基本データ
| 作品名 | 黄泉のツガイ |
|---|---|
| 話数 | 第15話 |
| タイトル | ユルとダンジ |
| 放送日 | 2026年07月18日 |
| 制作 | ボンズフィルム |
エピソード
概要
第15話では宇宙人的なのツガイの主であるパグが、ユルにダンジのことを思い出させる一方、影森家やデラたちも倉庫襲撃に向けて準備を進めます。
しかし、アスマの黒い蛾のツガイの奇襲によって、ユルはあっさり捕らえられてしまう展開に。
捕まっても冷静に状況を観察するユルの狩人らしさや、左右様がイワンの挑発を受ける場面も描かれ、次回の衝突に向けて緊張感が高まります。
さらに背景で流れた『鋼の錬金術師』ネタが強烈すぎて、海外勢の反応もそこにかなり持っていかれた回でした。
【🎬 今回のエピソード評価】
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Reddit: 🔥 1204
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IMDb: ⭐️ 8.8 / 10
【🌟 作品全体の評価】
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AniList: 💙 78%
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MAL: ⭐️ 7.87
⚠️TVアニメ第15話本日放送!!!⚠️
『#黄泉のツガイ』第15話「ユルとダンジ」
ご期待ください!#ヨミツガ pic.twitter.com/e0MZ44O26y
— 『黄泉のツガイ』公式@TVアニメ放送中 (@TSUGAI_GANGAN) July 18, 2026
海外の反応
背景で普通に『鋼の錬金術師』見てるの笑いすぎた。
しかも当然のようにあのニーナのシーンかよ。
「ハガレンファンはネタが一つしかない」って、作者本人にも当てはまるんだな。
「勘のいいガキは嫌いだよ」のタイミングも最高だった。
黒い蛾のツガイのデザインも好き。
アスマにぴったりの不気味なツガイだね。

©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用
えげつない引用だった。
最初の俺、『鋼の錬金術師』だ😀
その後の俺、『鋼の錬金術師』だ😔
声が聞こえた。
なんかアイキャッチのナレーションみたいに聞こえて笑った。
田寺があの瞬間に考えていたことを、タッカーの映像で言わせるのマジで天才だった。
あの小ネタの使い方がめちゃくちゃ巧い。
笑いすぎて頭痛くなった。
「勘のいいガキは嫌いだよ」。
ハガレンの伝説の回の使い方、完全に爆笑ものだった。
なんて企てだ。
茶目っ気たっぷふのクリップだけで終わりだと思ってた。
まさか彼に閃光弾みたいにぶち抜かれるとは思わなかった。
タイミングも台詞も完璧すぎた。
ユルが鋭すぎる。
そして有名なあの台詞がテレビから流れた。
あの『鋼の錬金術師』のイースターエッグにはやられた。
ただの引用じゃなくて、実際の映像を持ってきたんだもんな。
オシラサマがデラの家にひょっこり来て、あの番組見てると思うと面白い。
しかもタッカーがデラの言いたかったことをほぼ代弁してるのもかなり笑える。
そのままアニメ化したのが面白い。
それに最新作の制作スタジオが過去作の権利も持ってると、やっぱり自由度が高いよね。
『銀魂』がガンダムネタをやった時よりさらにやりたい放題できる。
アニメランキングのバナーは、みんなで『鋼の錬金術師』見てるあのシーンにしてほしい。
待って、テレビでこのシーン見てるのか。
うん……本当に見てるわ。
テレビにエドがそのまま映ってたのに、ニーナとアレキサンダーが出るまで『鋼の錬金術師』だって気づかなかった。
テレビのシーン、悪魔的すぎた。
「勘のいいガキは嫌いだよ」。
タッカーの『鋼の錬金術師』ネタをあんなに自然に滑り込ませてきて死ぬほど笑った。
『鋼の錬金術師』カメオだけど、ショウ・タッカーと声優さんがクレジットに載ってて笑った。
またあの声を聞くとは思わなかった。
自分もびっくりした。
動画を一時停止して、しばらくその場面をじっと見て考え込んだ。
それから「勘のいいガキは嫌いだよ」の台詞でもう一回止めて、声出して笑った。
『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』もボンズだったのが効いてるね。
腹筋がやばい。
犬がニーナとアレキサンダーを見てる。

