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黄泉のツガイ 第10話「手長と足長」海外の反応

基本データ

作品名 黄泉のツガイ
話数 第10話
タイトル 手長と足長
放送日 2026年06月06日
制作 ボンズフィルム

エピソード

概要

第10話では、ユルたちを追ってきた謎の追跡者と、手長・足長との本格的な戦いが描かれます。
相手は1200年以上前に封印された強力なツガイで、伸びる腕と脚を武器に建物や木々を破壊しながらユルたちを追い詰めていきます。
一方でデラは、左右様の主を装うような機転で敵の目をそらし、ユルも自分が封印の力を持っているかのように見せかけて時間を稼ぎます。
現代兵器である狙撃銃がツガイにも有効だと示され、戦いは一気に形勢逆転へ。
ただし、彼らの主はまだ姿を見せておらず、蝶を通じて状況を見ていたらしいアスマの不穏さも強調される回になっています。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥 1088

  • IMDb: ⭐️ 8.8 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 78%

  • MAL: ⭐️ 7.96

海外の反応

😂

海外の視聴者

左様が亀との戦いから、ただ相手を自分の圧倒的な重さで押し潰す戦法を学んでるの好き。
(あれ本当は俺がやるべきだった)

🔥

海外の視聴者

完全に容赦ないテイクダウンだった。
左様はマジで手加減しない。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI
©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

😭

海外の視聴者

なんでかわからないけど、最後に足長が目が見えないまま手長を呼んで叫んでるところ、ちょっと悲しかった。
あまりにも無力そうに見えたからかな笑

🤔

海外の視聴者

あれって、どれだけ邪悪なツガイでも、自分の片割れを切り離せない存在の一部として扱うってことも強調してるよね。
他の作品なら、ああいう性格のキャラは問題が起きた時点でお互いを責めたり罵ったりしてそうだけど、あいつらは最後まで一緒だった。
ツガイは必ず対で現れるし、その関係は家族に近いんだと思う。

😭

海外の視聴者

うん、ガブちゃんに殺された馬っぽいツガイを見て可哀想になったの覚えてる。
片割れを顎から助け出そうとして必死だったんだよな。

😱

海外の視聴者

ガブちゃんは普通に化け物だよ。
ガチのホラー映画の悪役。

😠

海外の視聴者

うん、なんでこの作品がガブちゃんを「変だけど可愛いおもしろキャラ、ね、キュートでしょ」みたいに見せようとしてるのかよくわからない。
あの子、何人も罪のない人を…。

🤔

海外の視聴者

冷酷な人間にだって人格はあるでしょ。
普段はふざけてるけど、必要な時は真面目になるキャラなんて、いろんな作品で見てきたし。
そもそもガブちゃんが今のところそこまでふざけたキャラだったとも思わないけどね。

🤔

海外の視聴者

何人も罪のない人をって言うけど、ここまでの明かされ方を見る限り、殺された人たちが本当に無実だったのかは結構怪しいと思う。

😠

海外の視聴者

ガブちゃんの基準って「子供じゃない」だけだったじゃん。
それ以外はほぼ完全に無差別だったよ。

😭

海外の視聴者

まあ、ちょっとわかる。
目が見えないまま一人で死ぬって、普通に悲しい死に方だよ。

😭

海外の視聴者

Fate Stay Night UBWを思い出した。

😭

海外の視聴者

片割れに手を伸ばしてたんだよな。
今までは離れられない存在だった。
最後は二人一緒に死んだんだ。

🙂

海外の視聴者

日本の民話から補足すると、手長足長には会津の空を雲で覆い、作物を不作にしたという伝承がある。
その残酷な行いが長く続いた後、旅の僧が山頂へ行き、手長足長を封じて磐梯明神として祀ったと言われている。
その僧は各地で修行していた弘法大師、つまり空海だったともされる。
空海は日本で古くから有名な僧で、不思議な法力で水源を見つけたり、逆に川を枯らしたり、各地で鬼を退治したという逸話も多い。
さらに約1200年前に永遠の瞑想に入ったと信じられていて、今も高野山奥之院で人々の救済を祈り続けているとされる。(現在でも、奥之院では1日に2回、空海に食べ物を届ける習慣がある)
今回の1200年前の封印能力者や旅の僧は(彼が空海であるとは明言されていないが)、今後の展開で重要な役割を果たすと思う。
ちなみに空海という名前には、空と海という二面性を表す意味もある。

