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正反対な君と僕 第23話(第2期11話)「居場所」海外の反応

基本データ

作品名 正反対な君と僕
話数 第2期 第11話
タイトル 居場所
放送日 2026年09月13日
制作 ラパントラック

エピソード

概要

第11話では、卒業が近づいていく空気の中で、平が自分の劣等感や思い込みと向き合っていきます。
平は少しずつ肩の力を抜き、東を誘うことや一緒にいることを自然に受け入れ始めます。
一方の東は、平の何気ない言葉や目線に大きく揺さぶられ、自分の気持ちを改めて確かめていく流れに。
後半では、クラスメイトたちが勉強前に集まってお菓子パーティーのような時間を過ごし、それぞれの関係性や成長がにぎやかに描かれます。
山田の一言からガパチョの姿がついに見えるかと思いきや、またもやお預けになる小ネタも健在。
鈴木と谷の進路や受験に関するやり取りには、少し不穏な余韻も残りました。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥1155

  • IMDb: ⭐️ 8.9 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 82%

  • MAL: ⭐️ 8.50

海外の反応

😭

海外の視聴者

いや……今回ガチで泣きそうになった……。
もう終わりが近くて、みんなに別れを言う準備をしてるみたいな感じなんだよ……。
ここまでそういう気持ちにさせてくる作品ってなかなかない。
平の自己反省も、ようやく自分を受け入れて迷いを手放していく感じで、こっちまで胸が詰まった。
ついに平が、東に自然に一緒に何かしようって言えるところまで来たんだよな。
平は自分がようやく東の輪に受け入れられたと思ってるけど、実はずっと逆だったっていうのが皮肉でもある。
東が、平という人間を本当に好きで、一緒にいたいって改めて示すところでも泣いた。
東はずっと求めていた純粋な恋を、ついに手に入れたんだな🥲
今回、心がぽかぽかする成分が全部詰まってた……。
このシリーズ、めちゃくちゃ大好き!!!


©阿賀沢紅茶/集英社・「正反対な君と僕」製作委員会

😭

海外の視聴者

自分も今回、胸が詰まった。
全体的には前向きな雰囲気だったけど、卒業前の最後の一年っていう、底に流れる寂しさがあったんだよね。
この作品が大好きだし、終わってほしくない。
できるだけ長く、このキャラたちと一緒に過ごしていたい。
平と東について言ってることも全部同意。
じっくり進む恋愛が素晴らしいのはもちろんだけど、二人の成長こそこのシリーズの大きな見どころだった。
まあ、その成長も恋愛と切り離せるものじゃないんだけど。
二人の変化は、お互いとすごく深く結びついてるから。

😂

海外の視聴者

山田「あ、ガパチョ」
自分「うおお、ついにガパチョの姿が見られるのか!?」
山田「あ、逃げた」
自分「ふざけんなあああ!!」

😂

海外の視聴者

みんなが一斉にガパチョを見ようとして首を向けたの好き。
あの子たちもついに見たくて仕方なかったんだなって感じだった。
鈴木はガパチョを未確認生物(ツチノコ)だと確信してるし。

🙂

海外の視聴者

それも不思議じゃないんだよな。
高校3年間で実際にガパチョを見たのって、山田と西だけっぽいし。
西は山田と付き合ったことで、その能力を受け継いだ感じがある。
そのうち学校の怪談になっても驚かない。

🙂

海外の視聴者

平はゆっくりだけど確実に、自分の中の悪魔を乗り越えつつある感じがする。
今回、東を見つめていた様子と、夏の夜に塾のあと東を見ていた平視点が重なるの、もう……いい加減にしてくれ。
それと、3年生編では何回か時間が飛んでるから一応言っておくと、東が平への気持ちに気づき始めてからもう9か月経ってるんだよね。

😂

海外の視聴者

おい平、東が一緒にいるときや、何か言ったときにどれだけ自然にくすくす笑ってるか見えてるか?
空気じゃなくて笑い声を読め、笑い声を!!!

