基本データ
| 作品名 | これ描いて死ね |
|---|---|
| 話数 | 第10話 |
| タイトル | この世の 90%はカスである 〜ママより強くなるには「友達」が必要である |
| 放送日 | 2026年09月12日 |
| 制作 | シンエイ動画 |
エピソード
概要
第10話では、光の母親がへびちか先生だと明かされ、光が人との距離感や創作に対して独特の価値観を持つようになった背景が描かれます。
へびちか先生は、世の中の大半を90%側として切り捨てるような厳しい考え方を光にも向けていますが、赤福はその言葉にまったく折れません。
むしろ90%という言葉を前向きに受け止め、光の心を少しずつ開いていきます。
光の漫画には、光自身の不器用さや孤独、そして本当は普通の友達がほしいという思いが表れており、赤福はそれを読んで光の本心を理解します。
一方で、手島先生の過去編も続き、編集者との出会いや、ロボ太とポコ太に関わる制作の裏側も見えてきます。
創作と友情、そして親から受け継いだ価値観をどう乗り越えるかが重なった回でした。
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第10話 放送開始🏝️
__________◢漫画を愛する全ての人へッ────
ぜひお楽しみください✍️#これ描いて pic.twitter.com/0JZUlcmFFQ
— TVアニメ『これ描いて死ね』公式 (@korekaite_shine) September 11, 2026
海外の反応
赤福、マジで伝説だろ。
あの子は絶対にへこたれない。
光の母ちゃんが嫌味を言おうとしたのに、普通に失敗してて笑った。
あの子、ポジティブさと良い空気を全身から放ってる。
あんなくだらない言葉くらいじゃ倒せないよ。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
作者のとよ田みのるがインタビューで、この話の裏話をしてた。
とよ田は、何かで成功するのがどれだけ難しいか、90%の人がその他大勢の枠に入れられる、という10%論を聞いたらしい。
その考えに対するとよ田の反応は、たぶん大半の人と同じで、その10%に入りたいと思いつつ、同時にその難しさに怖くなる、というものだったんだと思う。
で、現実にいたアシスタントの一人が、その考えに対して今回の赤福みたいな反応をしたらしくて、そのメンタルの強さにとよ田は完全に度肝を抜かれたらしい。
だからこのエピソードの赤福は、過去にとよ田のもとにいた実在のアシスタントが元になってるっぽい。
実在の人物ベースって、ちょっといい話だなと思った。
こういうおまけの裏話を求めてコメント欄に来てるんだよ。
ありがとう。
先生は逃げ出したけど、さっちゃんはまったく動じてなかった。
彼女の弟たちの将来の学校生活を描く作品とか想像してしまう。
あんなかっこいいお姉さんがいて、弟たちは恵まれてるな。
昨日ちょっと時間があって、追ってる今期アニメは全部最新話まで見てたから、なんとなくこれを見始めた。
今はあと2週間しか残ってないのがつらすぎる。
しかも漫画は翻訳されてないし。
ちなみに3、4回泣いた。
今日も含めて。
文句なしで10点満点。
光の性格について、かなり腑に落ちた。
単にへびちかが光に時間を使えなかっただけじゃなくて、90%側とは交わるな、みたいなエリート意識まであったんだな。
でも光にとって幸運だったのは、赤福がそういうのを気にしない最強タイプだったこと。
光が言葉を絞り出そうとしてるのに、赤福はもう光の漫画を通じてつながっていたから理解してたってところが好き。
初めての友達、やったね。
手島が厳しい先生キャラを新しい編集者から受け継いで、ふくれっ面まで真似してるのも面白い。
しかもへびちかは、手島が名前を言ったのに認識すらしてない。
哀れな子、憧れの神に90%側扱いされてしまった。
90%側の誰かが手を伸ばしてくれたことこそ、将来、光が母親より成功する漫画家になる理由になる気がする。
赤福はずっと見過ごされてたけど、今回で部における赤福の重要さが完全に分かった。
部活で同じ創作タイプの仲間と絆を深められるのは間違いなく良いことだけど、その創作タイプって良くも悪くも性格面では外れ値になりがちなんだよね。
相や光にとって、赤福みたいな友達がいるのは大きい。
地に足をつけさせてくれて、90%側をもっと理解できるようにしてくれて、読者に届く作品にする助けにもなる。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