🙂

海外の視聴者

空海は伝説でも史実でも、日本史の中でかなりすごい人物の一人だよ。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI
©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

🔥

海外の視聴者

左様がデラの策略を右様に理解させるには、ただ視線を送るだけでよかった。
ユルがしばらく一人で二体のツガイを相手にする度胸もすごかったけど、あの戦術的中二病ムーブはかなりスパイシーだった。

😂

海外の視聴者

左様も実は何が起きてるかわかってなかったって想像したい。
あの子、何に対してもああいう反応してそうだし。

😂

海外の視聴者

「戦術的中二病ムーブ」でリアルに声出して笑った。

😂

海外の視聴者

え、アスマがこいつらを尾行に向かわせたってこと?
まさか、そんなわけないじゃーん。
だってあんなに信用できそうな顔してるのに。
で、ツガイって現代兵器で傷つけたり倒すことができるのか。
デラはユルに銃の訓練をさせることも考えたほうがいいかもね。
メイン武器は弓のままだろうから実現しなさそうだけど、ユルが狙撃に挑戦するところは見てみたい。

😅

海外の視聴者

デラはユルに銃の訓練をさせるべきって話だけど、この作品の舞台がアメリカじゃなくてよかったな。
もしそうだったらユルが撃ちまくって、全部正当防衛って言い張ってそう。
「裁判長、相手は殺意を放っていました。命の危険があったので正当です」。

🤔

海外の視聴者

そうだね、現代兵器が左右様に基本効かないのは、あの二人が厳密には石でできてるからなんだよね。
重火器とか同じような兵器ならどうなるかはまだわからないけど。
手長と足長は強かったとはいえ、結局は肉体だった。

🤔

海外の視聴者

今回デラが使ってた口径なら、左右様にも深刻なダメージを与えられるはずだと思う。
戦車の装甲を貫くために作られた狙撃銃もあるし、第二次世界大戦では銃座を無力化するためにも使われた。
要するに、トーチカに撃ち込んで、何重もの遮蔽物の向こうの機関銃手を倒すようなものだ。
少し調べただけでも、50口径の狙撃銃が約180キロのコンクリート岩を二発で粉砕する動画が出てきた。
一発目で側面を大きく吹き飛ばして、二発目で全体を砕いてた。
拳銃でも9ミリより大きいものならコンクリートにかなりのダメージを与えられる。
結局、作者が「銃は岩を傷つけられない」をどこまで引き伸ばすか次第だね。
小口径ならだいたい正しいけど、1インチ以上の鋼鉄装甲を抜く狙撃銃がある以上、「俺は石だから平気」は信じにくい言い訳になる。

🙂

海外の視聴者

ユルがスナイパーになる展開はかっこいいと思う。
能力的にもすごく自然な進化に感じるし。
今回の戦いでユルが狙撃してたら、弓であれだけ正確なんだからもっと早く終わってたはず。
ずっと石器時代の武器のままでいないでほしいな。
現代世界に来た意味がもったいなく感じるし。

🙂

海外の視聴者

正直、弓使いとしての役割を維持したいなら、現代のコンパウンドボウを持たせるだけでもかなりかっこいいと思う。

🤔

海外の視聴者

そこは反対だな。
ユルの本当の強みは、音を立てずに夜へ隠れることだと思う。
狙撃銃は全然静かじゃないし、扱いも重い。
遠くにいないといけないなら左右様はユルを守れないし、逆に守護神たちがユルのそばに張り付くなら、ユルの力を活かせなくなる。

🤔

海外の視聴者

左右様がちょっと心配になってきた。
石でできていて現代の銃を受け流すってかなり強調されてたけど、現代兵器なら石なんてあっという間に壊せるからね。

🙂

海外の視聴者

ショットガンや手榴弾を顔面に受けてもほとんどひるまなかったし、今回も手長足長に何度も殴られてた。
あいつらは地面をえぐって、建物を壊して、木を丸ごと引き抜いてたのに、左右様たちには傷ひとつなかった。
本物のミサイルでも持ち出されない限り、大丈夫だと思う。