🙂

海外の視聴者

自分も若い頃、平みたいな時期があった。
問題は、笑い声を「一緒に笑ってくれてる」とか「自分のために笑ってる」じゃなくて、全部「自分を笑ってる」って決めつけちゃうことなんだよね。
そういう心の状態だと、どんな笑い声もちょっと攻撃みたいに感じる。

😂

海外の視聴者

本田がツン東を見て、宝の山を見つけたって気づくの笑った。

🙂

海外の視聴者

女の子が好きな曲が何か聞いてきて、自分のプレイリストに追加するなんて、好き、少なくとも興味があるっていうめちゃくちゃ分かりやすいサインでしょ。
自分が何を望んでるのか気づき始めたときの平の笑顔、すごく格好よかった。

🙂

海外の視聴者

しかもその女の子、平が近くにいるだけでどれだけ自然に笑ってるかって話だよね。

😂

海外の視聴者

なんでガパチョは自分たち視聴者のことなんじゃないかって気がしてくるんだ😂
このお約束ネタ好き。

🙂

海外の視聴者

ガパチョがめちゃくちゃシャイなのか、自分の謎めいた雰囲気を守ろうとしてるのか、みんなが一斉に振り向いた瞬間に逃げるって考えると好き。

🙂

海外の視聴者

みんな平と東にカップルになってほしいと思ってるのに、どっちも告白しないのがもどかしい。
平の問題は根が深すぎて、誰かが自分に好意を持つなんて考えすら想像できない。
東は東で、平が同じ気持ちか自信がなくて踏み出せない。
勉強前にお菓子パーティーしてたのはかなり可愛かった。
みんなが誰でも受け入れていて、ちゃんと絆を深めている感じが好き。
東が平からのメッセージであんなに動揺してるのは面白すぎた。
もちろんガパチョの姿もまた匂わせだけで終わった。
鈴木と谷が塾に向かう前に甘い時間を共有してたのもよかった。
大学に行ったら二人は遠距離になるって、お互い分かってるんだろうな。
鈴木は谷が頑張りすぎていることに少しストレスを感じてるみたいだし、応援しているとはいえ心配になるのは自然だと思う。
このアニメがもうすぐ終わるなんて信じられない。
本当にいいシリーズだった。
もっと長く見たかったけど、少なくとも『氷の城壁』の第2期で最終シーズンがもうすぐ始まるのはありがたい。

🤔

海外の視聴者

平は東の気持ちを受け止められる、かなりいい精神状態に入ってきたと思う。
ただ、卒業までに間に合うかは分からない。
恋する女子高生状態の東が、平からのメッセージに真っ赤になって反応してるのを見ても、まだ佐藤は分かってないのか。
鈴木が谷を見送る場面には、かなり不穏な空気があった。
塾での谷、全然よく見えない。


©阿賀沢紅茶/集英社・「正反対な君と僕」製作委員会

🙂

海外の視聴者

平は悟りに至った。
天上天下、唯我独尊。

😂

海外の視聴者

その頃、東は平に自分を尊んでほしいと思っていた。

🙂

海外の視聴者

みんなが別々の道に進む前に集まるあの感じ、この作品がもうすぐ終わるって思い出させてくるんだ。
平はかなり進展したね。
自己嫌悪をようやく手放し始めてるみたいだし、その過程で無自覚に東を照れさせまくってる。
一方で東の片思いは分かりやすすぎて、佐藤がまだ気づいてないのが不思議なくらい。
本田は一目見ただけで即理解してたのに。
本田といえば、あの子も同調圧力には勝てないんだな。
そして谷はどうやら大丈夫じゃなさそう。

🤔

海外の視聴者

東は悪そうな男子に惹かれがちだってみんな知ってるから、平みたいに一人でいるタイプを好きになる姿は想像しにくいのかも。
とはいえ、東はもうかなり分かりやすいサインを出してるけどね。
谷のことはちょっと心配。
この調子だと、あれだけ勉強していても入試に落ちるかもしれない。
うまくいくには、健康な精神状態も必要だから。