©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用
『鋼の錬金術師』ファンはネタが一つしかないって言われるけど、どうやら作者にも当てはまるらしい。
本当に本当に本当に邪悪なネタだった。
邪悪すぎる。
デラの心の声を代弁する方法がよりによって、あの回のショウ・タッカーなの笑う。
喋らないツガイ自体は珍しくないけど、アスマの蛾の群れは不気味な沈黙のせいで存在感がすごい。
頭蓋骨が無言で周囲を見回してる感じも怖かった。
蛾のツガイにも、双子みたいに夜と昼のテーマがあるのが興味深い。
そこから何か大きな展開になるとは思ってないけど、もしユルが左右様と契約してなかったら、あの蛾たちが相性いい相手だった可能性もあるのかも。
アスマがさりげなく『地獄少女』っぽい台詞を言ってたね。
本当はそのまま「いっぺん、死んでみる?」と言ってほしかった気もするけど。
夜桜が悪夢や幽霊みたいに突然現れて、イワンの助けも借りてユルを新郷の元へ運ぶ流れとも合ってた。
アスマの最終目的は影森家のトップになることかもしれないし、彼のツガイみたいに光と影の両方を使ってそれを達成しようとしてるのかも。
今回で、最初に思ってたよりずっと好感の持てるやつになった。
でも、彼が本当に両陣営を操れるとは思えないな。
田寺も左右様も、蛾のツガイがアスマのものだと知ってるはずだし。
それを影森家に持ち込まれたら、アサが影森家から離れるか、影森家自体が割れるかになる。
その内戦でアスマが勝てるとは思えない。
ただ、二つポイントがある。
昼のツガイは蝶でできていて、夜のツガイは蛾でできていること。
それに彼らは、蝶が昼のツガイの全身を形作るところを見ていないから、結びつけられない可能性がある。
犬がユルに、ダンジがそばにいてくれた時間を思い出させてくれてよかった。
ダンジに悪いことが起きないといいけど、ユルを助けるために自己犠牲するとかありそうで怖い。
偽アサを一人で探しに行ったのも心配になった。
アサがヒカルの漫画の毎話にユルの絵をこっそり入れてたら面白い。
夜桜がユルを押さえつける場面はかなり不気味だったし、デラが状況を理解しようとしてる中でも素早く反応できたのはよかった。
左様対イワンが楽しみすぎる。
EDが流れた瞬間、思わず「NO!」って叫んだ。
さらに面白くなってきたところだったのに。
一番心配なのは犬のツガイたちだな。
あいつら、のんびり主人の散歩に付き合ってるだけだし。
巻き添えでやられてほしくない。

©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用
この作品で誰を信じればいいのか、まだ全然わからない。
もし宇宙人みたいなツガイたちが、さらに大きな組織のために動いてると判明しても驚かない。
あいつらがダンジについて行った時、最初に何か企んでるのかと思った。
怪しく見えた以外に理由はないんだけどね。
皮肉なことに、あの宇宙人たちがこのシリーズで一番まっすぐで理解しやすいキャラだと思う。
他の全員は、正直に話そうとしてる時でさえ裏の意図があるけど、あの二人組は完全に本気で、この駆け引きに振り回されてる感じがする。
あいつらが手伝うって言った時、最初に思ったのは「はいはい、こいつらはちょんまげ男に斬られるための噛ませだな」だった。
そうならないでほしい。
あの子たち結構好きなんだ。
犬は本当に人間の最高の友達だね。
>夜桜がユルを押さえつける場面はかなり不気味だった
あの超ドヤ顔でおでこをトントンするところは笑えた。

