視聴者

筆島を調べたら、この物語の舞台になっている伊豆大島に実在する地形だった。
名前の漢字が「筆の島」だから、漫画テーマにも合ってる。
同じく、おたあジュリアも実在の歴史上の人物で、想像できる通り、信仰を捨てなかったためにこの島へ流されたキリシタンだった。

🤔

海外の視聴者

光が心に褒められてた時、完全に無視して通り過ぎたのは何だったんだろう。
相が光の漫画を買うと言った時も少し無表情だったし、相に漫研へ誘われた時は目線が落ちてた。
そもそも光は漫画を描くことを楽しんでるのかな。
漫画を楽しむ私生活と、漫画を作ること自体の間に壁を作ろうとしてるようにも見える。
母親が本気になったって言ってたけど、母親が創作を押し付けてるのかな。

🤔

海外の視聴者

光の母親についての発言は、二通りに受け取れる気がする。
娘の夢を全力で支えているという意味の精神的サポートか、娘の趣味を最大限に利用しようとしているという意味の金銭的な動機か。

😂

海外の視聴者

自分は、母親が結婚したって意味だと思ってた。

🤔

海外の視聴者

光は漫画の中で生きているみたいで、作品は彼女が世界をどう見ているかの小さな切れ端なんだと思う。
海岸を巡りたがったり、名所について聞いたり、物語を読んで泣いたり、雲からインスピレーションを得たりするところは、物語をこね回すのが第二の本能みたいな人に見える。
相が漫画を買うと言った時の無表情さについては、自分の作品の人気や個人的な称賛があまり好きじゃないのかも。
それは彼女の存在の副産物みたいなものなのかもしれない。

🙂

海外の視聴者

光ちゃんがあのドラゴンを出現させるところはかっこよかった。
早めのエンドクレジットにも完全に引っかかった。


©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研

🥰

海外の視聴者

最後に完成した漫画をちゃんと見せてくれたのが良かった。
てっきり断片的に匂わせるだけかと思ってた。
普通に楽しい小話だったね。
先生が彼女たちを成長させたい気持ちと、これはただの趣味だと自分に言い聞かせる気持ちの間で揺れてるのも可愛い。
それに、教師としてではなく本心で話す時の声優さんの演技の切り替えが今も好き。
新しい子は部に新しい種類の混沌を持ち込んできた。
赤福にも本物のライバルができたな。

😱

海外の視聴者

あのラスト、あまりにも突然だった。
思わず声が出てのけぞった。

😅

海外の視聴者

まさかエピソードの最後にあんな展開が来るとは思ってなかった。

😂

海外の視聴者

石龍が出てきた時は、ライバルが来るぞって思った。
相を連れて行った時は、相を引き抜いて漫研を壊すつもりだと思った。
最後には、もう予想するのをやめようって思った。
良い回だった。

😱

海外の視聴者

最後の数秒が予想外すぎて、本気であごが落ちた。
こんなに不意を突かれたのはかなり久しぶりだと思う。

🤔

海外の視聴者

手島を説得して漫画部を始めることに成功したし、ここから修行開始だね。
正直に言うと、相は技術面ではかなり足りてなくて、目標に届くには相当練習が必要だと思う。
たまに一言だけ批評をもらうのは心に来るけど、全体的にはよく耐えてる。
ポコ太との心の会話で、自分が何をしたいのか考えるところはかなり良かった。
初心者向けの漫画道具を見せてくれるのも面白い。
相が話を作り、心が絵を描き、二人で細部を詰めて、赤福が弱点を完膚なきまでに叩くという流れができてきた。
「ただの趣味」という手島先生の薄すぎる否定は、長くは持たなさそう。
光は最初もっと敵対的なライバルかと思ったけど、意外と穏やかだった。
相とは想像力もロボポコ愛も含めて、かなり波長が合ってる。
そして、あのキスは本当に衝撃だった。
相と心、先生と七の組み合わせも可愛いと思ってたけど、ただの妄想だと思って一度しまうつもりだった。
でも漫画が完結し、あの誰もが無視できない巨大な問題が浮上した今となっては、もしかするとこの話には何かあるのかもしれない。
(ところで、複数の漫画家キャラが効果音を声に出して話すのが面白いね。相もいつかこの傾向に染まるのかな?)


🔥

海外の視聴者

今回は漫画作りの面白い要素がたくさんあった。
作画って全体的にかなり大変な作業なんだね。
デジタル以前の時代はみんなああやっていたのかな。
4ページ仕上げるだけであれだけ時間がかかったことに赤福まで驚いてたし、漫画家への尊敬が増した。
特に刺さったのは物語作りの部分だった。
自分も今、娯楽と勉強目的で物語を書いていて、先生が言っていたように結末から考えて逆算するやり方はしてる。
でも実際に文章にするのは見た目よりずっと難しくて、書いたものに納得できず、何度も止まってしまう。
それでも相が失敗や批評に負けず進み続ける姿を見て、少し火がついた気がする。
今日はWordを開いて何ページか進めるかもしれない。
石龍は面白い子っぽいし、突然のキスでこの作品も今期の充実した百合ラインナップに加わった。
先週このアニメを見始めて本当に良かった!
このアニメが『よりもい』と比較されているのをよく耳にしていたけど、本当にその通り!
このクオリティが最後まで維持されるなら、私のお気に入りの「かわいい女の子がかわいいことをする作品」/「日常系」リストにランクインするかもしれない!

🥰

海外の視聴者

相と心の友情が本当に優しい。
相は少し嫉妬してるけど、心にとってその友情がどれだけ大事かも伝わってくる。
幸がここまで目立つ役割を持つとは思ってなかったけど、すごくうまく機能してる。
相と心では原作担当と作画担当の分担があり、光では物語と絵の両方をやることの意味に踏み込めそう。
光は全員の中で一番先生のファンなのかもしれない。
それが彼女を部に入れる決め手になったのも良かった。
この4人の女の子たちは性格が全然違うけど、同時にうまく噛み合ってるから、今後の関係性が楽しみ。
先生もこの部活をかなり楽しんでるのが分かる。

🥰

海外の視聴者

相は愛、心は心だね。
物理的な心臓じゃなくて、感情の意味で。
本当に楽しい作品だし、予想外の変化球を投げるのがうまい。

📊 海外の反応まとめ

コメントでは、ラストの光による手島先生へのキスに驚く声が多く見られました。
相と心が作った漫画内の百合要素も含め、作品全体の方向性を再解釈する反応が目立っています。
一方で、漫画制作の工程や作劇方法、幸の批評役としての立ち位置、手島先生が再び漫画への情熱を取り戻していく描写も高く評価されています。
新キャラクターの光については、強烈な個性と今後の漫研内関係をかき回す存在として注目されています。

コメント

  1. >百合キスする場面から始めて、そこから逆算
    なんという説得力w作者が否定しようが、もうそういうことでいい気がする。
    ヤスミンも心と百合的に大人の階段上ったらポコ太は必要なくなるよw

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