😭

海外の視聴者

みんなが集まってるのを見ると、しみじみするものがある。
大学の頃、自分も友達や同級生とよくこういうことをしてた。
あの頃がかけがえのない日々だったって、当時の自分が分かっていればよかったのにと思う。
もっと大事にできたはずだから。
平の内心を見るのは少し痛い。
自分もあの頃、同じように感じていたから。
ただ居場所が欲しかった。
でも自己不信や劣等感が邪魔をして、その瞬間を楽しめなかった。
振り返ると、友達はいつも自分をふざけた輪の中に引き込もうとしてくれてたんだよね。
東も作品の最初から本当に遠くまで来た。
平は鈍すぎて、自分のおかげで東がすごく嬉しそうにして、よく笑うようになってることに気づいてない。
少なくとも今回、少し心を開いた。
あとほんの少しだ。

🙂

海外の視聴者

自分は1970年に高校を卒業した。
こういう作品を見ると、すごく懐かしい気持ちになる。
自分の高校時代は、驚くほどアニメや漫画みたいだった。
今は故郷から遠く離れて住んでいるから、めったに戻れない。
20周年の同窓会には行ったけど、その次に戻れたのは50周年のときだった。
60周年に行けるかは分からないけど、行けたらいいなと思ってる。
ジブリなどを超えて自分がアニメファンになった理由の一つは『あずまんが大王』だった。
「仰げば尊し」が歌われると、いつも目が潤む。

😂

海外の視聴者

ここはガパチョの世界で、自分たちはそこに住まわせてもらってるだけ。

😂

海外の視聴者

みんなが油断してるときに、キャラたちの行動をこっそり覗いてるんだろうな。
ガパチョを捕まえられるのは山田だけ!

🙂

海外の視聴者

本田が、東の平への接し方を見ていた一方で、西にも優しいところが描かれていたのは面白い。
本ちゃん、また力の1%を使うかもしれない。

🙂

海外の視聴者

本田は基本、西のためでもない限り、人や集まりにあまり興味なさそうだけど、それでもタイラズマの引力には逆らえない。

🙂

海外の視聴者

本田はどちらかというと、気軽に眺めてる観客って感じがする。

🙂

海外の視聴者

「東が俺を好きなんてありえない」
おい、友よ、相棒よ……。
かわいそうなタイラズマの片割れ、東はもう戻れないくらい平のことが大好きなんだぞ。
平は無自覚に会心の一撃まで入れてるし。
この野郎!
なんてプレイボーイだ。
東に押し倒されて丸かじりされるべき。
でも西と本田が楽しそうなのはよかった。
それに佐藤は、東が平を好きだと知ったら衝撃を受けそう。

🤔

海外の視聴者

平は自分が愛される価値なんてないと思い込みすぎてる……。
妹の存在もそこに影響してそう。

🤔

海外の視聴者

妹が特に理由もなく兄をキモいとか気持ち悪い扱いするお約束は、現実にもあり得ると思う。
兄妹関係がすごく冷たいことはある。
いつもではないけど、起こり得る。
平の性格を考えると、なおさらだよね。
妹からすれば、平の不安や劣等感をたぶん知らないから、平とは付き合いにくいんだと思う。

🙂

海外の視聴者

東は平が何をしても、面白くないことまでも笑ってる。
それでも平はまだ自分を疑ってるんだよな。

🙂

海外の視聴者

平が何も言わずに東を見つめ続けたら、東もさすがに気味悪いと思うかもしれない。
……と思ったけど、むしろそれでさらに好きになるかもしれないな。
友達とのいい思い出を振り返ってる平を見るのはすごくよかった。
お菓子パーティーの時間だ!
いろんな関係性と人たちが一か所に集まってる。
個人的な見どころは、山田と西が可愛くしてるのを見るたびに本田がニヤッとするところ。