©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用
もう次の話をくれ。
このアニメ、毎回終わるのが早すぎる。
タッカーのシーンについてはこのスレのみんな、だいたい同じ反応してる。
ユルがあんなに簡単に誘拐されるとは思わなかったし、その状況であれだけ落ち着いてるのもおかしいくらいだ。
敵のほうが逆にビビってたし。
次回はうちの左様が骨を砕きにいきそうだな。
これは本当に脚本がうまい。
彼はただの子どもじゃない。
山で育って、幼い頃から自分を守ることや倒す術を学んできた。
本人が言っていたように、山では常に集中して、生き残ることを考えないといけない。
そういう人間なら、この状況でパニックにならず、学んできた通りに何が起きているか分析する。
ブレないキャラクターがちゃんと書かれているのは、本当に新鮮だ。
ユルはいつも落ち着いていて感情表現も少なめだから見落としがちだけど、無知な中世の少年と超有能な狩人の間を行き来する感じが好き。
この子は現代社会だけじゃなく超常の世界にもいきなり放り込まれている。
普通の物語なら主人公を完全な初心者にして、泣きわめき、ミスを連発させ、経験者に主導権を握らせるところだと思う。
でもユルは基本的な助言を受けつつも、最低限の知識だけで予想以上に戦えている。
学び、見極め、考え直し、適応し、最善の道を探して、時には待つこともできる。
見ていてすごく楽しい。
それは人間らしさの表現としても完璧だと思う。
慣れていることには慣れているし、別のことには圧倒される。
ちゃんと筋の通ったキャラクターの深みだよね。
もちろんフィクションだから非現実的な部分はある。
でも人間キャラを人間らしく感じさせるのは大事で、作者はそれを成功させている。
『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』でも本当にうまかった。
こういう書き方のキャラは大好きだし、同時に最近のアニメでよく見るテンプレにはうんざりしてる。
知らないツガイに押さえつけられた時のほうが、彼はもっと焦ってたね。
それに、もし殺す気ならもう殺されてるって気づいたんだと思う。
ユルがめちゃくちゃスムーズに誘拐される流れが大好き。
ちゃんと練られた計画を使う有能な悪役って、本当に新鮮だ。
ユルの作戦も悪くなかったけど、蛾男のほうがはるかに上だった。
初めて『鋼の錬金術師』を見てる時みたいな感覚があるし、このシリーズかなり好きになってる。
珍しく、エピソードが終わったことに本気で腹が立った瞬間だった。
いま見ている所なのになんで終わるんだよってなった。
でも最高の場面が多すぎた。
オシラサマが馬と一緒に最高のアニメを見てるところ。
ユルが狩り負けるところ。
アサがブラコン精神崩壊に入りかけてるところ。
ちょうどいいタイミングでパグが感情的なサポートを提供するところ。
左様がオーラ全開でイワンの挑戦を受けるところ。
来週が待てない。
>オシラサマが馬と一緒に最高のアニメを見てるところ。
あの場面を見ながらあんなに楽しそうにしてるの、かなり狂ってる。
ハナ、リュウが一緒に食べるために鍋を残してくれてたのに、帰ってくるのを待たずに食べててひどいことしたな。

©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用
たぶんみんな、ユルが帰ってくるまで家族が食事を待っていて、ユルが幸せを感じるような感動シーンを期待してたと思う。
そしてユルが家族の大切さを理解して、自分もダンジのためにそばにいる必要があると理解する流れかと思った。
そこからリュウ抜きで食べるのは予想外すぎて大好き。
しかもハナの理由づけが、ユルに食べさせるには完璧だった。
「いつ緊急事態が起きるかわからないから、ご飯は食べられるときに食べておくもの」って言われて、ユルが「もっともだなと思った」ってなるのがいい。
緊迫してない時の作者のユーモアは本当に最高。
大好き。
テレビにニーナ・タッカーが映ってたのは予想外で面白かった。
ユルは本当にしっかりした主人公だと証明し続けてる。
敵の前でも落ち着いたまま雑談しつつ部屋を観察し始めるのが好き。
あの子を軍に放り込んでも、野外任務で普通に活躍しそう。
宇宙人っぽいツガイたちが、情緒サポート用の主人を投入した。
効果は抜群だった。
わんこがあの『鋼の錬金術師』回を見てるのが、本当にそのまま本編に出るとは信じられない。
さらにその台詞を解説みたいに使ってきた。
蛾のツガイは物理攻撃しかできない相手にはかなり厄介そうだけど、火のツガイがいれば相当つらいことになりそう。
いろんな駒が動きすぎて、誰がどこに現れるのか気になってくる。
偽物を探しに行ったダンジ、影森の老人とどこかへ向かうガブちゃんとかね。
>蛾のツガイは物理攻撃しかできない相手にはかなり厄介そうだけど
実際は風や水でもかなりやれそう。
巨大なアンコウでも力ずくで何とかできるんじゃないかと思う。
『鋼の錬金術師』のいろんな場面の中で、よりによってこんな小粋なオマージュシーンを選ぶなんて…
ユルを主人公としてかなり気に入ってる。
冷静さ、感情、そしてちょっと危ない感じのバランスがいい。
あと普通にかっこいい。
かわいい妹キャラは自分も好きだけど、アサにはこのクールでブラコン以外のこともしてほしい気持ちがある。
まあアサもめちゃくちゃかわいいけど。
ブラコン/シスコンは普段だと苦手だけど、アサのタイプは楽しめる。
いやらしさがなくて、ただのおかしさになってるから。
ずっと兄に会いたいって言い続けたり、モブキャラを全部兄っぽくしたりしてるのが笑える。
さて、蛾のツガイの一体が動くところを見たけど、もう嫌いになった。
「当たらない敵」タイプは、超再生系の敵と同じくらい苦手。
単純にズルくて、面白い対立になりにくい。
次回の戦いがどうなるのかはかなり気になる。
ブラコン/シスコンはたいてい気持ち悪く感じるけど、アサの場合は長い間引き離されていたことも大きいよね。
ユルには偽アサがいたけど、アサは本当に家族全員から切り離されていた。
代わりになる偽物すらいなかった。
アサはただハグを求めているだけなのに、「ああ、一度くらいハグしてあげてよ」って感じ。
アサのブラコン気質は、両親が何年も行方不明で、おばあちゃんに電話はできても会いに行けないことがかなり関係してると思う。
だから何年も経って双子の兄にまた会えたことは、彼女の人生でほぼ間違いなく一番幸せな瞬間の一つだったはず。
敵が賢いのは嫌でもあり好きでもある。
下手な脚本家は、敵を超バカにせずに良い悪役を書くということが苦手だけど、このシリーズは今のところその問題がない。
それに物語はずっとグレーなラインを進んでいて、明確な悪者がまだいない。
そこが好き。
わんこがユルに必要なものをちゃんとわかっていたのが好き。
ダンジからの告白が痛いものだったのは当然だけど、それでもユルには、一人でいることが寂しいということを思い出す必要があった。
デラとジンが今後の作戦についてしっかり連携しているのもいい。
敵が夜桜とジンの両方を利用してユルを運ぶのは賢い手だった。
ただ、ユルがパニックにならないのは驚きではない。
イワンが左様は封と相性が悪いと指摘したのが気になる。
雑感。
孤児の女の子と偽アサに関しては「お姫様は別の城にいます」展開っぽい。
それはある意味よかった。
偽ダンジや犬のツガイたちが刀男と鉢合わせしなさそうだから。
ただ、孤児の女の子がガブちゃんに会わないことも願ってる。
あの子は母親の首を落とした相手に出会うには、もう十分すぎるほどトラウマを抱えてる。
アスマがどんなゲームをしているのかも気になる。
クズ伯父を陥れようとしているのか、それとも両陣営をぶつけて、残ったものを支配しようとしているのか。
とにかく本物のアサとユルの遊びの約束を組んであげてほしい。
アサは兄との絆を深める時間を切実に必要としてる。
この作品は笑えるシーンと、子どもを手にかけようとしに来る不気味なツガイのシーンをものすごく行ったり来たりする。
コメディとグロテスクや暴力のバランスを取るのは簡単じゃないけど、このシリーズはそのバランスを見つけてる感じがする。
前にも言ったけど、もう一回言わせて。
左様がめちゃくちゃ魅力的すぎる。
何にも怯まない強い女性が大好き。