今回ここまで明確に焦点が当たるまで気づけなかったのがちょっと悔しい。
見返す時は赤福にもっと注目するつもり。
>光が言葉を絞り出そうとしてるのに、赤福はもう光の漫画を通じてつながっていたから理解してたってところが好き。
今回が初めて涙を流さない回になると思っていたのに、あのシーンが出てきた。
光の生い立ちや赤福とのやり取りが、彼女の漫画にうまく反映されていたのが本当に良かった。
赤福は10%側だよ。
いや、もしかしたら1%側かもしれない。
へびちか先生は少し怖いけど、赤福の前向きさには敵わないっぽい。
正直、今回のかなりの部分で光がかわいそうだった。
母親の世界に対する厳しすぎる見方に、悪い影響を受けてしまってる。
光の漫画を読むと、光は鋭い牙の扱い方をまだ知らない、不器用でぎこちない子なんだと分かる。
光の孤独は、育ち方と直結してる。
そこはへびちか先生の責任だと思う。
幸い、赤福は光に悪意がないことを理解してくれた。
へびちか。
このキャラの名前は漢字なしで、ひらがなだけで書かれてる。
ただ、「へび」は蛇のこと。
そして「ちか」は地下のこと。念のため。
光の心を開かせたのが、漫研で何もしてない人だったとはね。
一応、こんどうじさんみたいな編集者ポジションではある。
金剛寺だよ。
赤福はグループの観客テスト役だね。
漫画を純粋な娯楽として吸収するから、感想係としてすごく重要。
そう、赤福はめちゃくちゃ重要。
勇者にパーティーから追放される重要メンバーで、その後にパーティー全体が崩壊するタイプ。
赤福は貴重な品質チェック係なだけじゃなく、たまにお菓子も提供してくれる。
ただし、そのお菓子を入手するには単発バイトが必要な場合があります。
赤福はそもそも、ライトな観客や読者の象徴として作られてるんだろうね。
漫研で何もしてない人、というのは実際は違う。
赤福はずっと相の最初の読者で、重要なフィードバックもしてきた。
いや、幸は本当に大事な役割を果たしてるよ。
相と心の漫画に対して、読者が実際に楽しめるかを見てくれる編集者みたいな存在だと思う。
このシリーズが強い回を連発してくることに、まだ驚ける自分に正直びっくりしてる。
積み重ね的に光回が来るとは思ってたけど、その描き方がすごく良かった。
あの漫画は視聴者が光を理解するためだけのものじゃなく、作中でも光が自分の気持ちを整理して他人に見せるための道具として使われてる。
そこが本当にいいアイデアだと思うし、だから赤福が光をあれだけ理解できて、光の行動に動じない理由にもなっている。
面白いことに、漫画を通じて絆を作れるという手島の話にもつながってる。
全体的に、光は面白いケースだと思う。
一方では母親を偶像視していて、世界の見方だけでなく、何でも漫画のネタとして見るところまで真似している。
でも同時に母親のやり方には完全に反発している。
相の漫画が好きだと言った時、そこには〇したいだけの人ではなく、描いている漫画家本人が見えるからだと話していたのがその証拠。
だから最後に母親よりいい漫画家になるという思いと、その考えを生かし続けることを両立させようとするのがすごく良かった。
それと今回は赤福に注目が集まるのも当然なんだけど、手島がこの業界で友達を持つ大切さを知っているからこそ、さりげなく光を気にかけていたところも好き。
手島といえば、手島の物語がどう終わるのかはまだ気になってる。
火山が噴火したから、ここで全エネルギーを使い果たした瞬間だと思いそうになる。
でもまだ第2話だし、単行本1巻分があることも分かってるし、本人はその記憶を懐かしそうに振り返っていた。
つまり、これがキャリア終了の理由ではない気がする。
だから昔の雑誌が戻ってきて、コンテストで最初に描いた作品だから自分たちの所有物だと主張して、連載終了の理由になる可能性があるのか、まだ気になってる。
あと来週は相と心の漫画を見せてほしい。
心が姉に見せたいものがある、という話を仕込んでいて、たぶん文化祭の美術部の部屋で見たものがそれだと思うし、相が話を書いて心が絵を描いた。
ここでお預けはやめてほしい。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
これが終わるのを見るのは、本当にかなりつらくなりそう。
まだ見たいこと、知りたいことが多すぎる。
あらゆるものの90%はクズ。
結局、見方次第だよね?