©阿賀沢紅茶/集英社・「正反対な君と僕」製作委員会

🙂

海外の視聴者

東はもう平にどっぷりすぎて、この段階で平から出てくるものを可愛い以外に感じるのは無理だと思う。
だから東側の心配は正直いらない。

😂

海外の視聴者

本田が山田と西の可愛いところを見るたびにニヤッとするの、自分も一番好き。
本田「この二人はわしが育てた」

🙂

海外の視聴者

平の劣等感は本当に根が深いけど、少なくとも何とか前に進んではいる……。
あと少しでタイラズマがついに出航すると思いたい。
東の一方通行の恋を見てるのはつらい。
今のところは、だけど。
後半は、みんなが楽しんでるのを見られて最高だった。
優しい空気がすごくいい。
たまに出来すぎなくらい良い雰囲気に感じるけど、こういう空気なら歓迎する。
ただ最後の谷はよく分からない。
めちゃくちゃ集中してただけなのか、それとも迷い始めてるのか?

😅

海外の視聴者

違うぞ平……お前は欲しいもの全部を手に入れてなんかいない……くそっ!

🙂

海外の視聴者

平が自分の考え込みすぎから抜け出して、いくつかの問題と向き合い始めてくれて嬉しい。
早く東を誘ってほしい。
東はもう重症だよ。
「名前のある行事でもなければ、勲章のように残ることもない。くだらない無駄な時間が心を彩ることがある。それは小さな幸せを拾い上げられるような、心の余裕が本人にあればこそ」
この言葉、すごく好き。
あの場で始まったお菓子パーティーとその後に、みんながふざけ合ってるのを見ると、なんだか懐かしい気持ちになる。

😂

海外の視聴者

佐藤が、東の恋の悩みで話してる相手が平だってまだ気づいてないの面白すぎる。
平がいるクラスに入った瞬間、東はトマトみたいに真っ赤になるのに。


©阿賀沢紅茶/集英社・「正反対な君と僕」製作委員会

😱

海外の視聴者

あのラスト、かなり不穏だった。

🤔

海外の視聴者

鈴木が谷を塾に見送る場面からして、もう緊張感があった。
谷は今の決断に本当は納得できていないのか、それとも頑張りすぎて自分を追い込みすぎているのかもしれない。

🔥

海外の視聴者

阿賀沢先生、ずっと最高の料理を出し続けてる。

😂

海外の視聴者

ああそうだね、勉強前に糖分を詰め込むやつ。
血糖値が急降下するまでは楽しい時間だ。

🤔

海外の視聴者

山田が叫んだあとに改めて気づいたんだけど、今までちゃんと考えたことがなかった。
ガパチョって誰なんだ??

🤔

海外の視聴者

>ガパチョって誰なんだ??
知っておくべきことは、ガパチョはそこにいるってことだけ。
自分たち視聴者みたいに、このすべての目撃者なんだ。
たぶん守護霊だよ。

🙂

海外の視聴者

砂浜に足跡が一人分しかなかったとき、それはガパチョが君を背負っていたからだ。

🙂

海外の視聴者

鈴木が言ったみたいに、未確認生物だね。
この世界の主人公。
外部の人間である自分たちには見ることを許されない存在。
というより、ガパチョのほうが自分たちに見せる気がない。
ただ、今まで近くで見たことのあるキャラではないのは分かってる。
特徴的なデザインのキャラは、あのお菓子パーティーにほぼ全員いたから。

🙂

海外の視聴者

かわいそうな平、劣等感が本当に深い。
でもこの成長があるからこそ、最終的な報われ方はめちゃくちゃ効いてくると思う。
必要なだけ時間をかけてくれ、俺たちの最高の男よ。

🥰

海外の視聴者

平と東のぎこちない緊張がほどけた!
二人は今までで一番近づいてる。
付き合い始めるのは本当に時間の問題だと思う。
ただ、残り2話しかないから少し急がないと。
告白は卒業までかかるんだろうな?
かわいそうな東。
命綱みたいに自分の気持ちにしがみつくしかなさそう。
平が文字どおり東のほうを見ていたとき、東はもう壊れかけてた。

