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氷の城壁 第11話「転回」海外の反応

基本データ

作品名 氷の城壁
話数 第11話
タイトル 転回
放送日 2026年06月11日
制作 スタジオKAI

エピソード

概要

第11話では、小雪の中学時代が本格的に描かれます。
真夏からの陰湿な嫌がらせ、男子たちの勝手な好意、小雪が他人との間に壁を作っていった理由がかなり具体的に見えてきます。
五十嵐との交際も、単純な恋愛ではなく、真夏への反撃や小雪自身の傷が絡んだ複雑な出来事として明かされていきます。
一方で現在パートでは、湊が小雪の居心地の悪さを察して自然に引き留める場面があり、初期とは大きく変わった二人の距離感が描かれます。
さらに秋音と桃香という新キャラも登場し、桃香が湊に好意を持っていそうな空気も加わって、恋愛面にも新たな波乱が近づいてきました。

【🎬 今回のエピソード評価】

  • Reddit: 🔥 822

  • IMDb: ⭐️ 8.9 / 10

【🌟 作品全体の評価】

  • AniList: 💙 79%

  • MAL: ⭐️ 7.93

海外の反応

🔥

海外の視聴者

こゆん役の声優、永瀬アンナさんに感心してる。
比較的新しい人で、去年あたりからメイン役が増えたばかりなのに、今期は『氷の城壁』のこゆんと『あかね噺』の朱音って、会話量の多い主役級を2つもやってるんだよね。
しかもキャラの演じ分けがめちゃくちゃ上手い。

🙂

海外の視聴者

ちょうど『あかね噺』に追いついたところだけど、寿限無の声の演技は本当にすごかった。
個人的には今期ベスト声優だと思う。

🙂

海外の視聴者

彼女はもう2022年の『サマータイムレンダ』で潮として主演してたし、あそこでもめちゃくちゃ良かったよ。

🙂

海外の視聴者

終盤になって、鬼頭明里が負けヒロインっぽいサポート役で出てくるの、けっこう豪華でびっくりする。

😢

海外の視聴者

小雪の中学、普通に地獄すぎるだろ。
男子はこゆんが好きだからちょっかいを出して、女子はこゆんが嫌いだからちょっかいを出す。
こういう高校ドラマってたまに妙にリアルすぎるよね。
ただそこにいるだけで嫌ってくるクラスメイト、みんな覚えがあると思う。
あと、戦術兵器・桃香がこっちに接近中だ。
衝撃に備えろ。

😭

海外の視聴者

しかもその真っ最中に両親が離婚してるのも忘れちゃいけない。
こゆん、中学時代は本当に全然楽しくなかったんだな。

🤔

海外の視聴者

両親の離婚も、こゆんの恋愛観にかなり影を落としてそうだよね。

😠

海外の視聴者

しかも小雪が何も努力しなかったわけじゃないんだよ。
真夏に歩み寄ろうとしてた。
別の作品なら、あれがきっかけで本当の友達になってたかもしれない。
でも違った。
あの子は根っから腐ってた。
仮に小雪が何もしなかったとしても、ただ普通に生きようとしてただけなのに、理由もなく一番くだらない悪意の標的にされたのは運が悪すぎる。

😭

海外の視聴者

同時に親の問題にも向き合わなきゃいけなかったんだよね。
そりゃこゆんが他人との間に壁を作るのも無理ないよ。

😅

海外の視聴者

自分が育った頃はほとんどの人が普通だったから、真夏みたいな人に初めて会ったのが大学院だったのは変な感じだった。
自分にすぐ得がある時だけ優しくしてくる、サイコパスみたいなタイプ。
価値があると思えば世界一いい人みたいに振る舞うし、価値がないと思えば面倒事を押し付けて陰で悪口を言う。
相手によってスイッチを切り替えるのを見るのは狂ってた。
ちなみに今そいつ教授になってる。
その大学と研究分野の人たち、本当にご愁傷さま。