🙂

海外の視聴者

手長足長はかなり強かったな。
「善いことに使われていれば有名な神になれたかもしれない」ってやつ。
腕や脚が鋼鉄のケーブルみたいに飛び回ってた。
昔に大暴れして、封印みたいなものが必要になった理由もわかる。

😂

海外の視聴者

手長と足長を合体させたら、完全体のルフィになるな。

😂

海外の視聴者

いや、それなら手長族と足長族になるね。

🙂

海外の視聴者

シンプルで効果的だった。
派手な能力なんて必要なかったんだな。

🙂

海外の視聴者

手長と足長は確かに手強かったけど、倒すために必要だったのは、ユルがおとりになってデラが足長を狙撃する隙を作ることだけだったな。
もちろん左右様も負けていられなくて、重さで脅威の半分、つまり手長を処理した。
あれが得意技というか、決め技っぽいよね。
おばちゃんが、家で夫が待ってるから助かったのは本当に笑った。
他の二人の囮役は家族いなかったのかよ、荒川先生。
アスマのさりげない企みが、口の軽い女性に暴露されるのも最高だった。
あいつの苛立ちが目に浮かぶ。

😂

海外の視聴者

あの人があれだけナイフを持ち歩いてるなら、夫は相当できる男なのかもな。
空中で捕まってる間にデラは何発も撃てたはずだし、あの人がユルの情報を喋った後なら、もう誤射を気にしてためらう理由もなかったかもしれない。

🤔

海外の視聴者

あの蝶が見聞きしたものをアスマのツガイに送って、そこから本人に伝えられるとかじゃない限り、おばちゃんはまだ有用な味方になるかもしれない。
今は文字通り命を救われた立場だし。
それにデラはそういう恨みを抱くタイプには見えない。
おばちゃんがただ自分を助けようとしただけだって理解してると思う。
デラは、相手が先に殺そうとしてきた時だけ撃つ「倫理的な」殺し屋だからね笑

🤔

海外の視聴者

あの蝶は状況をリアルタイムで中継してたって印象をかなり受けた。

🤔

海外の視聴者

まだ手長足長の主を見つけてないんだよな。
あの秘密の場所に入る方法を知ってるわけだから、ツガイがいなくてもまだ脅威だよ。
「守られてる」はずの場所って、やけにしょっちゅう侵入されるよね。

🙂

海外の視聴者

手長足長みたいな怪物系ファンタジー生物が普通の銃火器と戦って、しかも負けるのを見るのはけっこう面白い。
1200年も封印されてたせいで、現代の驚異に備えられてなかったんだな。
現代といえば、デラは器物損壊であいつらの主を訴えられるのかな。

🙂

海外の視聴者

それ、Gateで一番好きだった部分だと思う。
本来は強敵のはずの鎧の騎士やドラゴンや怪物の軍勢が、現代兵器に完全にボコられるやつ。

🙂

海外の視聴者

それは理にかなってる。
「物理ダメージ無効」みたいなめちゃくちゃなルールがない限り、銃は普通に超有効なはず。
弾丸は結局、運動エネルギーなんだから。
高速の投射物はかなりの威力を生む。
Gateはその点かなり楽しめた。
ドラゴンは単純にサイズがあるから頑丈だったけど、最終的には十分強い武器なら十分なダメージを与えられた。
あれはファンタジー対現代技術としてよくできてたと思う。

🔥

海外の視聴者

デラが左右様の主みたいに振る舞ってたのが面白かった。
右様は理由がわかってなさそうで、左様は表情で「今それ本気で言ってるの」って言ってるみたいだった。
ユルを守るには賢いやり方だったね。
あの女性が命の危機になった瞬間に情報を吐いたのに、みんながちゃんと守ったのも好き。
少なくとも時間稼ぎにはなったけど、どうせ食われるのは避けられなかっただろうし。
彼女がアスマの名前を出したことで、アスマがどう動くのか気になる。
ユルの身のこなしがすごいのもかっこよかった。
毎回、身体能力が少しずつ見えてきてるけど、まだまだ奥がありそうで楽しみ。
手長と足長の主のことを忘れてないといいな。