🙂

海外の視聴者

正直、今回見てる間ずっとにこにこしてた。
このシーズンが終わったら、このキャラたちが本当に恋しくなる。

🙂

海外の視聴者

他の作品なら、今回の集まりはただの普通のパーティーで終わっていたかもしれない。
でもこのアニメは、各キャラの背景、過去、そして何よりそれぞれの成長を描いてきたから、このパーティーが一つの到達点みたいになって特別なものになっている。
メダルを取ったわけでも、数学オリンピックや何かのイベントで勝ったわけでもない。
でもこのパーティーは、1話からみんなが大きく成長してきたからこそ、彼ら全員にとって特別な出来事になっている。


©阿賀沢紅茶/集英社・「正反対な君と僕」製作委員会

🙂

海外の視聴者

いや、平に共感できるんだけどさ。
でも東はめちゃくちゃ長い時間を平と一緒に過ごしてるんだぞ。

🔥

海外の視聴者

俺たちの最高の男・平が、ついに最大の敵である自分自身に対応し始めた。
その結論に平が自分でたどり着いたのが本当に好き。
平はキャラとしてかなり自己分析できるタイプなんだよね。
以前はその自己認識を使って、自分をすごく冷めた目で見ていたけど、今回はようやく自分のネガティブな考え方の欠点を見るために使い始めた。
自分への疑いを手放すのは小さな行動に見えても、劣等感を乗り越えるためにはものすごく大きな一歩だと思う。
それが「東が平を治してくれる」みたいな形で解決されなかったのも嬉しい。
友達みんな、特に東の存在がきっかけで迷いを手放し始めたとはいえ、最後には平自身が自分の問題を乗り越えたんだ。
平がついに自分の居場所を感じられたみたいで泣きそう。
考えすぎずに東を誘い始めたのも本当に良かったし、平が自然体になっていくたびに東へ会心の一撃が入るのも面白かった。
考え込みすぎて東をじっと見つめるところも笑った。
また言うけど、タイラズマを全力で推すことこそ、この心臓がまだ動いている理由だ🗣️🔥

🙂

海外の視聴者

>それが「東が平を治してくれる」みたいな形で解決されなかったのも嬉しい。
並の作者なら、東だけが平を「治す」役にしてしまって、結果的に共依存っぽい関係になり、不健全な教訓にも見えかねなかった。
でもこれは阿賀沢先生の作品なんだよね。
見事な脚本で、平自身が自分を受け入れ、必要なのはただ……疑う癖を手放すことだと気づく形になっていた。
そして今なら、平はようやく東と対等に向き合って、自然に東を好きになれるのかもしれない。

🙂

海外の視聴者

それは東にとってもいいことだよね。
正直、東は今まで「治してあげなきゃいけない」ようなダメ男たちと付き合いすぎていたし、結局治せなかった。
だから平は東にとってすごくいい相手なんだ。
二人の関係は、お互いを豊かにしている。

🙂

海外の視聴者

平が、自分が東にどれだけ影響を与えてるかまだ全然分かってないの、本当に面白い。
東は平の周りでいつも赤くなってるのに、平はまだ東が自分に片思いしてるなんて勘違いだと思ってる。
今回、東との散歩中に少し内省して、平がついに一歩進めたのは本当に嬉しかった。
コンビニに寄って何か食べ物を買わないかって東に聞いて、一緒にいるところを誰かに見られても気にしないって言ったときは最高だった。
これこそ進歩だよ!
去年みたいに、みんなでまた食べ物パーティーをしてるのも良かった。
佐藤が、平からのメッセージを見た東の反応を見ても、まだ東の好きな相手に気づいてないのは正直びっくり。
もう、見れば分かるでしょ!
それと、ガパチョの姿を見るところまでもう少しだった!
お菓子パーティーに乱入して注目を全部さらうのは避けたかったのかな。

😭

海外の視聴者

この作品が終わるのが本当に悲しい。
自分もキャラたちと似たような学校の状況にいるから、すごくつながりを感じてる。
この作品に別れを言うの、マジでめちゃくちゃつらくなると思う。
タイラズマは間違いなく自分の一番好きなカップルだし、今回、東が平を好きなんだと改めて示して、平も自分なりに居心地のいい場所から一歩出ようとしているのが本当に好き。
あの場面では興奮して本当に叫んだ。
この二人、素晴らしいカップルすぎる。
それに今回、卒業後にみんながそれぞれの道へ進んでいく方向へ物語が向かっているんだと少しずつ実感させられて、正直さらに悲しくなった。
このキャラたちと、この最高のアニメにさよならする時がどんどん近づいている感じがする。
まだ心の準備できてないって。