🔥

海外の視聴者

エピソードのクオリティ、疑いようもなく上がり続けてる。
先週も言ったけど、シリーズ最高の引きとEDへの入りから、こゆんがいじめっ子への仕返し目的で五十嵐と付き合ったことで完全に失敗した。
でも今回の回想でそれが確定する流れが最高すぎたし、8分間ずっとピークの『氷の城壁』だった。
中学の三角関係は、未熟な子ども3人が自分たちも相手も傷つけ続ける話で痛々しい。
そのうちこゆんと五十嵐は今も過去に苦しめられてる。
こゆんには幸せになってほしいと願うしかない。
さらに新キャラ3人もめちゃくちゃ気になる。
この作品は謎の出し方と答えの出し方が本当に上手い。
可愛い恋愛描写、キャラ描写、演出、物語、褒めたいところが多すぎる。
この作品は最高だ。

🤔

海外の視聴者

この作品って、そのキャラの本当の性格や問題や背景を、作品側が明かす準備ができるまで全部は見せてくれないんだよね。

🙂

海外の視聴者

秋音と桃香は登場したばかりなのに、もう今見せられてる部分だけで引き込まれる。
ほんの少しなのにすでに面白そうなキャラに感じるし、性格の一部が見えてるのに、もっと知りたくなる。
作者が物語の何気ない場所に細かい要素を置いていくのが本当にすごい。

🤔

海外の視聴者

この時点だと、五十嵐がかなり気の毒に思えてきた。
彼の振る舞いが完璧だったとは思わないけど、小雪のことを本当に大事に思ってたように見えるし、最後はかなりひどい扱いを受けたよね。
秋音がどう関わってくるのか気になる。
姉は秋音にも小雪にしたみたいにひどかったのかな。
桃香からはあまり良い雰囲気を感じない。
彼女は本当に秋音の良い友達なんだろうか。

🙂

海外の視聴者

五十嵐は彼氏としてどう振る舞えばいいか分からなかっただけって感じで、そこはつらい。
秋音は姉とは性格が違いそうだけど、一緒の写真があるから関係は近いのかもしれない。
桃香は小雪のライバルになりそうだけど、典型的に攻撃的な感じではなさそう。
この3人に共通してるのは、もっと見たいしもっと知りたいってことだ。


©阿賀沢紅茶/集英社・TVアニメ「氷の城壁」製作委員会より引用

🤔

海外の視聴者

秋音と姉の関係は、理想的な姉妹関係ではない方に賭ける。

🙂

海外の視聴者

姉が陰で人の悪口を言いまくるタイプなのに対して、秋音が人の境界線に踏み込むのは絶対嫌だってタイプなのは、かなり意味があると思う。

🤔

海外の視聴者

秋音は姉との写真を消そうとしてたように見えた。

😠

海外の視聴者

理由なんてなく、ただできるから人に嫌がらせする。
これ以上ないくらい高校っぽいよな。
本当にバカげてる。

🙂

海外の視聴者

少なくとも今のこゆんは、愛情のあるからかいをされて、それにちゃんと返せるところまで成長したね。

🤔

海外の視聴者

どうやら桃香が、湊に自分は本当にこゆんが好きなんだと認めさせるきっかけになりそう。
今は湊本人も含めて、みんながこゆんと陽太は両思いだと勘違いしてる。
桃香が湊にかなり積極的に迫ろうとしていて、湊の方はそこまで乗り気に見えないから、何かが上手くいかず派手に崩れそうな気配がある。
料理屋でこゆんが恋愛の相性について話してたのも、それを示してる気がする。

🤔

海外の視聴者

桃香の積極性が、こゆんにも自分が湊に気持ちを持ってると気づかせるのか気になる。
次が最終回だと思ってたけど違った。
あと3話あるんだね。

🤔

海外の視聴者

五十嵐がだんだん敵っぽく見えなくなってきた。
好きな子のために自分なりに頑張ってただけの男だったんだな。
正直、そんなに悪いことをしたようにも見えない。
少し短気ではあったけど、好意はちゃんと伝えてたし、他の女子の興味を流して、彼女を守ってた。
ただこゆんの方が同じ気持ちになれなかったのが不幸だった。
それにこゆんが、湊のことをよく知った今になって、昔の自分が湊にどれだけ刺々しかったか分かってるのも面白い。
湊のぐいぐい来る感じが、今になってこゆんを助けるとはね。