🙂

海外の視聴者

あの人、情報を渡すことに全然抵抗ないよね。
最後に蝶の説明までしてたし、あれを言う必要は本当になかった。
とにかくあそこから出たかったんだと思う。
それは賢い判断だよ。
あれだけ危険なら、これ以上関わる意味がない。

🤔

海外の視聴者

物事が最初に見えた通りではないってテーマが繰り返されてるから、アスマの怪しさはミスリードな気がしてる。
あまりにも露骨すぎるんだよね。
あの連中にツガイを連れてくるな、ユルを傷つけるなと指示していたなら、屋敷襲撃を命じた相手と組んでるようには見えない。
バレてもそこまで慌ててないし、物語のこの時点で本当の黒幕が明かされるには早すぎる気もする。

🙂

海外の視聴者

自分も「あいつは実は悪人」って見せ方がかなり露骨だと感じる。
まだもっとグレーな事情があって、アスマは本当の黒幕じゃない気がする。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI
©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

🙂

海外の視聴者

今回のデラ、やばかった。

🤔

海外の視聴者

デラが何度も有能さを見せてるのに、ハナがステイサムに向けてるのと同じ熱量でデラに惚れてないの、不思議だな。
ハナが家に残るんじゃなくて、デラのああいう「外出」に同行するようになったら、本気で落とせるチャンスが増えるかもしれない。

🙂

海外の視聴者

ハナが本当にハゲ好きじゃない限り、デラはステイサムで実際にアクションヒーローしてる男だよ。

🤔

海外の視聴者

もしかしてハナは、デラが本気で戦うところを見たことないんじゃないかな。
普段の仕事が情報や物資の運び屋なら、自分が喧嘩できるところを見せるのは難しいし。

🙂

海外の視聴者

ひげ姿は今でも恋しいけど、それでもデラはめちゃくちゃセクシーだよ。

😅

海外の視聴者

何度も撃てる場面はあったのに、デラは撃たなかったよね。

😅

海外の視聴者

正直、この戦闘シーン全体はかなり都合よく感じた。
手長足長と左右様たちのパワーバランスも、かなり一貫してない気がした。

🤔

海外の視聴者

まあ最後は目が見えてなくて、注意も払ってなかったからね。
それでも、左右様はちょっと変なんだよな。
勝つ時も負ける時も、やけにあっさりしてる。
亀と兎にはかなりやられてたし。
ただ、左様と右様が入れ替われば勝てたと思う。
兎が左様にしたようなことは絶対にできない。
二人は本当に強いけど、物語を進める必要があるから、今回みたいに脇に置かれることがあるんだと思う。

🙂

海外の視聴者

結局のところ、左右様は石像みたいなものなんだよね。
身体能力と耐久力は最高クラスに見えるけど、それ以外はあまりない。
まっすぐ突っ込む時以外は少し遅そうでもある。
だから進撃の巨人のライナーみたいに掴まれるのには弱いし、陰陽の亜空間みたいな魔法系のインチキにも弱い。
はっきり弱点があるのはいいと思う。

🤔

海外の視聴者

つまりあいつらは影森の手下だったのか。
前回招かれてた二人みたいな、使い捨ての駒って感じがした。
解封と封印は、もともと双子専用ではなかったっぽいね。
封印の力を持つ人は、左右様たちが個人的に知っていた相手ではなく、仕事の中で出会った人物に見える。
手長足長は派手な能力こそなかったけど、予想以上に強くて、左右様ですら苦戦してた。
ユルはうまく騙したな。
あいつらが溺れたり撃たれたりして物理的に死ぬとは思わなかった。
何かしら魔法攻撃で倒すのかと思ってたよ。

🤔

海外の視聴者

自分の勘違いかもしれないけど、旅の僧と封印の使い手は別人って印象だったな。

🙂

海外の視聴者

僧が封印を持ってたんじゃなくて、僧が封印の力を持つ人と一緒にいたってことだと思った。
自分はそう読んだ。

🔥

海外の視聴者

この作品、毎話ちゃんと面白いものを出してくるな。
それにデラの銃が効いたのは本当に最高。
超自然的な存在には現代兵器が奇跡的に役に立たないって展開がよくあるけど、今回は違った。
兄貴のライフルがしっかり刺さってた。
これでツガイと人間の戦場も少し公平になるね。