🙂

海外の視聴者

今回の冒頭で、平は東の心の声を読み取れるはずがないと自分を責めていた。
その後、東が平に「めっちゃみんなのこと分かってんじゃん」と褒めるんだよね。
そこで平が、自分は思っている以上に東のことを理解できているんだと気づくかもと期待したけど、実際に描かれたものも良かった。
平は壁を下ろしてリラックスし、その瞬間を楽しむことを自分に許した。
東を名指しでお菓子パーティーに誘うところも可愛かったし、一緒に塾へ行く時間になったときもよかった。
二人はもうかなり近い気がする。
でもまだ平が「東を好きだ」と意識して考える場面はないから、東のほうから告白することになるのか気になる。

😂

海外の視聴者

先週はタイラズマが完全に不在だったから、今週は供給過多で嬉しい。
あの二人が一緒にいるときは、誰かが尾行して観察して、「お前らどんだけ鈍いんだよ」って二人に言ってやる必要がある。
たしかに、東が平を「好き」なだけってことはない。
「好き」なら軽い片思いくらいだけど、東はもう平に夢中になりすぎてる。

😂

海外の視聴者

東のギャル友達3人はもう気づいてそう。
平が現れるたびに、二人を変な目で見てたし。
一方かわいそうな佐藤は、たぶん東がよりによって平に惚れたなんて信じられなくて、完全に気づいてない。

🤔

海外の視聴者

平みたいな人がいるからこそ、子どもや若い大人がメンタルヘルスの支援をもっと受けやすくするべきだし、それを利用することへの偏見をなくすべきなんだと思う。
平が切実にカウンセリングを必要としているというより、自己肯定感を支える方向に少し背中を押してもらうだけで、何年も前にかなり効果があったんじゃないかな。
そういうものをこじらせたままにすると、多くのものが失われるし、後から直すにはもっと時間も労力もかかる。
これは本当に予防医療みたいなものだよ。

😅

海外の視聴者

タイラズマの結論とガパチョの正体で、じらしにじらしてくるな。

🙂

海外の視聴者

鈴木が考えすぎループに入りそうになるたび、谷が一切ためらわずに、ものすごくまっすぐで誠実な答えを返して一瞬で不安を鎮めるのがいい。
このキャストの精神的な成熟度、すごすぎる。

🙂

海外の視聴者

この世界から3つ目の物語が生まれるなら、本ちゃんみたいな子の話がいいなって今でも思ってる。

🙂

海外の視聴者

いつか作者には新作を描いてほしい。

🙂

海外の視聴者

平がそろそろ目を開いてくれることを本気で願ってる。
自分の問題を少しずつ理解して、できるだけ小さくしようとしているのは本当にいいことだよ!

📊 海外の反応まとめ

今回の反応では、平が自分の劣等感を少しずつ手放していく描写に大きな評価が集まりました。
東との関係も、告白には至らないながら距離が縮まっていると見る声が多く、東の分かりやすい恋する反応には温かい笑いと応援が集中しています。
また、勉強前の集まりは卒業前の寂しさと青春感を強く感じさせる場面として好評でした。
一方で、谷の受験勉強や表情には不安を覚える視聴者も少なくありません。
ガパチョの正体をまた見せない演出も、恒例のネタとして盛り上がっていました。

コメント

  1. 二度とない青春のきらめき
    そういった儚さや切なさを美しく思う日本人の気持ち
    いわゆる「もののあはれ」の感覚を海外の人は理解できるだろうか

  2. アニメでの卒業式で印象的なのは「トップをねらえ!」の二人だけの卒業式かな。

  3. 1970年に高校を卒業したって事は今74歳?
    あずまんががリアルタイムなら50歳で見てた事になる
    海外でそれが本当なら結構面白いな

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