🙂

海外の視聴者

序盤の五十嵐とこゆんへの印象をひっくり返してくるのが面白い。
五十嵐は悪く見ても、最初のツンデレっぽいアプローチが下手だったくらいだね。
こゆんは彼を利用したという欠点があるけど、過去に同情できるし、現在で変わっていく姿も見えるから、好感は保たれてる。

🙂

海外の視聴者

このシリーズが真夏に何かひねりを入れてくるのか気になる。
今までどの視点から見ても、彼女は文字通り全部ひどいからね。
でも、ただ中身の薄いいじめっ子が現実にいるっていうリアリズムでもあるのかもしれない。

🤔

海外の視聴者

仮に真夏に良い面がなかったとしても、よくある中身のないいじめっ子とは違うと思う。
真夏はバスケがかなり上手くて、他の女子からも慕われていて、いじめを始める前から軽い発言で様子を見て、それからエスカレートさせてる。
彼女は人を利用するタイプで、かなり賢いし、リアルでもある。
理由なくいじめてるわけじゃない。
物事が悪化していく流れにゾクッとした。

🙂

海外の視聴者

あの新しい黒髪の子、うちのこゆんと湊の船にとってトラブルの匂いがする。
とはいえ、今回の湊とこゆんはめちゃくちゃ可愛かった。
こゆんが他の女子2人に歓迎されてないと感じて逃げようとした時、湊がそれに気づいて引き留めたのがすごく良かった。

🙂

海外の視聴者

今の湊とこゆんの関係は、序盤と比べると本当に別物だね。
こゆんは以前よりずっと自然に、楽しそうに湊のそばにいるし、湊の社交的な性格もちゃんとありがたく思ってる。

🙂

海外の視聴者

こゆんがリュックの紐をつかまれてもパニックにならないのも、二人の距離の近さを示してるよね。
一瞬、湊への信頼が少し削れるんじゃないかと心配したけど、大丈夫だった。

🤔

海外の視聴者

あの時のこゆんの気持ちは、この場から逃げたいというより、自分はここに必要とされてないから抜けよう、という感じだったのが大きいと思う。
自分もその感覚はよく分かる。
会話や場面の中で、自分が必要とされてないとか関係ないと感じると、そっと離れてしまう。
そこで誰かに引き止められて、ちゃんとここにいていいんだと示されたら、怖さより感謝の方が来るはず。
湊がこゆんは放っておくとふわっと消えると正しく理解してたのはかなり良い。
二人はお互いの性質を理解し始めてる。

🙂

海外の視聴者

桃香は湊に必要な一押しになるかもしれない。
湊は明らかにこゆんに気持ちがあるし、それに気づいてはいるけど、自分がこゆんを好きだと完全には受け入れてないと思う。
昔なら女子に告白されたら受け入れてたから、交際経験も多かった。
でも桃香に告白されたら、今回は受け入れたくないと気づくんじゃないかな。
それでこゆんへの気持ちと向き合って、実際に行動することになると思う。
桃香も振られて毒を吐くタイプには見えない。

🤔

海外の視聴者

湊は小雪が好きだともう分かってる気がする。
でも友達グループの中では、美姫、幼なじみの優希、一対一でつるむ陽太に比べて、自分が一番遠い存在だとも分かってるんだと思う。
だから派手に動かず、距離を縮めながら様子を見てる。
一緒にどこか行くかと本気混じりに聞いても、小雪は冗談だと思う。
湊は冗談っぽさを盾にして探ってるけど、断られたこと自体はちゃんと受け止めてるんだよね。

 