幸は、光と友達になることを諦めない10%側にいる。
幸は、へびちかの言葉に傷つかない10%側にいる。
幸は、光が師匠と呼ぶ唯一の人かもしれない。
光は友達なんて必要ないと思って育てられたのかもしれないけど、友達を見つけてからの光は明らかに前より幸せそう。
光の笑顔が尊い。
幸ちゃんたちが、本当に光ちゃんを救ったんだと思う。
芸術に関する別の言葉で、この主張への反論にぴったりだと思うものがある。
芸術家ならクズみたいなものを作る。
その上に積み上げることもできるし、その下に埋もれることもできる、というやつ。
へびちかは自分が10%側だけに属する芸術家であることに執着しているけど、基本的にどんな芸術家でも一度は90%側に入る作品を作っているはず。
幸は今回、相から一ページ受け取ったみたいに、漫画の主人公精神を体現していた。
この作品、本当にすごいな。
最初は何も期待してなかったのに、いつの間にか人に一番勧めたくなるアニメになってる。
期待はしてなかったけど、題材と声優陣を見て希望は持ってた。
そしてその希望を超えてきた。
前に予想してた人たちの多くは、母親を間違えてたんだな。
へびちか先生に育てさせると光が生まれる、って考えれば気づけたはずかも。
光が大島に引っ越したのも、光自身の漫画のためじゃなく、へびちかの漫画執筆のためだったと考えた方が筋が通る。
光の漫画はそこまで稼げるわけじゃないし。
七は、相がロボ太&ポコ太を大好きだと知ってさらに嬉しかったんだろうな。
七自身が直接描いていた作品だから。
あの長い昼夜の作業が、報われた気持ちになっていたらいいな。
藤森に姉がいて、その姉が美術部のもう片方だって知らなかった、もしくは忘れてた。
でも今回の数カット以外にも、オープニングでずっと目の前にいたんだよね。
目の前といえば、文化祭にルゥ・ガルゥが来るのか?

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
Loup Garou(ルー・ガルー)。
ケベック/フランス語で人狼のこと。
ケベック/フランス語でツンデレって意味じゃないの?
手島先生がロボ太&ポコ太を手伝ってもらうためにアシスタントを呼んでたなら、コミティア回でその人を避けてたのはなんでなんだろう?
何かの理由で仲が悪いのかな?
自分ではその場面を覚えてないけど、前の感想スレで別の人がそう言ってた。
それ覚えてる。
手島がぽてこをにらんでいたとかではなかったと思うから、仲が悪いとはあまり思わない。
でもロボ太&ポコ太に何か悪いことが起きて終わることになって、手島は自分に責任を感じているのかもしれない。
単に、自分と同じ時期に出てきた人が成功していて、自分は失敗した、というのを見る痛みかもしれない。
相手のことは喜んでいるけど、自分が燃え尽きたことが恥ずかしい、みたいな。
七って本当に縁の下の力持ちだな。
幸ちゃんオーラで笑顔が守られた。
普通の幸ちゃんと天才の光を組ませたの、本当に最高の選択だった。
90%の言葉をああやって反転させるなんて一度も考えたことなかったけど、光と同じくらい大好きになった。
光が必死に謝ろうとするところはかなり来たし、光の漫画の絵本みたいな作風で、光自身が完全に主人公になってるのも美しかった。
この作品はいろんな感情を揺さぶってくる。
今までで一番好きな回!
幸ちゃん、強すぎる。
人の刺々しさや普通に毒っぽい言動に気づいてないんじゃないんだよ。
幸ちゃんはただ気にせず、いつも優しくする方を選んでるだけ。
赤福師匠って呼ばれるにふさわしすぎる。
そうだね。
最後に光が謝ろうとするところで分かるけど、幸ちゃんは光の漫画を読んで、光が環境の産物なんだとちゃんと受け取ってたんだと思う。
だから、幸ちゃんが鈍くてきつさに気づかないまま突っ込んでいるというより、光の刺々しさに悪意があるわけじゃないと分かっていて、良い方に解釈してあげてるんだよね。
幸ちゃんの姿勢が好きだし、アニメでも現実でもそうありたいと思ってる。
現実の方が難しいけど。
だから自分は、最初に角が立ってるキャラにもかなり猶予を与えがち。
たいていは、目に見えて良くないと思う部分にも事情があるはずだと思って見るから。
なんで今になって、光の母親がへびちか先生だって気づいたんだろう!