🥰

海外の視聴者

デラが、言われなくても隠れるために走ったユルに礼を言うところも、ユルがツガイと主の関係について新しく得た知識を使って作戦を立てるところも、本当に最高だった。
ユルには山賊と戦ってきた経験があって、デラがその実戦感覚を信頼してるのも、二人の間に信頼が芽生えてる感じがしてすごくいい。


©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI
©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIXより引用

😭

海外の視聴者

ユルが封印の力を持ってると信じ込ませて騙したのよかった。
あいつらの死は悲しかった。

😅

海外の視聴者

悲しいと言っても、赤ん坊や幼い子供が好物ってところは置いといてね。

🙂

海外の視聴者

前回あれだけ強調してたから、チェーホフのロケットランチャーが来ると思ってた。
でも狙撃銃を持ったデラのほうがもっと怖かった。

🤔

海外の視聴者

ロケットランチャーやRPG系の問題は、着弾まで時間がかかるし音も出ることだね。
あの手足は動きが速すぎるから、有効に当てるのは難しい。
一発あたりの威力が高くて命中も狙える狙撃銃が、間違いなく最適解だった。

🤔

海外の視聴者

ユルが、影森にもいろいろいるらしいじゃないかって言って、おばさんを誰が送ったのかはっきりさせようとしたのが好き。
主人公が自分で考えられるのっていいね。
状況が白黒じゃないって理解して、第三勢力を作っていきそう。

🔥

海外の視聴者

いろいろ仕込みが続いた後だから、今回はそれぞれ違う戦術や思惑を持つキャラたちで見せる、アクション多めの回としてちょうどいいタイミングだった。

🙂

海外の視聴者

DERA MY GOAT

📊 海外の反応まとめ

コメントでは、デラの狙撃やユルの機転、左右様の豪快な戦い方に対する称賛が多く見られました。
特に、現代兵器がツガイ相手にも通用する展開は好意的に受け止められ、ファンタジーと現代戦の組み合わせが評価されています。
一方で、手長足長の最期には哀れさを感じる声もあり、ツガイ同士の絆やペアとしての存在感に注目が集まりました。
アスマの黒幕感については、露骨すぎるためミスリードではないかという考察も目立っています。

コメント

  1. 見えないだけで、透けてるわけじゃないもんね。壁抜けなんかもできない。幽霊ではなくプレデター。だから物理攻撃は普通に効く。
    解と封が文字通り、何でも解く、何でも封じる力だったら、簡単に世界征服できちゃうからな。戦国時代より、ネットとコンピュータと暗号に支配されてる現代の方がよっぽど強い。

    • >何でも解く、何でも封じる力だったら

      ツガイの力を無力化出来るのが唯一にして全てだな。
      色々なツガイ出てきたけど、それら全て手中にすることも?
      指輪物語の一つの指輪みたいな上位権限みたいなもんかな。

  2. >「旅の坊さん(弘法大師?)と封の力を持つものと協力して病悩山(磐梯山)に封じてやった」

    なんかサラッと重要そうな情報ぶっこんでくるなあw
    手長足長と空海(774年-835年)については海外勢のコメ翻訳されてる通りとして、色々疑問がある。
    手長足長は「封の力を持つもの」の「封」の力で封じられたのか?
    そうだとすれば、今現在手長足長が開放されているのは何故?誰が?どうやって?
    もう一つは、左右様は「旅の坊さん」と「封の力を持つもの」どちらかのツガイ?
    「封の力を持つもの」のツガイだった場合、今ユルのツガイなのは規定路線で仕組まれたのか?

  3. やっぱり外人のコメントの前の顔文字がうざすぎて
    内容読みにくい
    情感をわざわざ翻訳者が表示する必要はないでしょ
    外して欲しいですね

  4. デラさん大人気だな
    あと空海についてすごく調べてる人すごい 日本人の自分でもそこまでは知らんかったし

    • デラさん銃でドンパチ、映画みたいなのがいいのかなw
      空海さんは封の力を持つものと関わってるとなると、
      死んでない(瞑想してるだけ?)そうだそうだし、参戦ある?w

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