©阿賀沢紅茶/集英社・TVアニメ「氷の城壁」製作委員会より引用

😂

海外の視聴者

こゆんブロックだ。

🙂

海外の視聴者

あの顔、めちゃくちゃ好きだった。
今のこゆんは湊のそばだと本当に安心しきってる。

😂

海外の視聴者

あと、落ち込みのモヤモヤを陽太から押しのける小悪魔っぽいこゆんも大好き。

🔥

海外の視聴者

このアニメは、他の高校アニメが下手にやりがちなことを本当に上手くやってる。
リアルな動機を持った、よく書かれた敵っぽいキャラがいるのが好き。
高校アニメって、全員が聖人みたいで少し自己中になっただけで1話丸ごと謝ったり、逆に動機が薄い悪役が主人公たちの関係を進めるためだけに1話出て終わったりしがち。
この作品はほとんどのキャラにちゃんと芯があるのも新鮮。
こゆんのしたことが正しいとは言わないけど、自分なりに反撃したのはすごく良かった。
今まで見たアニメの中で、一番リアルな高校描写かもしれない。
これは本当に最高。

 


©阿賀沢紅茶/集英社・TVアニメ「氷の城壁」製作委員会より引用

🙂

海外の視聴者

風船はちゃんと持っておけ。

🙂

海外の視聴者

湊が今ではこゆんのことをよく理解しすぎて、彼女がこの社交の場から逃げようとしてるのを見なくても分かるのが面白い。

🤔

海外の視聴者

あの瞬間は二人の関係を本当に上手く表してたと思う。
二人とも考えすぎるし、社交の空気を読むのが上手い。
こゆんの本能は人から離れる方向に働き、湊の本能は人を輪に入れる方向に働く。
二人とも人間の行動を深いところで理解してるけど、表れ方が違う。
この二つの本能がぶつかる瞬間が一番好き。

🙂

海外の視聴者

二人が自覚しないまま、どれだけ息が合うようになってきたかを見せる良い場面でもある。
お互いがどんな人で、どう振る舞うのかを本当に掴み始めてる。

🥰

海外の視聴者

湊はもうこゆんに完全ロックオンしてるから、これ以上逃がす気はないんだな。

🤔

海外の視聴者

アフタークレジットを忘れないで。
この世界にはいろんな種類の愛があって、その形や大きさが合わないと片方が苦しむ、というこゆんの理解は十代としてはかなり深いと思う。
恋愛は感情だけで何でも乗り越えられると思いたくなるけど、実際には妥協や譲歩、つらい時間、喧嘩、そして今は相手同士として正しくないと知ることも含まれる。
真夏は本当に嫌な子だけど、妹とはかなり違うように見える。
桃香の告白が湊にこゆんへの気持ちを自覚させる展開になってほしい。
こゆんへの変な気持ちを止めるために桃香と付き合おう、みたいな流れにはならないと信じてる。

🙂

海外の視聴者

湊はもう小雪への気持ちを自覚してると思う。
ゴキブリの場面あたりから、最初は友達になりたかっただけなのに、今は、と小雪を見ながら言葉を切ってる。
陽太が美姫を好きで苦しんでいるならやめればいいと思ってたけど、気持ちは簡単に消せないと湊が気づく流れもある。
その理屈なら、小雪が陽太を好きだと思っている湊も諦めるべきなのに、できない。
湊の内心描写はかなり意味深だと思う。

😂

海外の視聴者

アフタークレジットでは、桃香が物語に投げ込むための特大火炎瓶を用意してるところを見たわけだ。
来週はポップコーン持って待機する。

😠

海外の視聴者

真夏はマジで最悪。
仲間全員、真夏が嫌いだ。
あいつは最高にくだらなくて、偽物で、毒まみれの女だよ。
美姫はかわいそうな窓ガラスじゃなくて、真夏をぶっ叩くべきだった。
こゆんが五十嵐の目の前で真夏の立場を完全に壊すチャンスを利用したのは、かなり狡猾だったけどスカッとした。
ただ真夏は最後に嫌な一言を残していった。
中学時代のこゆんと今の生活の差は本当に天と地だね。
今は陽太との健全な友情や、湊との距離の縮まりみたいに、幸せに思えることがちゃんとある。

🤔

海外の視聴者

真夏が妹と親友みたいにしてるのも、たぶん偽物なんだろうね。

🙂

海外の視聴者

こゆんが下駄箱の嫌がらせメモについて、真夏の嘘を暴いたのが好きだった。
真夏相手にポアロみたいな推理をかましたこゆん、お見事。
自分で墓穴を掘った瞬間、真夏の背筋に人間らしい寒気が走ったんだろうな。