二人とも井上喜久子が声を当ててる時点で、完全に分かりやすいヒントだったのに!
でも納得はできる。
光もへびちか先生も、漫画作りに関してはかなり殺伐とした考え方をしてる。
手島先生には、漫研の顧問ってだけじゃなく、ちゃんと自己紹介してほしかった。
とはいえ、へびちか先生の感じだと手島先生のことを覚えてるかどうかも怪しいけど。
赤福は本当に前向きな子だな。
90%側だと言われたことを受け入れて、意味を完全にポジティブに変えた時のへびちかと光の反応が好き。

©とよ田みのる/小学館/王島南高校漫研
今回の見どころが赤福なのは分かってるけど、ここで閻魔様に会うのが面白すぎる。
今の手島の人格って、ほぼあの人ベースに見えてきた。
第1巻を完成させて辞めるまでに、他に何が起きるのかすごく楽しみ。
赤福がうっかり漫画家ラスボスにクリティカルヒットを入れてる。
幸のエネルギーはいつも大好き。
幸と光のこんな美しい友情が自分に必要だったなんて知らなかった。
幸の家族も幸と同じでにぎやかだね。
手島もついに光の母親がへびちかだと知った。
90%側であることは決して悪いことじゃない。
それこそが、赤福が誰とでも友達になれる理由なんだから。
へびちか先生まで追い払ってたし。
へびちかは性格的には悪い女だけど、娘に同じ扱いをする必要はない。
光が赤福とそこまで仲良くなって、師匠とまで呼ぶようになったのが嬉しい。
手島って本当に編集者円馬の性格を受け継いだのかな?
幸の声優、藤村花音は初めての声の仕事でこれをやり切ってて本当にすごい。
>初めての声の仕事
すごい出来だよ!
光がどうしてこうなったのか、母親が変でぶっ飛んでるから、より具体的に分かったのは良かった。
あと光、先生にキスするの本当に好きだね。
今回の冒頭でもまた狙ってたし。
光はたぶん、先生が昔自分の母親の下で働いていたことを知らないんだろうな。
この子たちが大好きだから、ぜひ2期が欲しい作品。
金髪で口元にほくろがある光の母親がちらっと見えた瞬間、「まさか、本当にへびちか先生なのか?」ってなった。
そのあとすぐ確定したけど。
手島先生の憧れの人が、生徒の母親になっていたとは。
世間って本当に狭い。
幸は最初、部の中で一番目立たない存在に見えたけど、心の強さこそが最大の武器だった。
へびちか先生の牙がまったく効いてなかった。
光もそれを見て感心したはず。
幸は絶対に90%側じゃない。
いや、たぶん0.1%側くらいだよ。
光の漫画で主人公が猫に引き取られていたことを考えると、へびちかって実は光の養母なのかな。
へびちか「子供についての漫画を書く必要があったから、私は……」
任務のためだったんだ!