©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI、©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用
📢TVアニメ『#黄泉のツガイ』
第15話「ユルとダンジ」
ご視聴ありがとうございました!来週もお楽しみに!#ヨミツガ pic.twitter.com/39rsxkUpVY
— 『黄泉のツガイ』公式@TVアニメ放送中 (@TSUGAI_GANGAN) July 18, 2026
📊 海外の反応まとめ
コメントでは、『鋼の錬金術師』の映像と名台詞をそのまま使った小ネタへの反応が圧倒的に多く、驚きと爆笑が広がっていました。
一方で、ユルが誘拐されても冷静に分析を続ける描写や、敵側の作戦の巧妙さも高く評価されています。
アサの兄への執着については、長い離別を踏まえた微笑ましい要素として受け止める声が目立ちました。
次回の左様とイワンの対決、アスマの目的、ダンジ側の行方にも注目が集まっています。


コメント
>前にも言ったけど、もう一回言わせて。左様がめちゃくちゃ魅力的すぎる。
イワンもご指名するくらいだしなw
ところでイワンはツガイの片方、左様だけぶっ殺せ(倒す?)ばいいの?
そもそもツガイの片方だけどうにかすることって出来るの?
右様が解の天敵で、左様が封の天敵だからだろう。ユルを一度ころしても、左様に封の力を無効化されるんじゃ意味がない。東村も新郷も、ユルに封の力を持たせて、人質とかとって、使役する事を企んでるんだろうし。
イワンもアスマも左右様も?そこんとこは認識してるのだろうけど。
ちょうどデラさんいるし、ユルと左右様を契約させたのはヤマハ婆が指示しただけなのか、デラさんも契約の意味を認識してたのか分かるのかな?
>そもそもツガイの片方だけどうにかすることって出来るの?
ネタバレにならない程度にこの先の原作から引用すると、ツガイの片方がどうにかなると
残された方もだんだん精気を失って死んでしまう(人間的に言うと)らしいよ。
それにしても左さん海外で大人気だな
タッカーのシーンがアニメになるのと、それを見た外人の反応を長い事愉しみにしてた。期待通りの反応で満足。