 


©阿賀沢紅茶/集英社・TVアニメ「氷の城壁」製作委員会より引用

🤔

海外の視聴者

かわいそうな湊は、こゆんと秋音との会話中に現れたので、文字通りこゆんの白馬の騎士として誤解を招いている。
今回の二人の会話が良かったのは、かなり自然に感じたところ。
以前なら湊は会話を続けるためにこゆんの本について聞いていただろうけど、今回は彼女が読んでる本に気づいて映画の話をしただけだった。
下心というほどではないけど、会話を作ろうとする意識が薄れたことで、ずっと上手くいってた。
一方で回想はかなり見るのがつらかった。
こゆんがあの頃かなり計算していたのは理解できるけど、五十嵐に罪悪感を抱く理由も分かった。
彼女は真夏にされたことと似たことを、五十嵐にしてしまったんだと思う。

🙂

海外の視聴者

湊がこゆんの読んでる本に共感して、否定しなかった場面はかなり大事だったと思う。
五十嵐との関係では、こゆんの好きなものに文句を言われたり興味を持たれなかったりしてた。
でも湊は違う。
同じものを好きになれる男の子がいて、それを理由に拒絶しないとこゆんに見せてくれた。

😭

海外の視聴者

そう言われると、五十嵐がさらに悲しくなる。
傷口に塩を塗るなら、彼は本編で大きな役割を持ってるわけでもなく、真の主人公の悲しい過去の一部でしかないんだよな。

😠

海外の視聴者

いや本当に、真夏は最悪だ。
毒が強すぎるし、現在ではもう出てきてほしくない。
ただ妹はたぶん正反対なんじゃないかな。
人の事情に首を突っ込むのを嫌がってた時点で、道徳心はありそう。
黒髪の子はすでに面倒くさい雰囲気が出てる。
でも湊と話す時のこゆんがすぐ明るくなるのは可愛かった。
二人の会話は今回もすごく可愛くて、こゆんの表情がとてもほっこりした。

😠

海外の視聴者

話すのが遅いってだけで女の子をいじめるとか、想像してみろよ。

😠

海外の視聴者

うわ、真夏って最初から本当にひどかったんだな。
嫉妬まみれの嫌な部分を誰か叩き出してやればいいのに。
この新しい一年生がミニ真夏みたいなことにならないといいな。
こゆんはもう十分ひどい目に遭ってる。
これ以上苦しむ必要なんてないよ。

🤔

海外の視聴者

桃香はただ恋に積極的な子で、真夏ほど敵意や意地悪さはないと期待してる。
もし悪い人だったら、秋音は友達でいない気がする。
桃香が湊に近づくために秋音を使おうとして、秋音がうんざりしてるとしてもね。

🤔

海外の視聴者

桃香からこゆんへの嫉妬や敵意は感じない。
ただ好きな男子に相手がいるのか確認しようとしてるだけだと思う。
うまくいかなかったら落ち込んだり傷ついたりはするだろうけど、こゆんの積極的な障害になる感じはしない。
予想するなら、桃香が湊に告白して、湊がこゆんを好きだと気づいて断る。
それが湊をこゆんに向けて動かす流れになるんじゃないかな。

😠

海外の視聴者

真夏は認定済みの嫌な女だ。
嫉妬だけでこゆんにあそこまで敵意を向けるなんて。
真夏がこゆんを責めているところを五十嵐が見そうになった時のこゆんの笑みは、かなり満足感があった。
桃香は湊にちょっと惚れてそうだね。
陽太とこゆんがまたカップルだと勘違いされてたけど、あの二人は父と娘みたいなものなのに。
毎回訂正するのは疲れそう。