自分もそう考えることにする。
年齢と過去の話の噛み合い方を見ると、手島がへびちかのアシスタントをしていた時点で、光はもう生まれていたはずに見える。
赤福はこれまであまり焦点が当たってこなかったキャラだった。
赤福はポジティブなキャラで、そのポジティブなエネルギーこそが強み。
光は母親から、人を遠ざけることや時には残酷になることが必要だと学んでいる。
相が藤森に必要な友達であるように、赤福が光に必要な友達になるのは面白い。
ここでみんなが言っているように、赤福は間違いなく10%側。
へびちか先生の不意を突いた時点でそれが分かる。
それでも、光が赤福を友達だと誇らしげに呼ぶところが好き。
手島の回想では、締め切りに間に合わせるためにどれだけ必死に働いたかが見えた。
その報酬が、1か月早く始める機会。
つまりまた働き詰めに戻るということ。
早く始められるのは間違いなく良いことだけど、それは手島の予想していた報酬ではなかったはず。
早く終わらせる頑張り屋が、時には一見ご褒美っぽい形でさらに仕事を与えられる、ということを思い出させる。
素晴らしい回だった。
この作品を追い続けていてよかった。
光の漫画、光本人と同じくらい不気味だね。
それにしても母親がかなり毒っぽい。
赤福の止まらない前向きさが、光の壁を壊せたのが嬉しい。
赤福が偶然スタージョンの法則を定義し直したところも好き。
気をつけろ赤福。
これで飛びつきキスされる役に自分から立候補したぞ。
この作品とキャラたちは元々かなり自分に刺さっていたけど、今回で光は自分にとって今までで一番共感できるキャラかもしれないと本気で思った。
過去の感想でも、光から強い神経多様性的な雰囲気を感じると話してきたけど、今回の細かい場面でさらに確信に近づいた。
いつも率直でまっすぐすぎて、何度も失礼に見えてしまうところ。
本人は完全に真面目に言っているのに、周りには面白く受け取られることがあるところ。
人を傷つけるつもりがないのに傷つけてしまう自分への、ある程度の自己嫌悪。
そして、ようやく自分を理解してくれる人に出会えた時の目の本当の喜び。
今回のそういう場面は全部、自分の人生からそのまま引き抜かれたみたいに感じた。
そんな気持ちにさせてくれた作品は本当に少ない。
芸術家としての面でも、光が現実の出来事や感情を幻想的な形に変換するところがある。
相も似たことをしているけど、光の描き方はほんの少しだけさらに自分に近く感じた。
本当に、誰かのコメントで勧められてなんとなく見始めたシリーズだったのに、今まで見た中でも屈指に共感できる物語とキャストに出会えてしまった。
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┃ PICKUP ✍️ ┃
□━━━━━━■第10話
「この世の90%はカスである
~ママより強くなるには「友達」が必要である」── 手島零👓
「たぎれ~私のマグマッ!!」#これ描いて pic.twitter.com/qywG5DTYnL— TVアニメ『これ描いて死ね』公式 (@korekaite_shine) September 13, 2026
📊 海外の反応まとめ
今回の反応では、赤福の底抜けの前向きさを称賛する声が圧倒的に多く見られました。
へびちか先生の90%論を真正面から受け止め、別の意味に変えてしまう場面は特に高く評価されています。
また、光の不器用さや孤独が漫画を通じて伝わる構成にも好意的な反応が多く、赤福との友情が光を救ったという見方が目立ちました。
一方で、へびちか先生の子育てや価値観には厳しい声もあり、光の歪んだ人間関係の理解は家庭環境の影響だと分析するコメントが目立ちます。
手島先生の過去編や七の関わりにも注目が集まり、終盤に向けてまだ見たい要素が多いという惜しむ声も出ていました。


コメント
いつもたくさんの翻訳ありがとうございます。
ぽてこの声はいつまで封印されてるんだろ
手島先生と関係してそうだけど、あと何話?
ワンフレーズでも声優ギャラ発生するから節約かw
自分もへびちか先生の正体に驚いたクチ
なんで気が付かなかったんだろ
藤村花音さんはこれが初めての声の仕事じゃないぞ
英語版は3巻までしか出版されてないと聞くので、このコメントをしてくれている人達に少なくとも今の最新刊まで翻訳されて届けばいいなあと思った
赤福からはうしおととらイズムしか感じられないよ😭
藤田魂を感じる
安海 :サリー(活発な主人公)
ポコ太:カブ(主人公の使い魔)
藤森 :すみれちゃん(内向的な補佐役)
赤福 :よっちゃん(ギャグ担当で三つ子の姉)
・・・ってコト?
へびちか先生の仕事の時にも思ったけど、そんな悪い人(上司・親)かな?
仕事の方針ころころ変えて納期守れないなら問題だけど、納期守れる範囲でアシに仕事というか作業割り振ってたし。
親としても影響は子供にとったら確かに大きいけど、悪くは働いてない気がした。
過干渉で子供縛って何もさせない親ってわけでもなく、ヒカルはへびちか先生から受け継いだ創作へ繋がる外への探求の中で面白い人(赤福)を自分で見つけたし、ヒカルの野望通りひびちか先生より上へ、へびちか(の考え方)+α=ヒカルなのではw