🙂

海外の視聴者

真夏はSNSでクールで楽しそうに見せるために、妹と親友ぶってるだけだと思う。
秋音はあの写真を、姉を大好きって顔で見てなかった。

🤔

海外の視聴者

秋音は姉と違う学校に行くように、わざわざ選んだのかもしれないね。
同じ中学にも見えなかったし。

🙂

海外の視聴者

秋音が、自分で聞くべき人の代わりに探偵みたいなことはしたくない、みたいなことを言ってたのを見て、良い子かもしれないって希望が持てた。

🤔

海外の視聴者

こゆんが五十嵐と付き合った理由の一部は、真夏への当てつけだったんだな。
それは五十嵐にはちょっときつい。
前に美姫に言われたこともあるけど、真夏がこゆんを限界まで追い込んだ感じだね。
秋音はまだ多くを明かしてないけど、こゆんと真夏の間に何があったかは確実に知ってる。
桃香には詮索するなと言ってたから、秋音は余計な口出しをするタイプではなさそう。
でもこゆんに近づこうとしてるから、何か話したいことがあるんだと思う。
桃香の方は厄介そうだ。
こゆんを軽くあしらった感じが、真夏と同じ偽物っぽい嫌な女の雰囲気を出してた。

🙂

海外の視聴者

五十嵐がこゆんに惚れながら、オーラを出してかっこつけようとしてた場面で笑い死にしかけた。
でも分かるよ。
中学3年の頃なんて、自分たちも同じくらいバカだったはず。

🙂

海外の視聴者

五十嵐は自分では少女漫画の正統派ヒーローみたいに決めてるつもりだったのに、こゆんの方は計画通りって感じだった。

🤔

海外の視聴者

こゆんが秋音と歩きながら話題を探り、中学が話題の一つになるかもしれないと考えている様子は、3話で湊が帰り道に小雪と会った時に考えてたことと同じなんだよね。
湊は中学に引っかかりがなかったから、その話題を出した。
そこに湊が合流して、コミュ力で場をなめらかにするのも良い対比だった。
それに湊と小雪の関係は、過去のやり直しみたいな道を歩いてる。
以前は趣味を聞かれて話すのを怖がっていた小雪が、今は自分の趣味を言えて、会話につながってる。
さらに真夏が涙や女らしさで味方を作ってると小雪を責めた場面は、後にこゆんが湊に謝る時、泣いて許してもらおうとしたわけじゃないと言った理由につながってるのかもしれない。
この作品は過去を知るたびに昔の場面の意味が変わって、本当に考えさせられる。

🙂

海外の視聴者

周囲でドラマが起きている中でも、こゆんと陽太が友達として一緒に過ごす関係はずっと好き。
好意にもいろんな段階があって、相手と噛み合わないと難しくなるという話や、こゆんが陽太の煤を払ってあげるところも良かった。

🥰

海外の視聴者

あの二人は史上最高の父娘コンビだ。

🙂

海外の視聴者

桃香がどれだけ厄介者なのか、そこが好き。
物語を動かすには、こういう能動的なキャラが本当に必要なんだよ。

🙂

海外の視聴者

こゆんも完全な善人じゃなかったところが好き。
これこそ本当のグレーさだと思う。
追い詰められていじめられていたけど、それでも五十嵐を復讐に巻き込んで、真夏相手に操作的な勝負をしていた。
残り話数が少ないから大爆発しそうだけど、正直、全部を同じ回できれいに解決しないでほしい。

📊 海外の反応まとめ

今回の反応では、小雪の中学時代の過酷さと真夏の陰湿さに強い怒りを示す声が多く見られました。
一方で、小雪が五十嵐を利用した構図にも注目が集まり、単純な被害者・加害者ではない人物描写が高く評価されています。
湊と小雪の距離感の変化、秋音や桃香の登場による今後の恋愛展開への期待も目立ちました。

コメント

  1. >あの子は根っから腐ってた。
    >仮に小雪が何もしなかったとしても、ただ普通に生きようとしてただけなのに、理由もなく一番くだらない悪意の標的にされたのは運が悪すぎる。

    いやいやいや、小雪も周囲から真夏を悪者扱いをさせようと被害者ムーブをやり返しているわけで、その過去を悔やんでいるのが現状じゃん。真夏が好意を寄せている(と思われる)五十嵐と当てつけに付き合って、糾弾するために利用しているし。女子の恋愛ドロドロあるあるで、お互い様なんだけどな。この話って未熟な思春期の人間関係を描いているわけで、悪者を作る作品じゃないと思うんだがなあ。好き嫌いは仕方ないけどもね。

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